組長の徒然なるままに

北関東の極一部でその名を轟かす硬派ヨンク使いの会、恐怖の六年二組を主宰する組長の極フツーの日常やその偏見入り左脇えぐるよな視線で見つめた社会の風景を語る門外不出の赤裸々日記。

アレスクラー弓張、おかげさまで完了致しました

我らのホームコースであるアレスクラー弓張が、昨日を持って全ての営業を終了致しました。

当日は日頃の御贔屓に感謝いたしまして無料開放デーとして、コースに思い入れのある方大勢に最後に思いっきり走って貰おうと計らいました。

前日と当日お昼ぐらいに強烈な雨が降ってきましたが、にもかかわらず多くの方がやってきてくれて泥だらけになりながらも果敢に攻めまくって頂きました。。
ワタシ達組員も負けじと走りまわっておりましたが、弓張名物とも言えるグリップしない赤土に苦労しながらも、「ああコレで最後」と思うと何だか貴重に思えてなりません。


「アソコは治水に苦労した」
「ココは手で掘ったなあ」
「ココから大蛇が出てきた」
「ここから降りた時は心臓が出そうだった」等々、様々な記憶が蘇ってきます。

不思議と悲しい気分にならないのは、ソレナリにやり切ったからなのでしょうか。



最後の弓張 MY SAFARI
まるでグリップせずの当日の我がサファリ。最後の弓張は凶悪でした(笑)。



最後の弓張 KOSYOUCYUU
総務部長の某元有名ジムニーのお湯ホースが外れて、見事温泉を噴出しました。
最後まで笑わせてくれます。再起動の給電協力はいなっちさんのシロジムニー。




最後の弓張 BONNET OYAKO
凡NETさんは本日お年頃の娘さんと同伴。でも相変わらず走りはアグレッシブ。




最後の弓張 ROKUMARUSAN
路駆丸さんの白サファリをココで見るのも最後です。凹みの無いキレイなサファリでしたが、随分とこのコースで”モディファイ”しちゃいましたね(笑)
本日は難儀な土質に苦労していました。




最後の弓張 UD BONNET
UD君のリニューアルジムニーはエンジン不調で吹け上がらず。なんだかカワサキW1のような音でした。




最後の弓張 MY SAFARI AND JIMALTO
我がサファリとみやま園君のアルトジムニーと、解体予定の囲炉裏の家。
この家はアレスクラー弓張の象徴みたいなモノです。宴会に飲み会にとヒジョーに有益でした。
酔い潰れて泊まったときに2回ほど金縛りにあったかなあ(爆)。

コースを走らなくとも仲間とのクダラナイ会話や合同修理(笑)、クルマ談義にエロ話等など、とにかくココでの時間は楽しかったです。


名残は惜しいですがダラダラと感傷に浸るのは性にあいません。
15年来の古巣ですが、「じゃ」ということで、皆アッサリと解散。
我々らしい気持ちの良い終わり方ですね。






都合により全員ではありませんが、一応関係者で記念写真。

弓張最後の感謝デー記念写真


弓張最後の感謝デーごあいさつ



さて、次はうちの総務部長ことランクル研究所が私財を投げ打って栃木県北にオフロードコースを作るという事なので(爆)、ソレに向けて開拓の準備でも始めますかねえ(笑)。


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  1. 2010/04/30(金) 06:52:46|
  2. アレスクラー弓張
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161

我が根城であったアレスクラー弓張が閉鎖される事は前回にご紹介しましたが、ソレに伴って一つの別れがありました。

懇情の別れとなったのは、サファリVR161です。

この161との縁は、思えば数奇と言えば数奇でした。
組員M君が栃木の県南方面の中古車屋で偶然発見して、すぐさまワタシに連絡が。
その夜仕事が引けてから速攻新幹線で現車を確認。入荷したばかりで外国行きかオークションかと立ち位置微妙と見解を述べた店主から、半ば奪い取るように金額交渉をして購入(笑)。
格安というワケでは無かったですけど、夢にまで見た161。
物欲の圧倒的勝利でした。

