組長の徒然なるままに

北関東の極一部でその名を轟かす硬派ヨンク使いの会、恐怖の六年二組を主宰する組長の極フツーの日常やその偏見入り左脇えぐるよな視線で見つめた社会の風景を語る門外不出の赤裸々日記。

あいらぶ便器(笑)

イキナリですが便器お好きですか?(爆)。
ワタシは大好きです。
ちょっと語弊がありましたかね?(笑)。
愛でるとかコレクションしたいとかではなく、単純に面白いと思ってるからです。
外国に行くと、日本と違う変わったカタチの便器に出会うじゃないですか。面白いとおもいません?(笑)。
どこの国のニンゲンも下半身なんてそう変わらぬモノなのに(たぶん)、便器は様々です。
ま、某チューゴクの「穴のみ」とか「溝のみ」まで面白がれる程マニアではありませんが(爆)。

石川県は小松市にある自動車博物館には、そんな便器好き((笑)を唸らせるコレクションがズラリとあるのです。
なぜジドウシャ博物館なのに?と疑問に思うかもしれません。
ここでの話は枚挙に暇が糸魚川なので豪快且つ全般的に端折りますが、とにかく行ってみてください(爆)。

で、ナニユエ突然便器なのかともーしますと、餃子基地の便器をリニューアルしたからなのであります。
便器好きにとって自宅ニュー便器リニューアル行為とは、ようやく待ち望んだ愛車がやってきたヤアヤアヤアに匹敵する程の喜び組なのでありますよ(笑)。
まあ一般的は便器取り換えはクルマ買い替えるよりも圧倒的に頻度が少ないかとも思われます。

外国産(特におフランス)の「どうみてもダメだろ」的な便器もマニア的には擽られたんですけど(爆)、やはり奥様のご意見は我が家では重要意思決定項目。
ウンチを流す水は少なく、凹凸なく掃除しやすく、安く(重要)とゆーことは必須となり、日本の優秀な便器以外には目エくれちゃなんねえとのお達しが、、、まあいいけどね。

その中でもマニア心をくすぐるのが、今回導入した「パナソニック アラウーノV」とゆー白いヤツです。

new_alaunov.jpg

え?パナって電気屋じゃん!
と思った方もいらっしゃるでしょう。
そーなんすよ、あの電気屋のパナなんすよ(笑)。
日本の排泄で”白”と言えばTOTOが有名且つシェアがありますが、パナをあえて選んだ点がいくつか。

まずカッチョ良い(笑)。
カッチョいいっしょ?なんか横から見たラインが特に。
便器のタテヨコバランスが絶妙だと思いません?
あ~やっぱり理解されないかあ、、、(笑)。

そして機能。
まあ今更どこの国産メーカーも節水機能は充実してますが、パナさんはさすが流す方法から違います。
コイツは電気のチカラで弁を開閉するシステム。なので節水能力がハンパなしなのです。
詳しい話をしてると本が1冊書けちゃうんでどっさり割愛(爆)。
とにかくクールな最新鋭なんです。

マニアな素材。
実は、陶器じゃないんです。
平たく言えば樹脂(爆)。有機ガラス系新素材、とゆー石油化学の合成製品なのです。
時代は便器も軽くしました(笑)。
持ってみてビックリですよ!。(アテンション、配管済みの便器を持ってはいけません)
割れにも強く、傷もつきヅライといいことづくめのニューマテリアル採用なのでゴザイマス。

aut28.jpg

便座はCH324WSを採用。
気になる方はWEBで(爆)。

で、実際に我が基地に取付完了しましたので、さっそくその乗り心地のインプレッション(笑)。
まずパッと見たところですが、今までのロータンク陶器製と比べて奥行きが圧倒的に小さくなったので便所が広くなりました。
小便時の立ち位置が変わり、まさに半歩前進、という感じです。

