組長の徒然なるままに

北関東の極一部でその名を轟かす硬派ヨンク使いの会、恐怖の六年二組を主宰する組長の極フツーの日常やその偏見入り左脇えぐるよな視線で見つめた社会の風景を語る門外不出の赤裸々日記。

教授会参加

相模川の河川敷で執り行われたnakajin教授主催の集まりへ行ってきました。
殆どもう@アツギ君ちの近所じゃんか(笑)。

DXヨン様号でヒタスラ軽油を炊いてもせいぜい120Km/h。
不当に高価な高速道路で損した気分にしかならない道行でしたが、ま、タマにはいっか。
おかげでなんだかチョーシがいいTDエンジン。
このエンジンは回さないと回らなくなっちゃう典型的な昭和型ディーゼルなのです(笑)。
100Km/hでも5速2400回転位回っちゃうから、2000回転以下で事足りる普段の街乗り以上に回っているんです。

1とーほく南下

今回の目的の一つとして、nakajinさんにタイヤカバーを届けるという使命もありました。
頂きモノですがすっごくキレイなので、すっごくキレイなnakajin号に付けて貰うのがヨロシイでしょう。
教授ならばまさか藪漕ぎなんかしないだろうし(笑)。

2たいやかばー

すぐさま嬉々として取付けるnakajin教授(笑)。
意外にも裏蓋が別ボルトでブラケットに固定とかちょっと凝ってます。
スペアタイヤにカパッと被せてオワリってわけじゃなかったのね(爆)。

鯨組英国支部のkさんや白い塩味ロクイチDX(笑)のkさんがいるので、何となくいつもの鯨組集会と変わらねージャンか、、という雰囲気にも(爆)。
ま、シュミを同じくする同じ穴のナントカですから、ドコに行ってもこんな感じですけどね(笑)。

7ろけーしょん

その後、遠く新潟の先の村上から家族総出でT君がやってきて、自分の金色ロクイチに黒ロクイチさんから頂いた純正キャリアを移植。
この闇取引が今回の教授会の発端だったようです。
しかしこのT君、現役消防士なのですが本日夜勤明けでこの距離を爆走してきたとゆー恐ろしい若さの持ち主(笑)。
いやあ、マジで事故には気を付けてねえ。

この黒い最終型ロクイチですが、最近手に入れられたそうですが新車並みのウツクシサなのです。
大事にされていたんでしょうなあ。

4最終サファリ品評会

錆だらけの我がDX号とは大違い(笑)。
ロクマルとロクイチの違い以上に、山の手の高級乗用車と山間部の作業員移送車程の違いがあります。

ときおり小雨が降る寒い日でしたが、熱いマニアトークは止みません。
おかげでヒジョーに有意義かつ楽しい時間を過ごすことが出来ました。
往復1万ン千円の高速代すらも安いと感じる程、身のある一日でゴザイマシタ。

キュリアスな教授会、今後も定期的に開催されそうです。

だけど今度は次の日休みにして下道で帰ろうっと(笑)。


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  1. 2017/02/06(月) 00:28:58|
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サファリ旅館という防災セット

9月になって既に久しいですが、例年になく台風がガシガシと襲ってきます。
温暖化の影響なんでしょうケド、来る台風ごとに各地で猛烈に猛威をフルって大変なコトになっているニッポン列島、いったい誰の罠なのかと日本海や東シナ海を睨んだりもしておりますが(爆)、やはり自分の身は自分で守らねばなりませぬ。

備えあれば憂いなしと昔のヒトも仰っておりますので、とりあえず被災者になった時の備えはしております。
とはいっても水とキャンプ道具をスタンバってるだけです(笑)。
もちろんそれだけでは生き延びれませんで、屋外での安全なる寝床も確保せねばなりません。

ワタシはあの東日本大震災も、その前の那須の水害も、この目で見て一部はこの手で触ってきましたがどうにも「避難所」とゆーあの空間にはなじめそうにありません。
プライバシーも無きが如し場所、他人の声やイビキなど筒抜けの状況にはある程度の経験値はありますが、それは周囲が友人や目的を同一にした仲間、もしくはフェリーの船底室のように終わりが見える状況なのです。
まったく見知らぬ不特定多数の人がひしめき合って衣食住を行う自信はありませんし、サイアク睡眠不足で精神に支障をきたすかも知れません。

