組長の徒然なるままに

北関東の極一部でその名を轟かす硬派ヨンク使いの会、恐怖の六年二組を主宰する組長の極フツーの日常やその偏見入り左脇えぐるよな視線で見つめた社会の風景を語る門外不出の赤裸々日記。

アンプ買いました

買ってしまいました(笑)。
完全にコレ、犯罪レベルの出来の良さですよ。
YAMAHA THR10シリーズのハイゲインモデルXです。

YAMAHAの卓上アンプ2

今ある小マーシャルを片づけて那須基地に持っていき、代わりに餃子基地で使う用に小さなアンプが欲しかったんです。
色々と候補がありました。VOXのMV50とかもそれなりヨカッタです。なんせ小さくともシンクーカンだし。
しかしマンションで、しかも殆どが夜に弾くんですからパワーはそれほど必要はなく、どっちかてーと本気で鳴らすよりも遊べる方が重要なことに気が付きました。。
もはや音圧には拘らないけど出音の質には拘りたいのです。

THRシリーズは何気に以前より気にはなっていたんですけど、「所詮卓上やろ?所詮デジタルモデリングやろ?」と所詮○○の偏見で触手が動きませんでした。
陀画鹿死、たまに隠れ家にセッションしに来る若者が白いTHR10を持ってきてたので鳴らさせてもらったんですね。
なんちゅうかこの、クオリティの高い音にビックリ。
クリーンの”押し感”はやはりホンモノのマッチレスなどには及びませんが(爆)、歪みのチャンネルはなかなかどうしてきれいな粒を揃えてきたオーバードライブサウンド。まさによく出来た真空管アンプのゲインアップなんですよ。
この小っちゃい躯体から想像できない程の音が出るんです。

もうこの段階で「欲ひい~病」発病(笑)。
”白”はコイツが持ってるからイイとして(ヂャイアン理論)、もし買うならばハイゲインの”緑”か、ブティック系モデリングの”黒”か、、。
試しに某ヤマハの店に置いてあった”黒”を弾き倒したときは思わず「コイツは良い!まさにあのブゲラの音がする!」とモーレツに感動しまして、うっすら失禁すら覚えました(爆)。
9割がた「キミに決めた!」状態だったんですが、「これクミチョウさん向きではないあるよハシムニダ」と店の謎国籍店員が言っていた「緑」も一応弄らせて貰ったら、これがオモシレーの何の(笑)。
こんなちいせーのに、音もちいせーのにマーシャルJCM800が鳴ってるんですよ。遠くで(笑)。

バンド連などでデカい音が欲しけりゃ素直にアウトプットを上げれば、生ドラムを間近で叩かれても聴ける程度の音は出ます。
よくある「ギターがうるさい!」と他メンバーから苦情が出る程の出力はありませんが(笑)。
こー言う場合は置き場所を選ばないので耳の高さよりも上に置けば、たとえバッキングのままのボリュームでも埋もれない通りの良いソロを鳴らすことができます。
神棚の位置がちょうどいい?(爆)。

セレクタスイッチは以下の通り。
ワタシのクソ耳で聴いたレビューなので意見には個人差がありますが、、。

tb-thumbnail2.jpg

POWER1~POWER2は重めのクランチサウンド。特に1だとゲインに気を遣えばブルースでもイケそうな感じです。オールマイティに使えそうでセッションでは多用しそうな感じがします。

BROWN1~BROWN2あたりは”緑”の真骨頂(笑)。2は思わず笑みが出るあのマーシャルサウンド。ゲイン絞ってもマーシャルJCM800を絞ったそれっぽくなるのが通好み。ワタシはこの”1”でゲイン半分ぐらいがとてもよろし。
やり過ぎない”一歩手前感”もちゃんと再現できてます。