リモコンやスイッチの感じはさすが電気屋さんメーカー。奇をてらうことなく操作性も損なうことなく、そこはかとない安物感(爆)。
「小」スイッチで流すとモーター音と同時に小さな水流が発生して小水が消えてなくなりました。
我から見て右回りの水流なのは、日本が北半球だから?(爆)。

そしてようやく「魚雷」が装填されましたので、待望の「大」へ(笑)。
ポジションは今の人向きで、昭和のオッサンには座面が少々高いと感じる配置です。
足つき性?に無理はありませんが、アメリカンバイクのようにどしっと構えるタイプではありません。

消臭の為のファンも回り始めますが、静かなブースに響く結構な音。騒音というレベルではありませんけど、テイストとは呼べません(笑)。
通常弾頭2本ほど発射して、魚雷射出口お清めの為の洗浄装置をセッティング。
位置がメモリーができるのは優秀ですが、そこまでやるか的な日本メーカーの細かさに苦笑してしまいます。
ちなみに水流が迸る洗浄棒はステンレス製。
プラ製だとなんかフケツな気がして、ステン棒はグッドです。

さあ待ちに待った「大」で魚雷を消してみましょう。
スイッチを押すと、すぐに弁は開かず水流だけが先行するようです。水かさが少し増してきたところで電磁弁開放。
なるほど、着底した魚雷を浮かせて一気に消し去る作戦とゆーわけか(笑)。
少々粘度の高い魚雷でしたが、もちろんこびり付きもなくキレイに吸い込まれていきました。
達者でな、という余裕すら感じます(笑)。

img_toilet_top_3features02.jpg

クルマはローテク大好きでも、最新鋭の便器がある暮らし(笑)。
なかなか良いものですよ。

ちなみに今回、便器と便座だけリフォームで十六万円ぐらい。
工事も半日ほどで簡単です。
毎日の事ですから高くはない出費だと思いますよ。
皆さんもどーでしょう。




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  1. 2017/06/20(火) 01:55:40|
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キハ40

比較的ご近所のJR烏山線から、名物だったディーゼル気動車が姿を消すようです。
ワタシも宝積寺に前進基地があった頃によく利用してました。
宇都宮からの直通運転があって、ビミョーに残業して帰るとコレに乗れるとゆー”特典”があったのです(笑)。

宇都宮市在住になっても何となく気になって、綺麗になった跨線橋から勇姿は確認してました。
ディーゼル独特のカラカラカラ音がどうにも架線の下では似つかわしくなく、所在なさげに長いホームを相当余して停まっていた宇都宮駅のキハ40、部活帰りのクッサイ高校生(爆)を満タンに詰め込むと「ブオオオオオ!」と黒煙拭き出しながら鬼怒川へ向かって懸命に走り出す姿がとても印象的でした。
明日(3/3)を最後に全て廃止されて、奇妙なハイブリッド電池式の”電車”に代わるそうです。

1151511.jpg
1151513.jpg
1151510.jpg

昭和の遺産がまた消えていきます。


  1. 2017/03/02(木) 01:25:17|
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あいほん七番のカメラって凄くない?

先日、我が哀本をぶっ壊してニュー哀本を手に入れた報告は致しましたが、この哀本七番ってのはマジでカメラがゴイスーでビクリツなのです。
今までは、”カメラ忘れた”→”しゃーないケータイで撮るか”→”やっぱしソレなりだな” とゆーカンジで非常事態半分、諦め半分の境地だったんですが、ジッサイまあそんなクオリティでしたよね?。
どーせブログアップにはちっさくしちゃうんだし(爆)。

トコロがですよ、今度の七番はちゃんとカメラなんです(笑)。
デッカイ画面で観てもプリントアウトしても、うちのどのカメラよりもキレイ画像ってどーゆうこと?。
これはもう革命です。だって所詮電話機なのに(爆)。
もうカメラとして積極的に使ってもいいんじゃね?ぐらいに思います(笑)。