自分の身は自分で、の精神となればやはりこちらも準備が必要です。
とゆーことで、「サファリ旅館」を作ってみました。いわゆる車中泊仕様です(笑)。

イレクターパイプとコンパネでリアスペースに平場を作っただけですが、シートで寝るよりも格段に快適です。
夏の単独旅行中に試験しましたが(笑)、なかなかどうして目覚めた時には自分がどこにいるのかさえ意識不明な程に眠ることが出来たのです。
20朝食と布団干し




春の富山行きでも活躍しました。
この時は奥様と2人で就寝しましたが、タテヨコの広さは十分でも天地に狭いのが難点。
スタイリッシュな標準ルーフのサファリY60の弱点ともで言えましょうか、この点はハイルーフに軍配です。
でも眠ってしまえば関係ありません。もっと狭いツエルト(一人用テント)だってありますからね。
DXスリーピングスペシャル



この時の教訓を生かして、マットを分厚いコールマンのインフレータブルからニトリで売ってるようなウレタンに替えました。
夏はおかげで随分と楽に寝起きが可能になり、着替えも苦ではなくなりました。

もっとコンパネを下げてしまえばいいのでは?と思われるでしょうが、そうすると今度は荷物が入りません。
現在は工具やキャンプ道具が置かれておりますが、難民仕様時には持ち出した家財道具が突っ込まれるコトになるでしょう。
こーいう収納場所があるのないのでは人の生活は大違いで、荷物と共に長期間寝るのはかなり苦行です。
汚部屋に慣れてる方は別ですが(爆)。

元ネタが旧式なディーゼルのサファリってのも安心感につながります。
移動することもあるでしょうし、その際ある程度の粗悪燃料事情にも対応できます。
ぶっちゃけ、灯油でも動きますから(笑)。
今の最新クリーンディーゼルエンジンには真似できない芸当なのです。
しかも信頼のクロスカントリー四駆ですので、道が破壊されてても移動が可能。

この点は圧倒的に居住性に勝るクソミニバン(爆)や、それこそ適合用途のキャンピングカーには出来ません。
移動できれば水食料の確保も可能となり、つまり生き残れます。

とゆー理由(コジツケ?)でワタシのサファリDXは、余計なオモチャでも余分な動産でもないのです。
我が家のれっきとした、”防災セット”の一個なんですよ(笑)。
さあ妻よ、その防災セットの維持の為に予算を出しておくれでないかい?(爆)。

18柏崎でここをきゃんぷちとする
  1. 2016/09/07(水) 00:00:20|
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鯨組2016夏合宿

7/16、7/17、7/18の三連休はサファリ漬けでゴザイマシタ。
久々に四駆関連でフルに使いましたねえ。
まるで10数年前の独身時代に戻ったかのような、夢のような日々でした(爆)。

まず初日。
隣県グンマー星人2名が栃木侵略にやってきたので、F島の戦場へ誘い込んで迎撃(笑)。
ここも10数年前に通った場所ですが、少数精鋭で行くべきシリアスなトコロなのでピッタリなのです。
彼らも百戦錬磨のサファリ乗りですからね。

こーいうクルマ遊びの遠征で一番悩むのがタイヤ。
目的に見合ったタイヤは移動が大変、かといって現地で遊べないようなシロモノでは何しに行くんだか解りません。
低いクルマ族の時はサーキット用のタイヤを積んで現地で履き替えるのが常でしたが、タイヤがデカくてクソ重いヨンクではなかなか難しいのです。
しかし迎撃体制の我々にエンリョはアリマセン(爆)。
サファリにジャントレ、ランクルにSATと前世期のシロモノを引っ張り出して確実に仕留める作戦です。

案の定、グンマー人はタイヤで泣かされること数回。
栃木組作戦勝ちと言うよりは、単純に卑怯(笑)。

グンマー人が「もう帰りたいよう」と泣き出したのでこの日は終了。
勝敗は判定にもつれ込みましたが、失禁したか失禁寸前か、ぐらいの差しかありません(笑)。

1そこは坂だった
5ういんちだいかつやく
6この先えぐいV字
その晩は迎撃チームでサシ痛飲。
これでは実に30年前の学生時代と何ら変わりません(笑)。



明けて17日、鯨集会昼の部開催。
ちょいと寝不足二日酔いですが、またまた元気に走り回ります。
昨日よりもユルイ方向性だったんですが、集まった面々が武闘派ぞろいだったので急遽シリアスへ(笑)。
昨日のグンマー迎撃ステージに連れ出してみました(爆)。
地面が夜のうちの雨で滑りやすくて難儀しましたが、まあやっぱり存分に楽しんでしまいました。
2日連続で本気のオフローディングなんていったい何年振りでしょう。
たった100キロに40リッターのガソリンを使ったのも久しぶりです(爆)。

