組長の徒然なるままに

北関東の極一部でその名を轟かす硬派ヨンク使いの会、恐怖の六年二組を主宰する組長の極フツーの日常やその偏見入り左脇えぐるよな視線で見つめた社会の風景を語る門外不出の赤裸々日記。

猛暑サイクリ~ング

自転車のカテゴリも久しぶりです。
忘れたころに漕ぎまくる、肉体的には何のメリットも恩恵も無い自転車移動のご紹介です(爆)。
しかも炎天下、ドMなんでしょうか自分?(笑)。

今年の夏休みは前半が奥様不在で天国、後半が奥様の実家でのお盆集会と言う荒行の地獄とハッキリ分かれました。
奥様不在天国期間では連日サファリを弄り倒し、ついでに本日のようなサイクリ~ングでリフレッシュ!(危うく熱中症)。
ダメオヤジに暇を与えるとすぐに酒を飲んでしまう、というお決まり事も断ち切る効果もあります(笑)。


今回は餃子基地からインターパークのジョイフルホンダまでの往復です。
サファリで使う予定の部品購入も兼ねておりますが、往復すると大体30キロぐらい。
本気で漕いだのは去年の秋ぐらいが最後だったかと思うので、丁度良いリハビリなカンジです。




真夏のサイクリング1



往路は風向きも良く気力体力も満タンなので「?」と思う程アッサリ到着。
なんだ全然ツマラナイじゃないかフッフッフ、と不敵に店内を闊歩して必要なモノから余計なモノ(笑)までゲッチュです。
さて、重くなったリュックが肩に食い込みますがなあに構うものか。今日のオレは乗れてるぜ、などと勘違いオッチャンは再びペダルを漕ぎはじめるのですが、どうにも脚が重いのです。

復路は完璧に向かい風で、しかも往路では気付かなかったのですが若干ずっと登り基調なんですね(笑)。
ギアを1段下げてキリキリと漕ぎますが、速度はどんどん落ちていく始末。
頑張らねば帰れません(笑)。

コマメに水分を補給しますが、とても暑いのに汗が引っ込んでしまい何だか気分もよろしくありません。
「こりゃ、例のヤツか?」
連日ニュースや天気予報で連呼している熱中症に遂にデビュー?(爆)。

ちょっとした日陰を見つけて大休止します。
自転車から降りて水分を補給、5分ぐらいすると徐々に気分が戻ってきます。
さっきまでの倦怠感のような気持ち悪さが和らいできました。
なるほど、あのまま無理すると熱中症になるのだな、というコトが解りました。

真夏のサイクリング2必需品
夏の必需品、凍ったペットボトル飲料です。



さて気を取り直して再びペダルを漕ぎます。
今度はそんなに頑張らなくとも自転車が進んでいくような気がします。
そのままスムーズに帰宅、さっそくぬるま湯シャワーを叩き浴びてリフレッシュ!(笑)。
ニンゲン、運動して汗をかいただけではリフレッシュできません。やっぱりシャワーが必要なのです。

久々のサイクリング、あと一歩で夏休みを台無しにしてしまうトコロでした(爆)。
やっぱりもう少し涼しくなってから続きをしましょう(笑)。

スポンサーサイト
  1. 2013/08/19(月) 17:02:50|
  2. ガタピシ自転車で行こう
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:6

MTBライド!

首を痛めてからお休みしていたチャリ活動を、この夏より復活させました。
活動といっても天気の良い週末の午前中に、いつものコースをいつもながらに走ってくるだけですが(笑)。

まずはいつものように宇都宮基地を出発して東へ東へとペダルを漕ぎます。
程なく鬼怒川とぶつかりますが、第一の難所の橋の坂道をチェーンをギチギチ言わせながら超え、あとはびゃーっと大好きな下りを景気よく走り降り、再び第2の難所の交差点の坂を越え、清原台地によじ登ればそこは工業団地の一角。
整備された広い歩道を気持ち良く走り、程なく清原球場到着。ここまで約9キロ。


清原球場1





小休止です。
水分を補給しつつ、カメラテスト(笑)。
以前に使っていたSC430がケータイ付きカメラと呼ばれてたせいもあり、愛本にしてから写真が撮りづらくなってしまったのですが、まさかデジイチを持ち出す程でもないので暫くはコレで我慢せねば、、。
高性能なコンデジが欲しいこの頃です(爆)。