最初に乗った時は「え?ナニこれ??」と脳内に疑問符が飛び交う程の酷い乗り心地。
モノの本では161の等長テーパーリーフはコイルにも劣らないとされているのに、我が腰の浮きっぷりはヘタリ切って常にバンプに触っているジムニー並みなのです。

原因は黒く塗られていたガチガチの黄色いショックアブソーバー(笑)。
安物5000番ランチョに交換したらまさに賞賛の如き「フンワリ~フンワリ~」。
でも油断してると時たま「ドガ!」という衝撃が。
「ドガ!」はフロントリーフがヘタってバンプに衝突しているからだったですが(笑)。

その後フロントリーフを新品に交換して野山を駆け巡り、ボディも我がサファリ風にモディファイが順調に進んでいたある日、コレまた程良くボコボコのY60がお家にやってきました。現在部品鳥の弐号機です。
暫くは究極とも言えるコイルとリーフのサファリ2台体制を贅沢にも楽しんでいたのですが、やはり同系車種を2台維持するのはどうかと思い始めていた時に、タイミングを計ったように是非譲ってくれと言う組員に譲渡。
そんなワケで161との蜜月期間は割と短かったのです。

その後、次期オーナーによって鉄工所スペシャルのシャックルや産業遺産級のテーパーリーフへ増しリーフ(爆)という神をも恐れぬ魔改造をされ、リアにはLSDを組まれ戦闘力もみるみる逞しくなっっていきました。
特徴的なレジントップが大胆にカットされ、荷台にお手製の極太ロールバーが組まれ、西海岸風ピックアップに改造されたのもこの頃です。

そしてその次のオーナーも組員。なので常に我が片目の片隅の視界には入っているというカンジなのです(笑)。
3人目のオーナーはクロカンマシンと言うよりは2人乗り街乗りピックアップとして活躍させていました。

クロカンピックアップと言う車種は本当に便利です。
特にこーいうようなオフロードコースには必需とも言える利便性に、ワタシ達は猛烈に気が付いてしまいました。
イベントあるごとに駆り出して便利に使わせて貰っていましたが、遂に太っ腹な三代目オーナーは皆の為にコースへ寄贈する事に決めたのです。
そろそろ本気で継続車検が怪しいのも事実でしたが(爆)。

ナンバーは無くなりましたが巡り巡って再び我が元へ帰ってきた161です。
バッテリがダメになってもグローも無しの引き掛けで無理やり目覚めさせたり、灯油や何時のか解らぬような粗悪な軽油を突っ込まれたりして、気が付けばいかにも雑なフィールド専用実用車と化しておりました。
それでも愚図ること一つなく、常に独特のSD33サウンドを奏でてコースを実直に走りまわっていたのです。

そんな健気な161ですが、極たまに洗車されてたり気が付いたらスワンパーを履かされていたりと、ソレナリに皆はかわいがられていたようです。


そんなこんなで大きな故障もなく活躍してきた161なので、本当は手元に置いておいて部品鳥としても良かったのですが、ボディ以外Y60との互換性はそんなにあるモノではありません。
そんな折、2代目オーナー自らが解体業者に連絡して引導を渡すとの連絡が。
一瞬、「ちょっと、」と思いましたが、我が手元に残して邪魔になりつつ腐れて行く姿も忍びないモノがありますので、皆の意思を確認してツブすことに。

161.jpg


タイヤは早朝から総務部長が3分山スワンパーから極太のバリ山マッテレに交換。
多分今まで一度もしなかったであろうファンキーなイデタチでの死装束となりました(笑)。

ワタシも思い出深いグリルと独特なブラケットを介して取付けるピントルを抽出。
当時とても高価だった日産純正マニュアルフリーハブも頂こうとしたのですが、外して見ると「!」な状態だったので、そのままそっと”お戻し”に(爆)。
粉々のグッチャグチャでよくも4輪回ってたもんだと感心してしまいました。