以下、今月撮り溜めた未発表作品(笑)から。

10.09鬼怒川河川敷トラックイベント
でことら1
デコトラ2
デコトラ3
感想:フツーに写るんだ、へー。

10.15矢板花火大会
花火1
花火2
感想:なんて高感度!花火が停まって写ってやがる。
しかもこの日、初めて動画も撮ってみましたが、ちゃんと見れる映像になっていたのにもビックリ。
アップしませんが(爆)。

10.23自衛隊中央観閲式
哀本のカメラがスゴイ1
哀本のカメラがスゴイ2
哀本のカメラがスゴイ3
哀本のカメラがスゴイ4
哀本のカメラがスゴイ5
感想:もう一眼レフいらねーな(爆)。
結構な高速飛行体もバッチシ止まります。お酢プレイのローターが停まって写る程の高速シャッターも切れるとゆーことですね。
しかもコレ最大望遠。手元が完全初老のワタシでも手ブレなし(笑)。


とまあ、なんかスゴイことになってます。
こんなチャッチイレンズなのにどーゆーこと?(爆)。
でも、写真なのにチョビッと動くヤツ、あれはイラネーと思います。
それこそメモリの無駄遣い(笑)。

それにしても、巣真帆化でアプリだのなんだのソフトの多様化が凄まじいケータイ電話機が、今度はハード面機能も押し込んでくるとは、、、。
そのうちコイツに実効支配されて人類は滅亡するでしょうな(笑)。
あ、もう既に始まってるね(爆)。


  1. 2016/10/26(水) 00:37:21|
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FE66

残念ながらあまり”鉄”的なことは良く解らないのですが、「機関車」ってのにはグッとくるものがあります。
なんでしょう?言うなれば一人でも強引に(でもないだろうが)グイグイ引っ張っていく(貨車を)あたりにオトコの生き様を感じるような、そうでもないような(爆)。
一人じゃ動けない貨車や客車のデクノボウ(爆)野郎を動かしていく原動力だから?違うか?(笑)。
なんせ”鉄分”薄いんで罵詈雑言は勘弁して下さい(爆)。

我が朝の出勤時、超極たまにカッチョイイ機関車に巡り合うことが出来ます。
その名も、「FE66」。しかも国鉄時代バージョンです。
JRになってからなんだかムサい色と姿に変わってしまったのがヒジョーに残念なFE66ですが、まだこのカタチが走ってるのは感涙もんですよ。

てっちゃんではないけれど

色も国鉄色に類似してますよねえ。流行りの復刻版なんでしょうか?。
そう言えばディーゼル動車の烏山線も朱色とクリームツートンの国鉄色ぽいのを走らせてますが、なんか田舎でガキの頃見た我が記憶にあるのは朱色の単色だったような気が、、、。

この縦目、う~ん初代セドリックかプリンスのグロリアか、はたまたルーチェレガートか(知らねえだろうなあ)ってカンジが最高(笑)。
ちょいと突き出たノーズと相まって、日本の機関車とは思えない洗練されたヨーロピアンチックな風情すら醸しだしてます。
やっぱり機関車もクルマも、”旧車”が一番だよねえ(笑)。

ワタシらのご幼少の頃はいわゆる「ブルトレ」ブームがあったんですが、自分はなんか上手にソレに乗れなかった記憶があります(笑)。
しかし一応青い寝台車の先っちょにはFE65が居たことぐらいは解ります。
ほんでその後釜でFE66が牽いていた九州行寝台列車もあったことも知ってます。
しかし実際に66牽引をこの目で見たことはなく、ついぞ廃止されてしまいました。
FE66と青い寝台車、カッチョ良かったんだろうねえ。ちゃんと見ておけばよかったよ(泣)。