SOUTHERN HI は最早やり過ぎなギンギンメタルサウンド。でもエフェクタ臭さはなくて粒は揃ってます。ちょっとハードに攻めたい時向けだけど、個人的にはこれ削って、もっとメサブギぽいキツメのクランチサウンドが欲しかったなあ。

CLEANはクリーン。詠んで字のごとし。スプリングリバーブを上げればちょいとカノープスアンプを思い出す、まさに夏だ海だベンチャーズサウンド!(笑)。
ノー歪みのアメリカン懐かし系ですね。昭和のオジサンにはとても気持ちい~音だけど、このあたりの音作りは”黒”のほうが上手ですな。けっこうアウトプット上げないとツマンナイので夜のマンション向きではありません。

BASSはベースギターを突っ込む時なのかな?ギターで鳴らしてもそれほどブーミーな感じにはならないけど、ベース用のチャンネルがあるのは嬉しい配慮です。

FLATはノーエフェクト(ノーモデリング)。このアンプまんまの音が出ますが、なんかコレも良い感じ。
ちゃんとガワ(ハード)を作ってないといくら中身(モデリング)が良くてもダメなんですが、さすがよく解ってらっしゃる。
外付けエフェクタ繋げていろいろやりたい向きにはこのチャンネルなんでしょうか、だったら他のアンプ買えって気も(爆)。

”黒”のセレクタスイッチも面白かったけど、アウトプットの音量を上げないと違いが明確にならないような気がしました。
その点”緑”は音量が小さくとも面白がれる音の違いがあって、まさに家庭内向きな作りなんです。
なのでこっちの方がより「遊べる」と思って急きょ方向転換チョイス。
売れてるせいか展示品以外在庫が無いとかで数日待ちましたが、なぜか定価よりもけっこう安く買えてラッキーでした。


ワタシタチがエレキギターを本気になって弾き始めた頃は、こーいう小さくて高性能なアンプって皆無でしたねえ。
家で練習するにもデカいアンプの音量を絞って、なおかつエフェクタのレベルも絞って、エフェクトレベルかゲインだけ上げてその気になるしか無かったんです(笑)。
当然出音は望むモノ(マーシャルやメサブギ)からは程遠く、こんなもんかと納得して想像力で補うしかありませんでした。

なので、これからエレキギターを始める人などにはこのTHRシリーズはピッタリでしょう。
なんせ安いし(新品約3万円)、お手軽だし、使えるエフェクタまで付いてるし、そして良音だし。ホントにうらやましい限りです。

しかしまあ今やアンプに限らず弾き方が解らなくとも”貴方の管”なら動画で解説してくれる時代です。
ホントこれで上手くならなきゃオカシイから(爆)。





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  1. 2017/07/18(火) 00:54:04|
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エリック・ドルフィーをレコードで聴け

最近のヘビロテお気に入りは人生何度目かのリバイバルブームでエリック・ドルフィーなのです。
やはりレコードで聴きたい類のジャズですが、今になって色々と気付くことも多くてスピーカーの前で正座して唸ってます(笑)。

じゃ、ドルフィーさんの概要をコピペでご紹介(爆)。

 エリック・ドルフィー(1928年6月20日-1964年6月29日)はアメリカ西海岸ロサンゼルスに生まれ育ったジャズミュージシャンで、東海岸へ進出した1960年にアルバム『Outward Bound』で鮮烈なデビューを果たします。以後1964年に異郷の地ベルリンにおいて夭折するまで、前衛ジャズの旗手として活躍しました。リーダー作では『At The Five Spot Vol.1』『Out To Lunch』『Last Date』などの傑作を残し、またサイドマンとしてもチャールス・ミンガス(Charles Mingus)のグループやジョン・コルトレーン(John Coltrane)のグループで数々の名演を残しています。その使う楽器は多彩で、アルトサックス・バスクラリネット・フルートの三つの木管楽器を巧みに操るマルチリードプレイヤーでした。バスクラリネットに関しては、ジャズ史上初めてバスクラリネットでアドリブソロを取ったパイオニアとも言えます。