161メーター


生涯走行距離186359キロ。SD33としてはまだまだ現役続投可能な距離数です。
引取業者はリビルトや輸出もやってるので、きっと途上国で再び回り続けるでしょう。


161エンジン

161エンジン2

そのSD33ターボ付き。列型ポンプも凛々しいですね。
またこの黒いヘッドカバーがL20ターボみたいでカッコいいんです。
勿論純正品。コレを見てるとTDやTBなんかは単なる「灰色の蓋」に過ぎません。
エンジンが”商品”なので、さすがに記念品にするにはいきませんね。









161とY60



4月某日のよく晴れた日でした。
VR161、いろいろと楽しませてくれて本当にありがとう。



  1. 2010/04/28(水) 12:05:27|
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Ferewell Party

お久しぶりです。まだ本格的に復活出来てません組長です。
でも、どうしてもお知らせせねばならない報告事項がありまして久々に更新する次第でございます。


え~、実は、誠に残念ながら私達のホームコースの「アレスクラー弓張」を今月いっぱいで閉鎖することとなりました。
養豚所建設の敷地となっている事は以前にもご紹介しましたが、引き渡しはいつなのだろうと疑心暗鬼で昨年1年間モヤッとしたまま活動を続けておりました。
このチョーシなら今年も1年ぐらいはモツんじゃね?と皆でタカをくくっていたコノゴロでありましたが、この数日間で地主より遂に急転直下とも言うべき令が出てしまいました。
「4月いっぱいで私物や組のモノを引き払って立ち退くように」。


ドコかで覚悟していたとはいえ、さすがに現実となると重たいものがあります。
約15年間のクダラなくも楽しい出来事が遂に過去形の思い出と変わってしまうワケですから、「しゃーないねえ」とクチでは言っても一抹の寂しさは否めません。

しかし、何事にも始まったモノはいつかこーいう日が来ますし、前向きに考えるためにもそろそろ何かを自ら終わりにする事があっても良いんじゃないか、とワタシは思う次第なのです。


で、我々組員はもとより皆様に愛されたアレスクラー弓張の最後の行事及びケジメとして、4/29(祝日) に最後の、ファン感謝デー、を行います。
もちろん弓張を走れるのは我々も含めてコレで最後ですので、思い入れのある方、お時間のある方は是非ともお集まりください。


アレスクラー弓張はなくなりますが、ワタシはまだまだサファリも四駆も辞められそうにありません。
きっとロクノニ組員もそうでしょう。
さあて、次はドコを開拓しようか?(爆)。



サファリの昨日美展1



ホント、イロイロあったけど良き場所でした。
遠路遥々でも近所暇潰しでも、集まって楽しんでくれた皆様、どうもありがとう!!






  1. 2010/04/19(月) 19:09:15|
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ホームコースがなくなる日

我々ロクノニの根城だった矢板のアレスクラー弓張が、どうやら今年の秋頃には閉鎖となりそうなのです。
なにも散々悪事を繰り広げた結果がコレ、というわけではありません。
ナニやらこの弓張地区に新しく養豚所が建設されるという事で、その計画敷地にコースの大半が含まれてしまっているということなのです。

このコースは地主である岡村建設さんという奇特なオーナーが、我々チーム六年二組に自由に使えと貸与している場所です。
我々はそのご厚意に応えるべく、大会や走行会の売り上げ等を献上してきました。
決して多いとは言えない金額ですが、税金と水道、電気代ぐらいにはなっているだろうと思われます。
維持管理の費用も大会の収入の中から計画的に管理し、オーナーに頼らずともこの4~5年は安定してコースの維持が出来るまでに至りました。


