組長の徒然なるままに

北関東の極一部でその名を轟かす硬派ヨンク使いの会、恐怖の六年二組を主宰する組長の極フツーの日常やその偏見入り左脇えぐるよな視線で見つめた社会の風景を語る門外不出の赤裸々日記。

非常用電池

こんなもんを買うてみました。

ゴクツブシ始動用外部電源

いわゆるジャンプスターターです。
うちの恐竜どもとセド君は税金の割りには稼働率が低い(笑)ので、いつバッテリが上がってしまうか解りません。
都度ケーブルでやり取りするのも面倒だし、サファリDXに至ってはスターターのみ24Vなので上がってしまうと大変。
そのたびに総務部ちょー(T)を呼び出すのもナンだし、ヤツが軽トラやFJで来ちゃったら意味がありませぬ(笑)。

なので24Vも行けちゃうぜ、なポータブル外部電源が欲しかったのです。
仕様は以下の通り。

suaokiジャンプスターター
大容量24000mAh 12V 24V車対応
自動検知機能 エンジンスターター 安全保護機能搭載
LED緊急ライト付き
モバイルバッテリー スマホなどへ緊急充電
12ヶ月保証 日本語取扱説明書あり

アマアゾオンでポチっと16000ニッポン円。
持ってて安心(だけど充電してないと悲しい話増えるね)の実用グッズにしてはお安いと思いませんか?(笑)。
しかしこの手の外部電源って、なんでミリアンペアで表示するのかなあ。
よーするに24Aだろ?(爆)。

実際にバッテリの上がったDXに繋いでみましたが、24V繋ぎにしてもなぜかインジケーターは12Vが点灯。
おや?と思ってセルを捻ると、TDはキュキュッとセルが回ってズゴゴゴゴ!とあっさり始動。
全くバッテリに電圧が無い程だとダメなのかもしれませんが、その時は24V強制ぶち込みスイッチもあります。

セド君もLPGの為かキャブだからなのか、冬場の始動が怪しい時もあります。
特に奥様が誤った始動方法をやらかして「エンジン掛からないよ~」の他人事ヘルプ時(爆)に役立ちそうですね(笑)。


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  1. 2018/05/15(火) 01:19:27|
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2018趣味クルマ初め

正月はあまり車に乗らない主義なので、必要最低限の移動はベンちゃんで済ませてました。
安全だし、いちばん経済的でもありますからね(笑)。
そのあとも風邪ひいて臥せってたりしたので必然的にインドアニンゲンになっており、新年あけてもサファリもセドリックもまだ見てない(!爆)とゆーテイタラク。
ま、@アツギ君は虫垂炎で苦しんでいたらしいので我が風邪など屁にも足らない事だったようですが。

とゆーわけで、先週末はまずは久しぶりにサファリDXヨン様へライドオン。
12月半ばぐらいから不動産だったにも関わらずエンジンは一発始動。しかもセルなんか一秒も回ってないで、ですわ(笑)。
明けましておめでとうを唱える間もないこの始動性の凄さはさすがなのです。

土曜日はMTシフトノブを掻きまわして埼玉へお買い物に行き、日曜日はクラッチを踏み倒して那須基地へ。
やっぱりこの「操縦感」は最高です。なんせオレがいちいち操作しなきゃ一歩も動かないんですから(笑)。
クルマが余計なことをしないので、ブツカラナイ装置もハミデナイ装置も必要ありません。

十分にサファリDXを堪能したところで次はTBガソリン参号機の動態確認です。
年末の鯨組忘年会以来のTBライド、やっぱり良いとしか言いようがない!のです(笑)。
ガソリン直6OHV4200CC、右足に力を入れれば車体を右に沈めて豪快に加速するこの気持ちよさはディーゼルでは味わえません。
ハイブリッドだのダウンサイジングだの、そんな理屈なんて吹き飛んでしまうのです。

バッテリも十分に充電されたと思われるので意味のない環境破壊行為をやめて(笑)、次はセドリックMJY31を引っ張り出します。
昨年の秋の例のヘッド事件以来、車検完了の引取りぐらいしか動かしてなかったのでこちらも久しぶりのセドライド。
このフワフワ感が昭和の高級車ぽくて良いのです。ハンドル切ってもワンテンポもツーテンポも遅れて曲がり始めるこの時代錯誤感が素晴らしい!(爆)。

セド君は念入りに洗車してスタッドレスに履き替え、DXと代わって宇都宮基地へお持ち帰り。
絶好調なRB20プロパンエンジンは途中アイドリング調整をしながらも、乗れば乗るほどしっくりと回るようになってさらに快調に。
車検上がってきたころはアイドリング時に僅か不整脈があったのですが、現在は全く問題なくウルトラスムースに。
ついでにプラグコード替えてやりたいなあと思うのですがRB20E用で良いのかしらん?。

怪しいかっちょいい

冬タイヤ定番だったプレジのホイルキャップ、今年は嵌めない方向で。
怪しさとしょっぱさ増量キャンペーン中(笑)。





  1. 2018/01/15(月) 14:33:47|
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陸船70復活おめでとう!