ズームテスト。
最小(広角)
カメラテスト広角




最大(望遠)
カメラテスト望遠





光学ズームではないですけど、一応ココまでは寄れるようです。
しかし暗いなあ(爆)。


この後再び工業団地を北上。団地の終わりに長い下り坂があって、相当なイヤッホウなのですけど交差点を左折せねばならず泣く泣く減速。
しかも左折後には下って来たのと同じぐらいの登りが、、。第3の難所です。
ヒーハー言いながら登り切ればまた下り。このアップダウンの激しさがこのコースの醍醐味なのです(笑)。
下りきったトコロが403号線の交差点ですから、速度超過には注意せねばなりません。信号が青だったら最高ですけど(笑)。

再び鬼怒川の橋の登りを超え、往路より一本北の通りで復路に付きます。
じわじわダラダラとゆる~い登りが続きますが、最近はあまり気になりません。
一応、こんな程度でも脚力が付いたんでしょうかね?(笑)。

新四号の交差点を抜けると、第4の難所の坂道です。
坂そのものは大したことはありませんが、学生チャリや買い物チャリが増えるので歩道が走りづらく、かといって車道は大型車の通行が多いので危険。
おとなしくママチャリの後ろをついて登るのですけど、フロントは外側固定、リアのディレイラは1~4速は使わない主義を貫いている自分にこのスローペース登坂は結構キツイのですね(笑)。

登りきってベルモールの交差点を横目に見ながら旧四号までくればもうゴール目前。
あまり精度は宜しくないであろうサイクルコンピュータでは、マンションの入り口でピッタリ20キロなのです。

朝の1時間チョイで回ってこられるので、休日の朝に寝汚く惰眠を貪っているよりはずっとマシで充実した時間なんですね。

ちなみに復路でもう1本北の橋をチョイスすれば25キロ、さらにもう1本の四号線の橋まで行けば工程は30キロとなります。
その日の都合に合わせてコースを選ぶことも可能ですが、個人的には4号線はヂーゼルの煤煙がひどくて走りたくないですね(爆)。


  1. 2011/08/29(月) 11:41:43|
  2. ガタピシ自転車で行こう
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:6

MTBタイヤ交換

今年の秋はいつもの秋よりなかなか時間がありません。
記事にしたいことは山ほどあるんですけど、仕事に追われてこっちまで手が回らないというのが現状です。
あ~余裕の無いのはいやだねえ~と普段から言いつつ、自分がまさにそのドツボ(爆)。
この話だって随分と前の事なんですけど、今更的な更新なのです。

で、ナニゴトかと言えばMTBのタイヤ交換なぞをやってみましたのです。
だっていきなり前後パンクですよ前後。そんでこの日に限って修理セットを降ろしてきてしまって、もうヤレヤレなのです。
忍者でもいたのでしょうか?見えないマキビシでもあったのでしょうか?
ホントに今の世の中ドコに敵が潜んでいるか解りません(爆)。


ナニを隠そう前隠そう(笑)、不詳組長は自転車のタイヤを交換した事がありません。クルマであれば乗用車からトラックタイヤまで機械も手組も数知れず組まくりましたけど、コト自転車となると記憶がありません。
さすがにパンク修理ぐらいは御幼少の頃から幾度となく必要に迫られてやりましたが、自転車のタイヤそのものを履き換えるなどという大それた経験がないのです(笑)

そんなので怯んではいけませんが、相当ナメて取り掛かったのも事実(爆)。
ではやってみましょう(笑)
まずは工房を作ります。サファリと違ってMTBはブルーシートを広げるだけでファクトリー完成(笑)。
ひっくり返して前後の車輪を外してしまいます。
ママチャリと違って簡単にタイヤが外せるのはこの手の自転車の利点ですね。

タイヤ交換2


次に空気を全部抜きます。今回は前後ともパンク(爆)という悲惨な状況だったので、すでに空気抜きは完了済み。ついでに言えば前後パンクしたクソ重い自転車を10キロ近くも押してきたんですよ。
自宅に辿り着いた時にはもう自分で自分を褒めまくりの単なるオナニイ野郎と化しておりました(笑)

次にリムからタイヤを外すのですが、こんな接着剤付属のヘラのようなモノがなんとタイヤレバー。

タイヤ交換4

まあ間違ってもクルマ用のタイヤレバーではリムを変形破壊してしまうのは必須なので、自転車には自転車の専用品を使うのが得策です。
プラ製でビードやチューブにも優しい設計となっておりますが、強度的にはちと心配。

リムから古いタイヤを剥ぎ取り、チューブも抜きます。
今回はどちらも交換する必要があるので遠慮は要りません。
また、リム内側にはスポークの頭からチューブを保護するテープを貼ります。
そしてニュータイヤをあてがいつつ嵌め込み、ゴムの匂いも芳しいニューチューブも捻じれない様に丁寧に入れていきます。

タイヤ交換6

タイヤ交換11



バルブは今回も「おフランス式」。
連続採用理由は「米式よりも賢そうだから」です(爆)。
メーカーはパナソニック製。今までのメイドイン台湾よりも品質が、、、イイのか?