8いくらきれいでも戦闘機
9休息してから
11さて帰還します


そしてその日の夜の部。
何を隠そう前隠そう、夏合宿の本番は宴にあり、なのです(笑)。
さらに夕刻近くなってぞろぞろと関東各所から集まってくる宴武将の面々、手には酒と怪しげな肴をぶら下げております。
開催宣言前からプシッとプルタブを引く音がとまりません。

12夜の部開始

喰うも喰ったり、飲むの飲んだり、語るも語ったりで気が付けば日付も変わって我が記憶も落ちました(笑)。
蘇生すると朝6:00。どんなに遅く寝てもいつもの時間に目が覚めるのはいわゆるジジイ化減少なのでしょうか。
ツワモノどもの夢の跡を片付けてスカッと晴れた青空を仰ぎ見ると、このシアワセ連休もとうとう佳境に入りました。

急遽プロフェッショナル組員による錆ボルト緩め講習が開催され、早朝にもかかわらずハンマー打撃音が響き渡る那須基地(爆)。
講師の真剣ながらも打棍棒への手元が狂うのはやはり酒が抜けてないのでしょうか(笑)。
結局左側のミッションメンバーは緩まず、プロフェッショナルによる一本首チョンパで、
「今日はここまでにしといたるわ」と事実上の敗北宣言(爆)。
やはりドリルド作戦+タップ切り直しの方向で考えねばならぬようです。

22気が付くと朝
23ほんもの


二日酔いの胃袋に朝飯のオフクロ握り飯を押し込んで、一息ついたところで合宿の解散宣言。
いやあ、久々に遊んだなあ(笑)。
軽い疲労感と眠気を抱えたまま、明日の仕事に備えてソソクサと宇都宮基地へ向かいました。
やはり疲れてる時はオートマのセドリックが最高。
サファリはきっと、梅雨の雨がキレイにしてくれることでしょう(爆)。

  1. 2016/07/21(木) 01:09:52|
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フリーハブはフリーだった

久々のサファリネタです。
某局にはアゲてますが、先日我がサファリDXにて思いっきりスタックしました(笑)。
何とその原因が、 「前輪が回らない」(泣)。

パートタイム四輪駆動車でイザって時にフロントタイヤが回ってくれない程悲しい事件はアリマセン。
しかも世界のサファリ(パトロール)がです。
原因は後付けで取り付けた米国製のフリーハブ。
サバイバル性と信頼性が取り柄の鉄の塊が、たったコドモの握りこぶし一個ぐらいのもんで不動車に陥るんですから、ホントにアフター品選びには気を付けねばなりませんな。
もっともイマドキの電子四駆どもは、単価数十円の電子部品が原因でいとも簡単に不動産になるらしいですが(爆)。

スタックの状況は某板に詳しいのでソチラを参照して貰うとして(爆)、まあそりゃ大変でしたが最低限の道具でなんとか脱出は出来ました。
問題は、今後このようなコトが二度と起こってはならぬとゆー対策です。
やはりヨンリンクドーシャの車軸の先っちょには、絶対的に信頼性のある部品が必要なんです。
僅か燃料を節約するために車軸とタイヤを切り離すいろんな方法がありますが、今回壊した”手”で切り替える手動フリーハブは、実はかなり確実性のあるものなのです。
それでもこのテイタラクなのですから、メーカーが冗談で取り付けている(爆)電気モーターで回すモノやらバキュームで吸うモノやらは、それこそツマラネエ原因でカンタンにお不動さんになってしまう確率が恐ろしく高いと言わざるを得ません。

