組長の徒然なるままに

北関東の極一部でその名を轟かす硬派ヨンク使いの会、恐怖の六年二組を主宰する組長の極フツーの日常やその偏見入り左脇えぐるよな視線で見つめた社会の風景を語る門外不出の赤裸々日記。

お見舞いの品

先週、腰痛でのた打ち回っている頃のことです。
ほぼイキナリ某女史が見舞いに来まして、コレを食え!と強要するのです。

ワタクシ、両親とも関西系でしてこのような醗酵食物は元々苦手とする部類でしたが、涙ぐましい努力と根性(いや、単に学生の時食い物が無かったから)で克服したシロモノです。
従って、”白いご飯に”というレギュレーションを違反してしまうと途端に拒絶反応が起こってしまうのです!(笑)。
しかしながらデフォルトとして単品で食すのも、なかなか味わい深いと思えるまで鍛えあがっているのですが。



古くは味噌汁の中にぶち込むという荒業もありましたが、アレは最後まで苦手として残りました。
ミソは大豆で作られるじゃないですか。ソレを溶いた液になぜナニユエ再び豆を投入しなければならないのか?しかも腐れてるのですよ糸まで引いて!!(笑)。


ああ、熱くなってしまいました。
ではワタクシを腰痛の痛みから一時的ながらも取り除いてくれたブツを紹介しましょう。

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勘の良い皆様ならお気づきでしょう。
「納豆ドッグ」です!(衝撃)

もっとよく見たいマニア中な方の為に、組長自ら包装を解いてみました。

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「てぃらり~てぃらりらりい~!!(木曜スペシャル矢追純一UFO特番の挿入テーマ)」

漂う納豆臭、光る腐れ豆、不気味に糸引く粘着物質が、なんとあろうことかパンに挟まっている!!
ソレは違う!断じて違うのだ!とこの目で見た現実さえも否定するように脳から命令が出ています。

とにかく、クチに入れてみます。
ええそらもうカワイイ元我が社の看板娘が持ってきてくれたものですし、顔に向ってブン投げても糸引く豆と物質が部屋中に飛び散ったら、もうお手上げですから(爆)。

恐る恐るながら、舌に広がる食感を楽しみます(!)。
やはり納豆とパンは合いません。白いご飯だからこそ、このゾロゾロっとした食感を楽しめるのに、パンではモソモソの合間にゾロリが不気味に広がってきます。う~む、このまま飲み込めるのか?(笑)。

パンにはやはり洋素材を組み合わせて下さい。納豆では無理です(爆)。

しかし、ワタクシ密かな大好物として、サンマの蒲焼缶詰サンドイッチという神をも恐れぬメニューがあります(爆)。
絶対に缶詰の蒲焼じゃなきゃダメで、レタスとマヨネーズ、レモンの薄切なんか挟むと美味しいですね~。
オシャレなヨーロピアンテイスト漂う銚子の缶詰工場まかない料理という風ですね(意味不明)。

何でもパンに挟んで食っちまうアメリカ人ですが、一番ビックリしたのはライスをパンに挟んでいる!という食べ方で、醤油とバターで脂っこく炒めた長細い飯をオンザパンして丸めて食うメニューでした。
まさに「主食と主食のぶつかり合い」です(笑)。

栃木県北の某k田原駅近くにあった(今は営業してないのかな)食堂では、「チャーハンライスセット」なる食べ物が堂々とメニューに載っておりました。不思議に思いながらも注文したことはないのですが、それってチャーハンをおかずにライスを食えというのでしょうか?

てなわけで、納豆ドッグは「不可」でございます。
ワタクシはひとくちでギブでしたが、某女史は全部食いました。










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  1. 2007/05/30(水) 10:27:19|
  2. 飲み食いドコロ
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復活!かな?