タイヤ交換12

どちらもケソンないご立派なチューブです。

今回使用するタイヤも今までと同様のMAXXIS製。四駆用でも有名なメーカーですよね。
あちらではクリスピークローラーとか素敵な面構えで猛者のココロを鷲掴みなのですが、こちらはカッターで筋切ったようないかにも抵抗少ないようなパタンです。

タイヤ交換5



タイヤ交換10



チャッチャと組んでいきますが、10Kmオナニイ野郎のワタシはこの時点でも重要な間違いに気が付いていません。
そして前輪に取り掛かろうと試しにリアタイヤを取付けたところ、あれえ?(爆)

良くやる失敗です。「回転方向間違えた!」(笑)

もう一度せっかく組んだタイヤを外して、と、これがなかなかハズれません。新品タイヤはビードが硬くて捲れて行かないのです。


CRCとかを噴くのも?な感じがしたので、何とかそのまま気合いと根性でタイヤを外し振り出しに戻りました。
その際に鳴物入りのプラ製タイヤレバー一本がやはり強度不足で折れてしまって、遂に尊い犠牲が出てしまいました。3本セット880円也。でも2本あったら役には立ちます。


タイヤさえ外れてしまえば二度目は手慣れたもので、息吸って吐くぐらい自然に組み付け終了。
またツマラヌ余計な学習をしてしまった、、、(笑)
前輪は回転方向を慎重に吟味し無事に終了。
狭い室内でも出来るような作業ですが、ソレナリに疲労困憊しました(笑)。


タイヤ交換13


コレだけ違うと走行抵抗も随分と違うのでは?と期待させられるツーショット。

タイヤ交換8





ではお決まりの試運転です。
ペダルをこぎ出した瞬間に「軽い!」
ギアは巡航時と同じあたりですけど、そのままでも十分に発進も出来るようになりました。これはパターンというよりもちょっと外径が小さくなったことが要因だと思われます。

そのまま嬉しくなって20キロほど乗り回してしまいましたよ(笑)

未舗装路や山の中メインな人はブロックタイヤは必需品ですが、街乗り+ツーリング派にはサス付きのMTBにロードのタイヤはお勧めです。
舗装路と言ってもアチコチに段差はあるし路面もそんなにキレイなところばかりではないですから、ロードバイクやクロスバイクは組長的にどうかと思うのです。
圧倒的な軽さは確かに魅力ですけどね。もっともそーいう自転車は大変高価なのでとてもとても買えません。

日が暮れかかったU都宮市内をスカーッと走っている時に思ったのですが、ハイトの高い山タイヤも「らしく」ていいんですけど、やはりホントに必要なのは「AT(オールテレーン)」なのかなあと、サファリに乗ってる時と同じことを考える次第で(笑)。



  1. 2010/10/20(水) 00:36:30|
  2. ガタピシ自転車で行こう
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:4

続・ジンリキな日々

台風が去ってからというものの、やっとですが栃木県餃子市にも秋の気配が入り込んでまいりました。
平日はどうせ仕事なので天気なんて正直どーでもいいですけど(爆)、週末にこーいう良い風がそよそよと吹いているともう居ても経ってもいられませんよね(笑)。

先週は不健康にも金曜の夜遅くまで飲み歩きましたが、まあ土曜日は久々の休みなので朝寝しようと決め込んでいたのです。しかし早朝にオシッコに起きてみるとニコニコと爽やかそうな朝日が「サービスタイムにいつまで寝てんだオラしばくぞコラ」と笑いながら語りかけるので、思わず自転車に乗ってしまいました(笑)

午後からは危険な例年行事が控えていますしその前に食材準備やら買い物やらありますから、あまり縦横無尽に燃料尽きるまで漕ぎまくっている時間はありません。
20キロ程度を目安に頭の中で妄想カーナビをセット。
とりあえずいつものコース方面にこぎ出しました。

それにしても気持ちがいい風です。ぼちぼち太陽さんも熱量をアゲテくる時間なのですが湿気とゆーかベタツク感じがほぼ解消されていて、なかなかにサイクリング日和な朝でございます。

いつもの球場までさらっと到着。ここまでで約10キロですから、本日の中間地点というトコロでしょうか。

最近基点となりつつある某清原球場

真夏よりも明らかに穏やかに感じますね~。
急速に良い季節に向かってます。空も高いし気持ちいいなあ~。
昨晩までの黒いココロがモヤモヤと立ち上って空に消えていくようですよ(笑)