来年までの期限付き販売とはいえ、大英断を下したトヨタ自動車にまずは感動を覚えます。
国内販売中止されたあのランクルナナマル系が、なんと再販。
あのファニージープ的な中途半端な(爆)ウチ寄り目玉を捨てて、キチッと仕立て直されたフェイスにも好感が持てます。
もっともずいぶん前からこの顔面は国外ランクル市場ではメジャーなのですがね。

全く敵ながらあっぱれなのです。
我々の中では「ディーゼルがない」だの「バンショートが、、」だの「ミドルが欲しい」だの騒いでおりますが、V6ガソリンエンジンだけでも復活させたことに意義があるのです。
しかもピックアップを加えるなんて、今までの国内ランクル史上初の快挙まで成し遂げてます。
荷台付き大排気量ガソリントラック、、、ん~そこはかとなくてろのにほい(爆)。

復活のインタビューでは「マニアの声にこたえて」なんて嬉しいことをサラッと仰りますが、そのマニアの声、「三菱ジープ復活!」「日産サファリ再販熱望!!」などと声高らかに叫んでも全くウンコにカスガイ、馬のクソに念仏だったんです。
なのでトヨタは単純にスゴイ!(笑)。

ゴーンの傀儡と化したカルロス日産では到底無理のムリムリうんち。
うんち日産、もといアンチ日産の方々が重役を占めているとしか思えないこのクダラナイラインナップ。
サニー、ブルーバード、セドリック、グロリア、そしてサファリ、、、このネーミングにどれだけの日本のコドモや大人たちがトキメイタことでしょうか?。
うんちカルロスには一生掛かっても解らないでしょう(爆)。
ガイジンを否定するつもりはありませんが、やっぱり日本に夢を与える企業のトップは日本人であるべき!。

ハナシが脱肛してしまいました(笑)。
とにかく、ランクル70復活おめでとうなのです。
来年の規制までと既に先が見えてますが、このタイミングで売るなんてなんとも切ないじゃあありませんか。
とゆーことは今復活してないサファリやジープは、今後絶対に国内では売られることは無いと確定したようなもんです。
こちらは最後通牒を渡されたようなもんで、日産、三菱の日本での本気四駆事情は完全に放棄されました。
え?パジェロ?ナニソレ?(爆)。

しかし、ナナマル復活を喜ぶ、とゆーか話題にするなんて我々四駆マニアだけかと思ったら、結構フツーのメディアも一般人(ワタシらも一般人だけどさ)も驚くほど喰い付きがイイですよね~。
WEBCG ランドクルーザー70シリーズ

トヨタのお店にはナナマルのカタログを求める人が大勢だそうで、反響の大きさが伺えます。
ま、一般的にはな~んも付いてないトラックに350万からのカネを出すなんて酔狂は何人もいないでしょうから、殆どが”カタログユーザー”なんでしょうけどね(笑)。

なんとこんな小さな我が会社でも話題なのです。

「ランクルって、再販されたそうじゃないか?」
「あ~そうすね、みたいっすね」
「買わないのか?旧くて錆びたランクル持ってるじゃないか?そろそろ買い替えなんだろ?」
「、、、、、アレはサファリっす。ランクル違うから。ソコ間違えてはイケマセン」
「ランクル乗りかえればイイじゃないかハッハッハ」
「はっはっは、、、(コイツいつか殴ってやる)」

  1. 2014/08/29(金) 09:43:52|
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SAAB9-3

SAAB9-3というちょっと珍しいクルマに乗る機会がありました。
ワタシの先輩な友人が購入したブツで、色は3倍速いハズの赤です(笑)。
程度は上々のバリモンサーブ。ちょっと懐かしい900の雰囲気もバッチリのハッチバックで、コダワリの初期型なんですね。