先週は腰痛により、まるで社会に参加できずに家又は近所で養生をしておりましたが、今日から出勤して会社に来てみました。
まだちょっと痛かったり違和感があったりしますが、気分的にも仕事的にも、もう寝てはいられない状況です(爆)。

久々に見る(見たくもないけど)机には大量のファクスが。
療養中だと言うのにも関わらず、こーいう無粋な輩が大勢いるのですね(笑)。とりあえず上から手配をつけて行かねば。

療養中でも電話はイロイロな方面からジャンジャン入って、半分以上がお叱りの電話だったりするもんですから(爆)、療養効率(とでも言うのか)も悪くて逆に電話ノイロウゼになりそうですね。

まだ長時間(といっても1時間程度)椅子に座っていると、腰がグググウと痛んできます。痛がるより慣れろということで頑張ってますが、ひどい無理はせずに治したいと思います。

んが!、現場からは「すぐに出て来い」コールがヒッキリナシ。
「無理でも来ないとダメだ」と職人に言われてしまう始末なので、明日は長距離ドライブに望んでみようかと。
幸いサクシードの椅子はソコソコうまく出来てる類なので僅か救われますが、はてさてどうなることやら(笑)。

この仕事はこんな時、正直に「イヤだなあ」と思います(笑)。






  1. 2007/05/28(月) 13:23:14|
  2. 家庭事情
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静養中

腰痛から早6日目。
昨日はフライング気味に会社へ行ってみましたが、やはり業務をこなすのはカナリの無理状態なので今日は(も)お休みでございます。
しかしながら容態は快方の方向に向かってまして、歩く事ならそんなに苦ではなくなって来ました。まだ長時間(っても5分とか)立った座ったの”連続一定姿勢”がツライのですけど、時間の問題かと思われます。
って、痛み止めの薬が効いてるだけ?かもしれませんが。

安静というのはどこまでの事を言うのか解りませんけど、取り敢えず仕事はしちゃダメだってコトだけは理解出来ます(笑)。なにせケータイが鳴るたびに鈍痛が(爆)。

近しい友人が見舞いもしくは悪化させに来たりと、ありがたい事に孤独を感じる事はありません。奥様がいない間でも昼食や水など用意もしてくれますので助かりますが、平日の昼間なのに大丈夫なのでしょうか?(爆)。

皆さんの励ましのお声を頂いていると、腰痛持ちの方が結構いらっしゃるようなんですね。
コルセットが離せない方やヘルニア持ちの方、慢性に痛い方や使い過ぎの方など病状や原因は様々ですけど、ワタクシもギックリ系の爆弾腰です。
重いモノを持ち上げる時にはしっかりと腰を落として対処しないと危険な男です。

治ったらちょっと腰も身体も鍛えようかと思ってますが、、、、。

  1. 2007/05/25(金) 16:54:19|
  2. 家庭事情
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腰痛その2

突然の腰痛から今日で4日目。
昨日も獨協大学病院でctをとり、どうも断面からみる容態はあまり芳しくないとのこと。
筋肉が同じく腫れているし、その下側に膿みのような陰もちゃんとそのまま写ってるし。
日曜の夜に写した写真と較べると、悪くもなってないけど治ってもいないようです。
ctだとこれ以上の詳しい写真は撮れないので、後日MRを撮りましょうと3倍元春は何やら紹介状を書き始めました。
この大学でMRの予約をすると一ヶ月以上かかるらしく、宇都宮の病院で撮ってこいということらしいのですね。目の前で電話にて相手先の病院に直接予約してくれているので、なんとなく安心です。

しかし、病院と言うところは慣れません。
いろいろ病院によってルールもあるようで、この大学病院の場合は患者がカルテや写真を持って、しかるべき医局へ出向くタイプです。
健康であればなんの問題もない歩行距離ですが、腰痛には広過ぎる建物ですね。急がないと順番も後になっちゃうし、健脚向けという感じでしょうか?(爆)。
私の場合は奥様を先に送り出して本人がゆっくり登場と言うパタンで、何とかレースを乗り切る作戦です。付き添いの方はほとんど肩を貸したり腕を曳いたりして、病人と同時に動こうとしますが、それは大きな作戦ミスですね(笑)。
おかげで午前中に診療を終える事が出来ました。
もっと健康な時にさらなる時間短縮を狙ってみたいと(爆)。

とにかく車に乗れるぐらいには回復しないと、一人でどこへも行けません。
我の事ながら結構ナサケナイ状況です(泣)。
引き蘢りの傾向が全くない性格なので、天気のいい日に家にいるコト自体があまりに勿体なさ過ぎに感じます。う~ん、困った。