ま、本気四駆乗りだけど前輪なんか回したことない、って輩もいるんでしょうけどね。
そんなデッカイマークXや背高クラウンにはカンケーない話ですが(爆)。

で、我が家のSUVとして最低限4輪が回らなきゃダメな使い方のワタシの改善策は、単なる純正フランジに戻すこと。
アタリマエですがコレでハブの切替は不要になり、走行中でも停車中でも常に四駆レバーを瞬時ブチ込むことができるようになります(笑)。

20ハブ退治中
しかしこのお米国のハブ、安いだけに外すだけでもいろいろとヤラカシテくれやがります。
まず切り替え装置部分を固定しているボルトが細っそい鉄のトルクスボルトなんですね。
T15とゆーアタマサイズなんですが、錆びついてガチガチになってるトコロで突っ込み溝も弱々しいトルクスですから、案の定グリッとナメまくり。
なんでヘキサにしねーんだか解りません。いっそプラスアタマのほうがまだマシだったかも。
左右合計12本中、なんとまともに緩められたのはたったの4本(泣)。

さて、「緩まなければどうすることもできない」では困ります。
まずは常套手段通りドリルで揉んでみますが、このアタマナメのトルクス、材質強度だけはイッチョマエでドリルの刃先の方が負けてしまうのです。
さて面白くなってまいりました(笑)。

2秒ほど(笑)思案して、取出したるは伝家の宝刀、サンダー(爆)。

23しかもぶっ壊しだ
もう本体ごとトルクスボルトを切っちまう作戦です。名付けて「サンダーボルト作戦」(笑)。
写真は取り外した後ですが、ジッサイはハブに取付けたままサンダーの刃を入れまくりました。
この刃を入れたケースですが、切ったカンジものすごく強度のなさそうなアルミダイカスト。
岩場でぶつけなくてヨカッタです。瞬殺でメチャクチャになったでしょう。

22退治されたハブ
取り外した、とゆーよりはブチ取った、です(笑)。
不具合部分を見てみますれば、当初危惧していたスプラインのナメが主原因ではなく、切り替え装置側に問題が。
ダイヤルを回すとスプラインリングを押して車軸側に噛み合わせる構造なんですが、その押す部位がプラスティックで完全破壊されておりました。
こんな大事なトコロにプラスティックかよ、、、と落胆もしますケド、切り替える部分だけなので軸力は掛かりません。
かなり割り切った造りに少々憤慨して、そのまんま鉄屑ゴミ箱へ(笑)。

21摘出完了
次にDX純正ソリッドハブを装着します。ホント捨てなくてヨカッタ。
ジャマだステロだゴミだろだと世の奥様は仰いますが、こうやって取っておくといつかは使う機会があるんですよ(笑)。
もちろん、たんなるフランジなので車軸のスプラインを合わせてCリングでパチンと固定して、周囲のボルトを締めれば完成。
なぜか2本だけスタッドが立っているんですが、これはサファリDX七不思議の一つですね(笑)。


24ソリッドステートハブ
オトコらしいハブになりました(笑)。
コイツが壊れる時はサファリも壊れる時でしょう。
デッパリも少なくて実戦的です。参号機にも付けたいぐらいです。
ちなみに参号機についている技術の日産謹製オートとロックの切替ハブは、スピンドルの違うDXには取付できません。
これもサファリDX七不思議の一つです(笑)。

四駆になるのは当然として気になる2駆での走りっぷりですが、発進時に多少、とゆーかほんの僅か抵抗があるカンジ。
走り出してしまえば体感できるほどの変化はありませんが、空走距離はあきらかに減っているのでフロントデフやシャフトが常に回っている重さはあるようです。
ハンドルを切った時に少々デフ差動の抵抗を感じますケド、まあこれも神経を研ぎ澄まして探らないと解らない程度。
最初からコレならば気付くことも無いレベルです。

多少は燃費も落ちるでしょうが、これで前輪が回らなくてスタック!なんて情けないコトにはならないハズです。
僅かな節約よりもよっぽど価値がありますね。
フロントが回らないサファリなんて、たった350kgしか積めないクソ重いだけのボンネットアトラスです(笑)。
ココだけの話ですが、スタックして泥だらけになりながらジャッキアップして一生懸命脱出作業をしていた時、通りすがる通行人から
「やっぱりサファリかっちょいいなあ、こんなトコロまで入って来れるんだからなあ」
なんて聞こえてくるもんですから、ワタシその場から速攻で隠れましたよ(笑)。
まさか「いやあ実はフロントが回らなくて埋まってます」なんて言えません。
長年の四駆生活とサファリ乗りのプライドが許しませんよね。
こんなツマラネエ部品ひとつでこの名車の評価を地に落とすなんて、サファリを造った人たちにも申し訳がありません。