ここで軽くサーブ9-3のお勉強です(爆)。
メカニズム的な事はワタシもよくは知りませんが、デビュー当時はバブル離れの本物志向エンスーが目を付けていましたね。当時からメルセデスのCやBMの3あたりが競合車種となっていたのでしょうが、サーブはそのカテゴリでも完全に独自路線というカンジでした。
生産時期は1998年~2003年なので、もう10年も前のクルマになっちゃうんですね。
初期型のみハッチバックがあり、サーブ内製のターボエンジンが載せられてます。
2000cc直4ターボでグレードにより低圧と高圧があって、今回乗ったのは低圧の実用トルク型です。
うちのベンちゃんのC200とC250の関係のようですね。
よく言われることですが、サーブは航空機の技術を採用してクルマづくりをしているとマコトシヤカに言われておりますので、その辺りも見ていきたいなと思っとります。


SAAB9-3 右から

さてさて現車を魔の前にして、改めて眺めてると何となく懐かしいような形状ではあります。
この頃の欧州のハッチバック車は、フロントのボリュームに対して尻がデカいディメンションですね。ひと眼見て「ヨーロッパのガイシャ」、と認識できる解り易さです。
サーブもご多聞に漏れず、このリアビューがミソ。
旧い93の頃から、サーブと言えばやはりケツなんです(笑)。




サーブのインパネ

メーターパネルは本物なのか?と思わせるウォールナット風。
ライトのスイッチがインパネダイヤルなのは欧州車お約束です。使い勝手?そんなのは慣れです慣れ(笑)。



SAAB キー 資料より

サーブのキーはセンターコンソールにあります。
いいですねえこーいうの。
この時代、ハンドルポストだってインパネだってドコだって取り付けられる筈なのに、敢えてこの位置。
こーいうの好きですねえ(笑)。
使い勝手?だからそんなの慣れだって慣れ!(爆)。



シートベルトの警告灯

シートベルトの警告灯もなんかヒコーキぽい(笑)。


今風の車から比べると、ハンドルとインパネが近いような気もします。
ジムニーJA系ぐらい顕著ではないので操作に支障が出る程ではありません。
それと、明らかに立っていて回り込んでいるフロントウインドウのせいで、左右の視界がとてもイイのです。イマドキの空力だか何だか知りませんが、ただ闇雲に寝かされたフロントウインドウの車よりよっぽど安全です。



目の前の計器 資料より

インパネの計器は文字がハッキリして見易いです。
スピードメーター140以上の表示が詰まっているバリアブル指針タイプですが、常用するゾーンを見易くしてるあたりも何となく飛行機ぽいですね。


乗り出すと、低速から効くターボのせいか案外力強く動きます。
実はワタシを含めてフル定員の5人乗車なのですけど、ソレを差し引かなくとも十分な発進です。
4ATのギア比も適切なのでしょう。
乗り心地はフンワリ系ですが、サーブはもともと柔らかめの設定です。
意地悪く左右にクルマを揺すってもそんなに納まりが悪いこともないので、これでダンパーは正常に生きてるようです。
4速オートマもスムーズに変速します。

5分も乗ってると、そういやウチのクルマはずっとコレだったかな?と錯覚を起こすほど操縦そのものは自然の一言です。
ただ、ちょっとブレーキの初期制動が甘いのが気になりましたが、コレとてサファリの比ではなく踏めばちゃんと効きますので問題はありません。


乗れば乗るほどクルマが1回りも2回りも小さく感じられます。
でもちゃんと大の大人が5人乗れてるのですから、そんなに小さいワケではありません。
途中、少々渋滞があった時に水温計がスッと半分から針二本ほど上に上がりました。
計器が敏感過ぎなのかどうかは解りませんが、夏場の炎天下渋滞には気をつけねばならないカンジがしました。


SAAB9-3、その特異なカタチや雰囲気から、もうちょっとクセがあってもいいような気もしますがワールドワイドに販売展開するならばこの方が都合がイイのは明らかです。
乗るだけならば昨日までカローラに乗っていた奥様だってあっさり使いこなしちゃうでしょう。
もっともあのキーの位置ですから、エンジンがちゃんと始動できるかどうかは不明ですが(爆)。



  1. 2013/03/18(月) 14:04:17|
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☆に願いを

先日仕事先で古いシティに乗せて貰いました。
初期型ノンターボでオリジナル、ご丁寧に当時ホンダ得意技のホンダマチックなのです。

参考画像
spt_007_001.jpg



先日60の大台を超え老人の域に達したオーナーですが、このシティが手元に来たのは5年前とそんなに古い付き合いではないようです。
訊けば友人から預かってくれと言われて、そのまま友人は消息不明になってしまったとの事。
従って手放すこともできず、しょうがないので車検も取って日頃のアシに使い倒してるそうなのです。

今ではほとんど見られなくなったチョークレバーを引き、オーナーに言われたとおりアクセルを2~3回煽りキーを捻ると、結構勇ましい音で1200ccのCVCCエンジンが目覚めます。