てっちゃんではないけれど2

すぐに新しい車輌になってしまう近郊型の電車と違って、電気機関車は長い間使われることが多いみたいですねえ。
この姿のまま暫く頑張って頂きたく思いますが、「桃太郎」とかいう無粋な輩(爆)も良く見かけますのであまり先は長くないのかなあ。

  1. 2016/03/08(火) 18:49:29|
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ひゃっはー(笑)

ちょー久しぶりに酢脳防度に行ってきました。
ホントに何年ぶりなんだろ?とゆーカンジでビンテージもんの板と靴をセド君へ放り込み、いざ県北西部のゲレンデへ。
160サンチの板がスポッと入ってしまう巨大トランクのセド君、こんな時とても便利です(笑)。
しかし、黒塗りのセダンがスキー場に似合わねえコト今世紀最大に著しいっす(笑)。

そんな黒塗りをカラフルな車列の駐車場に繋留。ドコを見てもSUVばかりです。
今回は会社の仲間で集まったのですが、同世代には「なんじゃこりゃ?」と笑われることしばし(笑)。
20代の後輩は「シブいっす!新鮮っす!」と褒め言葉を探すのに必死のようでした。

しかあし、そんなコトよりもちょー久しぶりのスノボのほうが気がかりなワタシ。
こんなブランク開けてマトモに滑れるんかいな?と不安が前頭葉を支配しております。
そんなワタシの気持ちを知ってか知らずか、いきなりゴンドラ乗り場に並びだす若造ども(笑)。
ええい、なんとかなるやろ!と腹を括って10分後には標高1200mの尾根に到着しました。

2ちょーかいせい

この日はチョー快晴。
風も無くて天気は最高、前々日の雪でコンディションもまずますですが、やっぱり例年に比べると雪は少ないです。
そりゃそうだ、スタッドレス装備とは言えドFRのセドで素直に登ってこられるぐらい道が良かったんだから(笑)。

ビンテージもんのステップインをカツっとセット。
「ナニソレ?初めて見ました!」と驚愕の眼差しの若造たち(笑)。
そっかあ、オレってもしかしたらオマエラが生まれた頃にスノーボード始めたぐらいかも(爆)。
腕前はどうでもキャリアだけは努力せずに伸びるモノですなあ(笑)。

バカなワタシは既に往年のアノ頃に気持ちが戻ってしまって、久しぶりだとゆーことすら忘れて真っ先に滑り降りました。
山頂からなので勾配はソレなりに急なんですが、時間が早いせいかコブもなく切り返しもラク。
それよりも何よりも冷たい風が心地よいです。ああ~やっぱりおもしろ~い(笑)。

傾斜が弱まるとグンと速度が落ちてきまして、どうやら塗ってきたワックスと雪面が合ってない様子。
せっかく昨晩”残業”して会社の倉庫でロウ攻めしたのに(爆)。
ベースワックスのノリも悪かったし、板もそろそろダメなんでしょう。

ちょっと右足の締付が弱かったか、かかとが浮き気味だったので靴紐を締め直してまたゴンドラへ。
案外マトモに滑って降りてこられました。
何年ブランクがあっても、こーいうのは自転車と一緒ですぐに身体が思い出すんですねえ(笑)。
でも何となく足が痛い(笑)。

このチョーシでゴンドラを7~8本こなして、その隙に中腹のクワッドを少々喰い散らかしてと存分に楽しんで、これまた久しぶりのゲレ食の昼飯です。
土曜のお昼だというのに食堂のテーブルが空いてるなんて、ホントに最近の若者のゲレンデ離れは深刻です。
ま、空いてるのは嬉しいんですがね(爆)。

1000円の高級カレーを食して足を休め、ウソビールを飲みつつしばし歓談。
今回は大人数で年代もかなり幅広いのですが、親子ぐらい齢の違うヤツと一緒の遊びが出来ることは素直にウレシイですね。
まだまだ若いもんには負けませんよ(笑)。