以上ここまで

とまあ何ともカッチョ良い人でゴザイマスねえ。
若くして死んでしまった人なので今のワタシよりもずっと年下なんですが、彼の演奏はなんかこうサラッと聞いてしまっては勿体ない程の、「音の羅列」がハンパない!のです(笑)。
今まではどちらかっちゅーと、「難解」な部類だったですけど、齢半世紀のこの歳になってようやく理解できたこの味とテイスト(一緒か)。
まあ実は西那須基地の主に記憶を引っ張り出されて、ほぼ15年ぶりぐらいに聞いてるんですがね(爆)。

ジャズでもなんでも楽器のソロパートの音選びは老若男女今昔問わず難しい問題ですが、ルールがあるのも確か。
ルールのないものをフリージャズと呼んだり前衛と言ったり、オルタナティブなんて余計にわからなくする言い方もあるようです。
我々の耳と脳はそんなに上等ではないので(爆)、不動なルールがあった方が聞きやすいのですね。
これはギターソロで言えば”スケール”で、だいたい根っこの音のコードさえ守っていればその範囲で”使える”音を探っていくのが普通。
使えない音(ハズシの音)を敢えて選んでも元に戻る”ルート”さえ確保していれば気持ちよく聞こえたりもします。
ま、いろいろと理論は小難しいのですが、ギター弾きはジャズ野郎でさえそのあたり指のカンで済ませて理論は後付けなヤツが多いのですがね(爆)。
それがギターという楽器の素晴らしいトコロで、簡単な(比較的に)ルールさえ覚えてしまえば理論なんて知らなくともドンドン弾けちゃうあたり、我ながらズリい装置だなあと(笑)。

閑話休題、で、ドルフィーの音選びを改めて聞くと、これがなんとも不可思議でカッチョ良い。
彼は管楽器の人だからフレージングはギター弾きよりも難しいはずなんですけど、これがイイ感じに聞こえちゃう”ハズシ”と”ルート”と”リズム”なんですよね~。やっぱり出音、いわゆる音色なのかなあ。なんでこんなもん(爆)がきもちいいんだろ?。
特にフルートの曲がいいですねえ。彼のサックスの艶っぽさも堪えられませんが、ワタシはあのフルートのカスレ気味の”ハズシ”で大小便失禁全身サブイボ昇天必須なこの頃なのでゴザイマス(笑)。

西那須基地ではデッカいスピーカーとレコードで聴くことができるので、当時の録音の空気感まで伝わる気がします。
このあたり鳴ってる音は全部溝に刻んじゃうアナログレコードの凄いトコロで、お手軽デジタルにはない部分ですね。
人間ってたぶん自分で思ってるよりもスゴくて、聞こえない音域の音とかも”気配”で感じられちゃうんでしょうね。
残念ながらCDや配信では”気配”は感じられません。

エリックドルフィー

”発狂のビバップ”、エリック・ドルフィーをもし聞く機会があったら、そんなことを思い出しながら味わってみてください。
最初は難解、次はなんとなく理解。10回目ぐらいからイケナイ世界が開けちゃうカモ(笑)。


  1. 2017/07/04(火) 09:06:55|
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fuzzとゆー”毒”を攻略する

今回も旧式歪み系エフェクタの検証です(笑)。
もーOD1でいいんじゃね?と思うのですが、やはりキワモノも試しておかなくてはなりませぬ。
ファズってヤツのイメエジは歪み系最強にギラギラな音が出る”超悪役”とゆー思い込みがあります。
OD-1でさえゲインを半分以上上げない今のワタシにとって対極にあるようなブツなのですが、使い方によってはもしかするとイケるやつなのかもしれないと思って用意したのがコレ。