これからはサファリがサファリたる肝心な部位には純正部品か、それ相応な品を吟味して装着するようにします。



  1. 2016/05/12(木) 00:35:07|
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鯨組集会2015秋の陣

最近更新が少ないとご指摘を受けました。
忙しいんです(泣)。いろいろとイベントはこなしてきてるんですけど、なかなかブログアップ出来ないんです。
あ、りゆーになりませんねスイマセン(爆)。

とゆーわけで、つい先日のイベントの鯨組集会通称「ネワザ」のご紹介です。
場所は今回埼玉県の北の先っちょ、T大堰で開催されました。
最近はけっこうな大所帯となってきて数を数えるのもメンドクサイ(爆)ような参加数で、この日もサファリをはじめランクルやジムニー、異色のビッグホーンなど10数台となりました。

とりあえず朝、道の駅に集合したチーム。
1フライング気味の面々
9時集合って言ってるのに7時前からいるダメポ人間(笑)。
この日はとても風が強くて体感温度は真冬並みなのにもかかわらず、いつものように外でダベる中枢神経がイカれた中年たちです(爆)。
この後、現場に移動しますが今日はずっと風が強くて参りました。

4現場風強し

現場の広場は激しい砂塵が舞いあがって日本じゃないので、奥地に陣取る武闘派チーム。
この先は泥沼の戦場です(笑)。

5地味さん埋まる

沼は避けたけど登りで引っ掛かる地味好きさんの塩味Y61。
後ろにも下れないのでこのまま前から牽引しました。

7参号機埋まる

正面突撃で玉砕した参号機(笑)。
完全に擱座してしまって身動き不能。61-60さんとどんざぶろうさんにウインチで助けてもらいました。
今日は汚さないつもりだったんですが、、、(爆)。

T大堰はノーマル四駆からエキスパート、変態(笑)まで楽しめる広大なエリアです。
それぞれ思い思いに地形を満喫出来ます。こーいうところ、近所にホント欲しいなあと思います。

11ソコは道じゃないよ

図らずもジャントレの泥能力をテストしてしまいました(笑)。
さすが舗装路が苦手というだけの事はあります(爆)。SAT並みかそれ以上の噛み具合ですが、ゆっくり這わせるよりも少々ぶん回したほうが進むカンジ。して、その飛び散る泥団子の大きさにもビックリ(笑)。

12のぼったぜ

天気は最高だったんだけど、風は終始強かった一日でした。
でも面白かったからイイか(笑)。

9風とホコリの日

次はNかなあ。
もうビーヘーもいないだろーし(笑)。



一部写真提供 まゆみ@DEFIER さん  ありがとうございました。




  1. 2015/10/26(月) 11:53:41|
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プロフィール

ロクノニくみちょう

Author:ロクノニくみちょう
愛車日産サファリY60と、それにまつわる悲喜コモゴモな出来事を赤裸々に曝け出す西高東低の意味なしブログです(笑)。
”組長”(注1)と呼ばれる問題児が見た社会や、彼の偏った価値観をモザイク無しの直球勝負で書き綴る、不良中年現在進行形の異常日記でございます。
尚、ご覧になる貴方の人生になんら足しにはならないので見過ぎに注意し、必ず食後に1アクセス程度を心掛けてください。
またサファリ関連だと思ってもまるで参考にもならないので、真似をすると貴方の愛車の健康を著しく損なう恐れもあります。


(注1)組長とは、説明しよう。
t県はy市y張のアレ○クラー弓張という某所にて、公開秘密結社6年2組という世界征服と環境保全(爆)を目的としたチームを営んでいる、というコトもあったけど今はホームコースの閉鎖で休業中。
元走り屋今路外屋。残念ながら既婚。メタボからメタボ気味に改善後、再びメタボになりつつあったのでちょっと反省し再び改善中。某企業の某設計屋をやりつつ悪だくみも兼務で以下ゴニョゴニョ。
会社では彼の”戦車”がすっかり溶け込んで、最近では「乗ってくるな」とまで言われている。

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