地区の事業である養豚所の建設が解ったのは今年の春ぐらい。
近隣の方から説明会での内容をお聞きしましたが、その時も特にオーナーより連絡がなかったので「うちはカンケーなさそうです」なんて談笑していたのです。
しかし、計画を調べているうちにコースの大半(ほぼ全部)が施設の敷地になる事が判明。
オーナーより土地売却に関しても組の総務部長へ連絡がいき、いよいよその話が重く現実味を帯びてきてしまったというわけなのです。

イチ四駆のチームにしては、ホームコースがある事が随分と恵まれた環境だと言われておりますが、維持管理はソレナリに大変です。
雨が降れば土が流れる、草が生えれば刈ってやらねば、コースが荒れれば補修も必要、時には伐採、時には電気工事、時にはスコップ隊として仲間と汗を流しました。
ワタシの方針として、「絶対に強制しない」という大黒柱がありますので、人数が集まろうが少なかろうが「出来る者だけで出来るだけやる」というのが功を奏してか、何とか今日まで問題も起らず運営してきました。
トコロが、コースそのものの存続と言うもっと根本的な非常事態が潜んでいたのですね。




ワタシが最初にココを訪れたのは15年前の、たしか栃木にきて数か月の僅かの頃でした。
友人3人と3台で、オフロードコースってどんなとこなんや?と興味津津で覗きに来たのです。
とゆーのはオフロード、とゆー未整地の場所を有料で走らせるってコトに疑問すら感じていた頃ですので、所詮パーク的なツマラネエもんなんだろうなあ程度の認識しかありませんでした。
ワタシのジープJ24とランクル44、そしてロッキー(笑)の3台ですが、このミョーな一行を温かく迎え入れてくれたのは初代の管理人さんと、当時青いMuに乗っていた壱号さん。
壱号さんは既にコースでスタックしていて(笑)、「引きましょうか?」と尋ねたら、「もうちょっと頑張ってみます!」と言ってガオンガオンと黒煙を噴きながら揉み出しを続けていた事が昨日のことのように鮮明に思い出されます。
当時コースはやはり思ったとおり大したことはなかった(爆)のですけど、そこに集まる人たちが面白くてすぐに会員になり、常連の末席(といっても一ケタでしたが)に加えて頂いたのです。



ひとまずアレスクラー弓張の会員を紹介すれば、まずはココにコメントをくれる壱号さんことI氏は会員ナンバー1号、ナンバー2号のF君はいまだに「二号!」と誰も本名で呼びません。3号は重鎮でサファリオブザーバーの隊長、4号は本業が忙しくなっちゃってなかなか姿を現してくれないN氏、5号焚火番長こといなっち氏、6号がワタシで、7号がランクル研究所の総務部長、8号がロクノニ本局のウェブマスターWakui3君、9号がジムニーマスターみやま園氏、10号がミスタープロパンのUD君ことM君、11号が凡ネットさんことウッドワークD氏、12号以降はボツボツ入ったり出たり(爆)。
時にはクルマを離れて生活や仕事を助けあったり相談したり、また家族ぐるみでと交流の深い面々となっております。
最近は皆、年齢とともに社会的責任も上がり、週末に全員自然集合という事も少なくなりましたが、ほんの10年前ぐらいは殆どの週末はバカ話と共にアレスクラー弓張で濃い時間を過ごしたものです。




今後としてもとりあえず、やれるとこまではやってみるつもりです。
主催の金スコ杯も2009年度第1戦は終了しましたが、第2戦実現はかなり不透明です。
その他感謝デー等のイベントも今年の予定数をコナせるかどうかは疑問ですが、少しでも多くの方にアレスクラー弓張有終の美を飾っていただきたく、組員及びスタッフ共々頑張ってみる所存です。

また、アレスクラー弓張の詳しい閉鎖日程が決まったら、またこの場でご連絡申し上げます。
是非、興味のある方はその日までに遊びに来てくださいね!