ファズをつかいこなす

なんともファズっぽくないツマミの多さです。
歪み系ってのはもっとバカっぽい(爆)3個ぐらいのツマミで十分じゃねーかと(意見には個人差があります)。
まずは全部中立ポジションにして鳴らしてみますれば、、、、ああ、倍音ギラギラの大好きな下品サウンド!(笑)。
思わずパワーコードでガガガガ、昔取ったナンチャラのリフでもう偏差値はダダ下がりだぜえ(爆)。
コーフンで脳内にアドレナリンが湧き出て思わずゲインツマミをさらに捻るのですが、「んん??」と我に返ってしまうようなぶっ潰れた粒の音になって賢者へ引き戻されるのです。

FZ-2のセレクタスイッチには、FUZZ1 FUZZ2 GAINBOOSTと3つも切り替えモードが付いております。
ややこしさを助長する要因にもなっておりますが、FUZZ1はどっちかてーとブオーングゴゴゴゴ系なユルメの低音でこもった感じになるのに対して、FUZZ2は倍音ギラギラの想像通りのFUZZサウンド。ンギャー、ガガガガ系(わかりづらいわ!)。
FUZZ1ならばOD-1やSD-1のほうがずっとヨロシイので必要なし(爆)。
GAINBOOSTは文字通りブースター的に使うようでデカい入力が欲しい時に使うようですが、ぶっちゃけココに付いてる意味が分かりませぬ。ソロブースターはCOMPで十分(爆)。
よってセレクタはFUZZ2固定で正解(意見には個人差が、、)。

いろいろと捩じってみた結果、GAINは半分よりちょい下。あとはトーンで調整していきますが、このトーンツマミは結構使えます。
上と下別々のトーンが調整できるのは便利ですし、ファズぽい音からそうじゃない音(笑)までコレだけで製作可能。
アナログな中途半端ビミョー感もちゃんとあります(笑)。

実はBOSSが最初に作ったFUZZはこのFZ-2。
全く人気なくて4年ぐらいでFZ-3へモデルチェンジしてしまったんですね。
いかにもBOSSらしい”余計な”ツマミが偏差値の低い歪み使いから敬遠されてしまったんでしょう(爆)。
ま、偏差値高くても使えねー回路なんて最初からいらねーんですがね(笑)。
で、その後継機FZ-3がこちら。

51Y4EQiOJPL__SL300_.jpg

なんとなんと、ドシンプルにモデルチェンジー(笑)。
後継機のくせに3ツマミになってるし、名前もハイパーじゃねーし(笑)。
どう見てもFZ-2のほうが新しく見えちゃうんですが、実際は先祖返り的な進化となったんですね。
この後コイツも短命に終わり、現在新品で流通してるデジタルファズのFZ-5が登場しますが、FZ-3と躯体は一緒。
なのでFZ-2がどれだけ特殊だったのかよく解ります。
天下のローランドBOSSブランドでもこんな試行錯誤があったんだなあと思うと、なんだかFZ-2がいとおしく感じますね~(笑)

しかしこの上下式トーンツマミはマジ使えるなあ。
SD-1Wあたりに付けてくんねーかなあ。”技スイッチ”なんか要らねーから(爆)。




  1. 2017/05/23(火) 00:57:31|
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K-ON部の部活動

久しぶりの部活動です(笑)。
”部室”に来るのも2か月?3か月?ぶりぐらい(爆)。
クビにならないのは部員が3人しかいないから(笑)。

まずはお決まりの乾杯。
もーいきなり午前中の9時台からプシプシと景気よくビールのプルタグを引きまくり(爆)。
昨日も飲んだとゆーのに、今朝もかよ、、と我がカンゾーがグッタリ気味に呆れております。

けいおんぶ4月の部
なんで写真が回転しちゃうんだろ?ま、いっか。

「いやあ久しぶり」とごくごく飲み始めながら近況などを報告しあってるうちに真空管アンプを温めるわけですが、当然ながらいつも温まりすぎなぐらいまで暖機運転してようやくギターを持つこのテイタラク(笑)。
いい感じに酔っぱらってきたあたりで、ふと思い出したように本日のテーマのお告げがあるのです。