そういえば一日券を買ったなんてコトも何年振りだったんだろ?(笑)。
チケットホルダの中からは旧いH鳥湖の4時間券ばかり出てきました。

昼食後の2本目ぐらいから雲行きも怪しくなり雪も降ってきました。
ゲレンデのコンディションも滑り跡がコブとなって荒れてきたので、途端に滑り辛くなってきました。
なによりも足にチカラが入らず踏ん張りが利きません(笑)。
若造たちはまだまだ元気みたいなんですけど、ジジイはそろそろ足腰に黄色信号です。

それでも14:00ぐらいまでは頑張って滑っていたんですがもう限界。
なんだか右足が締めても締めてもかかとが浮く感覚が無くならないので、なんでだろ?と靴をシゲシゲ見てたらなんとソールが剥がれかかって泣き別れ寸前でした。
エッジが立たず踏ん張れなくなって何度か転倒するようになってきたのでオカシイな?とは思ったんですが、そりゃこんなんじゃ無理だわ(笑)。
朝からなんとなく剥がれかけてたんでしょうね。ここにきて完全に逝ってしまったようです。
ステップインは靴底とビンディングがセットなんでここが剥がれて来ることは完全終了を意味します。
完全に左脚一本な感覚で最後のゴンドラからゆっくり降りてきて、ジジイは14:30に投了(笑)。
若造は「あと1本イキマス!」と元気に上がっていきました。お~もう何本でも行って来いやあ(笑)。

すっかり冷え切ったセドのエンジンを掛けつつトランクを開けてお着替えとお道具を仕舞い込みます。
こーいう時にセダンは便利で、室内と荷室が分かれてるので排ガスの巻き込みもなくヒーターもバッチリ。
ブーツを脱いだら足が急速に”戻る”感覚は、一種の醍醐味といえば醍醐味(笑)。
しかしもうこのビンテージグッズは残念ながら使い物になりません。ま、十分元は取ったでしょうが(笑)。
なによりも今日一日、なんとか”もって”くれたコトに感謝です。

仲間が終わるのを待つ間、駐車場でテレビを観ながら軽く仮眠。
こーいう時もセド君は便利です。フワフワシートの旧車にフルセグAVの威力です(笑)。

16:00前には下山して街に降りてから某所にて解散。
既に脚がイタイです。久々の割にはガッツリ滑ってしまいました。
たぶん明日か明後日辺りには、こちらもガッツリと筋肉痛が襲ってくるでしょう。
なるべくソイツを和らげるためにジジイは温泉に行ってきます(笑)。


  1. 2016/02/01(月) 09:33:24|
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プロフィール

ロクノニくみちょう

Author:ロクノニくみちょう
愛車日産サファリY60と、それにまつわる悲喜コモゴモな出来事を赤裸々に曝け出す西高東低の意味なしブログです(笑)。
”組長”(注1)と呼ばれる問題児が見た社会や、彼の偏った価値観をモザイク無しの直球勝負で書き綴る、不良中年現在進行形の異常日記でございます。
尚、ご覧になる貴方の人生になんら足しにはならないので見過ぎに注意し、必ず食後に1アクセス程度を心掛けてください。
またサファリ関連だと思ってもまるで参考にもならないので、真似をすると貴方の愛車の健康を著しく損なう恐れもあります。


(注1)組長とは、説明しよう。
t県はy市y張のアレ○クラー弓張という某所にて、公開秘密結社6年2組という世界征服と環境保全(爆)を目的としたチームを営んでいる、というコトもあったけど今はホームコースの閉鎖で休業中。
元走り屋今路外屋。残念ながら既婚。メタボからメタボ気味に改善後、再びメタボになりつつあったのでちょっと反省し再び改善中。某企業の某設計屋をやりつつ悪だくみも兼務で以下ゴニョゴニョ。
会社では彼の”戦車”がすっかり溶け込んで、最近では「乗ってくるな」とまで言われている。

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