  1. 2009/06/10(水) 08:49:35|
  2. アレスクラー弓張
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草刈りとどっかで見たジムニー


我が根拠地、アレスクラー弓張の草刈り作業をやりました。
草刈りと言っても、都会の方々が想像するような鎌でサクサクっと、、と言うモノではございません。
田舎暮らし三種の神器のひとつ、下刈機でぶわ~っと刈りまくるのです。

とにかくこの時期の雑草は力強く、先月のGWの頃とは比べ物にならぬ程伸びまくっておりました。
裸同然だった囲炉裏の回りも草だらけ。穏やかな緑の絨毯だったキャンプ場も無処理のボウボウが凶悪に生えまくりです。

天気は雨ですが、平らな場所の下刈にはあまり関係はありません。
先乗りしていた総務部長に合流するように3タンク程刈りました。
コース内はさすがに足場が悪いので刈れませんが、家の周辺と駐車場、キャンプ場はカタつけさせてもらいました。
これで週末の金スコも安心?です。

下刈機




で、総務部長こと”たけのランクル研究所”が本日乗ってきたブツは、一部ではなんとも有名なSJ30FK。
ドサクサに紛れて盗ってきちゃったのかと思いました(爆)。
ちゃんとしたルートで購入したそうです(あくまで本人談)。

木炭画 ワケあり物件


イロイロとある(のかもしれない)ので鮮明な写真は控えさせていただきますが、フルコンプリートと言える程のパーツが付いております。そりゃ当たり前か(笑)。
ただ、育った環境のお土地柄かボディの錆は酷くて各所サクサクのミルヒーユ状態です。
幌は黒カビ菌(トリコイデス)が誰でもバッチリ肉眼で確認できます(笑)。
これで豪雨の中、御殿場から那須まで自走回送してきたとゆーのですから、総務部長が未だ独身なのも理解できるというもの(爆)。
もっともこんなミルヒ―ユに大金を出しても誰にも叱られないとゆー部分はヒジョーに羨ましいですが。





ランサー 山で雨

ついでに2カ月ぶりに乗ったワタシのコレもヒジョーにチョーシがヨロシイでございます。
最近はリッター12キロという高燃費で推移しておりますので、エアクリに仕込んだ宇宙人「増大君」が季節の良化とともに良い仕事を始めているようです。
ガス車で12キロって、ワレナガラもちょっと凄いと思います。
最近は徐々にガソリン単価も上昇気味で、それに吊られてかオートガスも若干値上がりしているのでコレはウレシイ誤算です。


今シーズンもいろいろありそうな予感がしますね~。
楽しけりゃどんな状況でも、ワタシ的にはオッケーなんですけどね。
仕事も大事ですが、遊びはもっともっと大事ですから(笑)。



  1. 2009/06/04(木) 00:58:29|
  2. アレスクラー弓張
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プロフィール

ロクノニくみちょう

Author:ロクノニくみちょう
愛車日産サファリY60と、それにまつわる悲喜コモゴモな出来事を赤裸々に曝け出す西高東低の意味なしブログです(笑)。
”組長”(注1)と呼ばれる問題児が見た社会や、彼の偏った価値観をモザイク無しの直球勝負で書き綴る、不良中年現在進行形の異常日記でございます。
尚、ご覧になる貴方の人生になんら足しにはならないので見過ぎに注意し、必ず食後に1アクセス程度を心掛けてください。
またサファリ関連だと思ってもまるで参考にもならないので、真似をすると貴方の愛車の健康を著しく損なう恐れもあります。


(注1)組長とは、説明しよう。
t県はy市y張のアレ○クラー弓張という某所にて、公開秘密結社6年2組という世界征服と環境保全(爆)を目的としたチームを営んでいる、というコトもあったけど今はホームコースの閉鎖で休業中。
元走り屋今路外屋。残念ながら既婚。メタボからメタボ気味に改善後、再びメタボになりつつあったのでちょっと反省し再び改善中。某企業の某設計屋をやりつつ悪だくみも兼務で以下ゴニョゴニョ。
最近会社では”戦車持ち”なことが有名になり、他拠点からの目撃情報が本社の話題なるほどである。

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