本日のお題は、「歪みエフェクタの検証」でゴザイマス。

エフェクタの検証

なかなか奥深いテーマです。
ギンギンのディストーションはもう経験的にも年齢的にもキツイので、どれだけ気持ちよくドライブするのはどれだろう?とゆー、これまた結論がまず出ないであろう課題に挑みます。
あまり理屈が前面に出ないよう、なるべく感性で判断するために十分に脳みそをアルコホルに漬けるのは大事ですよね(笑)。

エフェクタの検証2

まあいろいろ試した結果、エレハモのソウルフードかR&RパーテーのBootLegか、というトコロまで絞り込みました。
が、効能には個人差がありますのでかな~りアバウトでゴザイマス(笑)。

エレハモとRRぱーてー

R&Rはちと足りないのでゲインをあげたくなるタイプ、ソウルフードは逆にゲインを下げたくなるタイプ。
弾いた感じの音はソウルフードが気持ちいい気がするけど、R&Rの馴染みやすさも捨てがたい、、、、。
どちらもちゃんと粒の揃った系の音だけど歪んでる、けど歪みすぎてない、けどドライブ感はある、、、、とゆーワケの分からぬ結果となりましたが、まあどっちも良いし、ちょっと酔いがさめればぶっちゃけどーでもいいコトですよ(笑)。

その後なんとなくワタシの持ち込んだME-70プリセットのOD-1を使ってみましたが、
「ああ、何だコレ?すごくイイじゃん」(笑)。

ME-70.jpg



ココにコイツがプリセットされとります。
ada7875a5685b1ee391243f8e99a6b0c64455a.jpg


まさに初心忘れてました(笑)。
ギター弾きはやっぱりBOSSからは逃れられないのね(爆)。





  1. 2017/04/17(月) 00:01:20|
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2017年最初のセッション

インドア季節にはとことんインドアが最高(笑)。
いささか急でしたがちょー久しぶりにセッションを楽しみましたよ。

5 20170128せっしょん

思えば去年の秋からずっと御無沙汰だったケーオンガク部(笑)。
久しぶりにネックを握ったら指先が痛いのなんの。
ま、そーいうときは酒を飲むに限ります(爆)。

酔うとスバラシク指回りが良くなって、しかもカッチョイイリフやソロも無意識に飛び出したりして、オレってマジで天才じゃネーかと思うのです。
あとで録音聴くと頭痛と吐き気が酷くなりますが(笑)。


  1. 2017/01/30(月) 15:14:37|
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プロフィール

ロクノニくみちょう

Author:ロクノニくみちょう
愛車日産サファリY60と、それにまつわる悲喜コモゴモな出来事を赤裸々に曝け出す西高東低の意味なしブログです(笑)。
”組長”(注1)と呼ばれる問題児が見た社会や、彼の偏った価値観をモザイク無しの直球勝負で書き綴る、不良中年現在進行形の異常日記でございます。
尚、ご覧になる貴方の人生になんら足しにはならないので見過ぎに注意し、必ず食後に1アクセス程度を心掛けてください。
またサファリ関連だと思ってもまるで参考にもならないので、真似をすると貴方の愛車の健康を著しく損なう恐れもあります。


(注1)組長とは、説明しよう。
t県はy市y張のアレ○クラー弓張という某所にて、公開秘密結社6年2組という世界征服と環境保全(爆)を目的としたチームを営んでいる、というコトもあったけど今はホームコースの閉鎖で休業中。
元走り屋今路外屋。残念ながら既婚。メタボからメタボ気味に改善後、再びメタボになりつつあったのでちょっと反省し再び改善中。某企業の某設計屋をやりつつ悪だくみも兼務で以下ゴニョゴニョ。
会社では彼の”戦車”がすっかり溶け込んで、最近では「乗ってくるな」とまで言われている。

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