ルイガノ号のセクシーではないリアビュー

黒いと言えば、”注油+乗るばかり+洗わない”ので良く見れば実に汚い我がマシン(爆)。
ディレイラとチェーンに塗布しているワコービスタックは優れた潤滑能力と耐久力を発揮しますが、小さなホコリも吸いつけてしまうのでとても汚れます。
一度ちゃんと全バラで灯油洗浄しなければなりませんね(嬉)



その後いつものコースから外れて手前の橋を渡り、そのまま市内へ突入。
帰宅時のキロ数は思った通り21キロでピッタリ。もしかしてオレって距離感すごくね?(笑)

その後既に午後からの河原宴の食材の準備に取り掛かっていた奥様に、「なんで早起きしたのに掃除機かけないのよ!」(←なにか理不尽に聞こえる、、)と怒られたので、即刻で自己満足しゅーりょー(泣)。

いいんだ、いつか誰かが認めてくれる日が来る!(笑)

  1. 2010/09/14(火) 00:35:29|
  2. ガタピシ自転車で行こう
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

ジンリキの楽しさ

最近はなぜか自転車ばかり漕いでいる組長です(笑)。
休日は少しでも時間あらば郊外へ市内へとサイクリングしておるのですが、すでにメタボ対策が目的でもなく単に走るのが嬉しいとゆーか気持ち良いとゆーかで、何とも不気味に健康的な余暇を送っていたりもするのですよ。

もちろん素の原動機ナシ自転車ですから(笑)、登り坂も当然自力で漕がねばなりません、
頼りにするのはTBのトルクでも4G93の吹け上がりでもなく、オノレのアシのみです。
関東平野とは言ってもこの辺りは北端だし、決して坂道が少ないワケではありません。しかもこの炎天下の下ですから、ギリギリと漕ぎあがるにつれ汗が吹き出し吐き気さえ催してくるような状況なのです。
「組長ついに気が狂ってドM化したのか??」と言われそうではありますが、登り坂の後には必ずウハウハの下りがあるのですよ(笑)。
この下りの爽快感は既にバイクもジープも凌駕しているんじゃないかと思われる程の気持ち良さなのです。
「ドMの後には福来たる」と言う諺もありますよね?(ないです)。

ゴミゴミした市内も自転車はまさに画期的。
U都宮市内も歴史が古いからなのか、サファリはおろか軽トラすらビミョーな細い路地がたくさんあります。
ソコをシュルリと走り抜ければ、おやまあアソコまでこんなに近かったんだとゆーようなショートカットの大発見もあれば、懐かしい模型屋やウマ安そうな飲み屋も見つかりバカ1名はココロ穏やかでいられなくなります(笑)。
そんなところへ寄り道するのも自転車であればいちいち駐車場の心配をする必要はありませんし、多少の一歩通行逆走なら、、、(爆)。

こーなると放置されてしまうのはサファリ君(爆)。
最近リアの親扉が開きづらいとゆー故障が発覚しているのですけど、なかなか治す時間がありません。
まあ開かなくともそもそも乗ってないんだから問題はないと言えばそうなんですけど(笑)、やっぱり何かの時には不便ですよね。
今度の土曜日にでも、と思ったのですが、その日は親父の四十九日法要でした(爆)。

ああ、やりたいことがたくさんあって休日が全然足りないぞ!(笑)


夏チャリでごう








  1. 2010/08/25(水) 12:30:09|
  2. ガタピシ自転車で行こう
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2
次のページ

プロフィール

ロクノニくみちょう

Author:ロクノニくみちょう
愛車日産サファリY60と、それにまつわる悲喜コモゴモな出来事を赤裸々に曝け出す西高東低の意味なしブログです(笑)。
”組長”(注1)と呼ばれる問題児が見た社会や、彼の偏った価値観をモザイク無しの直球勝負で書き綴る、不良中年現在進行形の異常日記でございます。
尚、ご覧になる貴方の人生になんら足しにはならないので見過ぎに注意し、必ず食後に1アクセス程度を心掛けてください。
またサファリ関連だと思ってもまるで参考にもならないので、真似をすると貴方の愛車の健康を著しく損なう恐れもあります。


(注1)組長とは、説明しよう。
t県はy市y張のアレ○クラー弓張という某所にて、公開秘密結社6年2組という世界征服と環境保全(爆)を目的としたチームを営んでいる、というコトもあったけど今はホームコースの閉鎖で休業中。
元走り屋今路外屋。残念ながら既婚。メタボからメタボ気味に改善後、再びメタボになりつつあったのでちょっと反省し再び改善中。某企業の某設計屋をやりつつ悪だくみも兼務で以下ゴニョゴニョ。
最近会社では”戦車持ち”なことが有名になり、他拠点からの目撃情報が本社の話題なるほどである。

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

FC2カウンター

カレンダー

09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

天気予報


-天気予報コム- -FC2-

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

リンク

このブログをリンクに追加する