そう言えば自然にチョークに手が行ってしまいましたが、よく考えれば今は絶滅してるモノですね。
最後にチョークレバーを引いたのはいつだったか、、、記憶を掘り起こしても思い出せません。
ワタシがクルマに乗りだした頃には既に電子制御が主流で、たまにキャブ車に乗ってもオートチョークばかりだったように思います。

そしてこの☆マークのホンダマチック!
懐かしいなあ、しかもOD付きですよ。
学生の頃トモダチがどっかから拾ってきたボロボロのアコードがコレでした。

ホンダマチックとは、オートマとマニュアルの中間みたいなもんでトルコンでトルクを増幅させているのですけど、ギアは手で動かしなさいねアンタ、みたいなセルフ式ATなのです。
セミオートマとちと違うのは☆レンジに入れておきさえすれば一応、発進から最高速までカバーすると言われていたことです。
しかし実態はトルコンのストール比のみでその後に続く変速機がないんですから、動力性能は推して知るべしなレベル。まあフルATの無段変速とも言えなくもない機構なのです。
なので☆レンジでは発進はかな~りモッサリな感じで当時から実用に耐えるシロモノではありません。
自分でL-☆ーODと動かさなければクルマとして役に立たないことから、ホンダマチック=セミオートマと認識されていましたけど、ワタシはコレをセルフ式ATと呼びたいですね(笑)。

異様に長いセレクタを握り、もう二度と会うことはないと思っていた☆レンジをすっ飛ばして、まずはセオリー通りLレンジがら発進です。
思ったよりもググッと力強く動きまして、ギア比の低さとエンジンのコンディションの良さを感じます。
待望の☆レンジに入れても動いていれば加速は悪くなく、早々にODへとバトンタッチが出来るのです。

「案外速いだろ?」
とオーナーが仰るのですが、乗り心地のガコガコ感やらちと神経質なハンドルからナニやらボディを間違ったCR-Xに乗ってるようです。
信号が近付いてきますのでブレーキに足を載せますが、「!」と思う程の空走感。
「でもね、止まんないんだよ」
先に言ってください!(笑)。


ブレーキはプアですけど、それ以外は今の交通事情でも十分実用に耐えます。
乗り心地と当時のままのシートはちょっと笑っちゃうほどのレベルではありますが、遠乗りしなければなんとかなるレベル。
ドアを開けて自然な高さでケツを降ろせばシートの座面で、そのままの姿勢でハンドル握って移動みたいな気軽さが逆に今となってはイイのかも。
ふとチョイ乗りってスクーターを思い出します。そう言えばアレ、リアサス無しでしたね(笑)。

久しぶりに逢ったホンダマチックも、中途半端と言えばそれまでのブツですがヘタな変速を繰り返されるよりよっぽど気分がイイと思います。
まあトルコンを使ってる以上は効率は良くないでしょうけど(笑)。
ホンダさんも今はフツーのATぽくなってますけど、当時はこんな試行錯誤をしてたと思うと微笑ましくも思います。


初代シティ、なにからなにまでまさに「ホンダ味」な乗りモノでした。
こーいう個性的なモノを作ってほしいと思うことは、もう難しいお願いなんでしょうかね?



  1. 2012/04/25(水) 02:56:18|
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プロフィール

ロクノニくみちょう

Author:ロクノニくみちょう
愛車日産サファリY60と、それにまつわる悲喜コモゴモな出来事を赤裸々に曝け出す西高東低の意味なしブログです(笑)。
”組長”(注1)と呼ばれる問題児が見た社会や、彼の偏った価値観をモザイク無しの直球勝負で書き綴る、不良中年現在進行形の異常日記でございます。
尚、ご覧になる貴方の人生になんら足しにはならないので見過ぎに注意し、必ず食後に1アクセス程度を心掛けてください。
またサファリ関連だと思ってもまるで参考にもならないので、真似をすると貴方の愛車の健康を著しく損なう恐れもあります。


(注1)組長とは、説明しよう。
t県はy市y張のアレ○クラー弓張という某所にて、公開秘密結社6年2組という世界征服と環境保全(爆)を目的としたチームを営んでいる、というコトもあったけど今はホームコースの閉鎖で休業中。
元走り屋今路外屋。残念ながら既婚。メタボからメタボ気味に改善後、再びメタボになりつつあったのでちょっと反省し再び改善中。某企業の某設計屋をやりつつ悪だくみも兼務で以下ゴニョゴニョ。
最近会社では”戦車持ち”なことが有名になり、他拠点からの目撃情報が本社の話題なるほどである。

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