にしても、ぼけっとしてるだけなのに時間の進みが早いよう~。

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  1. 2007/05/23(水) 11:43:43|
  2. 組長社会にモノ申す
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大腰痛のたらい回し

連日のストレス酷使が祟ってか、それとも日頃の行いが悪いのか(正解は後者)、土曜日の夜中から腰が痛み始めました。
ぎっくり腰は過去3度程経験がありなのですが、ソレとは違う痛み方です。
とにかく動くと痛いし、じっとしててもじわっと痛い。う~む、やばい!
とりあえず月曜日の出勤に向けて、今夜はT根沢お泊りにしますかと無理に移動。

その後湿布を貼ってじっとしてるも、改善は見られず日曜も寝たきり老人状態で養生してましたが、夕方ぐらいから痛みがもう一速シフトアップされたようで、もう我慢が出来ずに救急病院へ行く事に。


まずは救急をやっている厚生会病院へ。今回実名を出しますがそれなりの理由があります。
受付をすると「尿検査をやるので」と紙コップを渡されます。腰痛でやっと立っているようなワタクシには重大ミッション。何とかこぼさずに注入出来ました。

で、待つ事約1時間、ヒゲの若い先生風が出て来て、「今日はレントゲンが撮れないから近くの夜間病院に行くとイイですよ。レントゲンが撮れないと痛み止めも出せないから。」とのこと。
素直にそちらの病院へ出向くと、またまた尿検査だと紙コップを渡されまして(笑)。
先程厚生会で出したばかりで、大丈夫とは言われましたと伝えても、「こちらでも診察に使うので頑張って出してね」と看護士さんはヒトゴトのようです。
なんとか絞り出して検査するも、どうも尿管結石の疑いもあるらしく先程の検査とは違う結果に。
内科の先生しかいないのでしきりに結石に結びつけたがるのかもしれませんが、外科で救急やっている病院を紹介して下さいと訴えると、まずは内蔵をしっかり観ましょうと言われてエコーだの超音波だので検査をさせられ、まあ中身はシロだろうと結果が出たのは、すでに最初の病院から5時間も経過した後でした。その間ワタクシは痛みに耐え横になったり仰向けになったり座ったり立ったりで、すでにグロッキー状態(笑)。

佐藤病院と言う市内の救急をやっている整形外科へ紹介状を書いてもらい、至急向かうも病院の前には救急車が横付けになってイヤな予感が。
「夜間病院から紹介状をもらって来た者ですが、、」と看護士に言うとあからさまにイヤそうな顔で「救急車が入るからダメだって言ったのに!」と、突然怒鳴られました。本当にイヤそうな表情です。まじかよ!?って思う程です。だってこっちはワラをもすがるような気持ちで来てるのに、そのワラに目の前で火をつけているような仕打ち。
ワタクシも痛みと怒りで我を忘れそうになるも「救急車で死にそうなヒトが先だ。帰ろうぜ。」と、その看護士に食い下がっている奥様を諭して外に出ました。
その看護士は一つも悪びれた様子も無く「すいませんね!」と言い放ちました。
皆様も良く覚えておいて下さい、宇都宮の佐藤病院です。東武デパートから東京街道を西へ100Mぐらいです。診療の腕以前の最低の病院ですので、忘れてはイケマセン。佐藤病院です。

さて困りました。もう帰ってフトンに入りたいのですが怒りの収まらない奥様は紹介状を書いた夜間病院に激怒の電話をブチ込んでます。夜間病院は壬生の獨協大学病院に連絡を取ってくれたようです。ワタシ的には移動がツライのでもう帰りたいのですが、今夜中に観てもらった方が良いという奥様の判断は揺らぐ事は無く、ラティオの揺れる助手席で痛みを堪えることに。

とにかく整理すると、ここまで頑張って3件も病院を回されて解った事は、”どうやら内蔵系じゃなさそうだ”というコトだけ。
獨協大学病院につくとすでに時間は2200を回ってます。待合室には結構前客がいらっしゃったのですが、すぐに診察してくれました。さすがに病院からの紹介です。
とにかくレントゲンとCTをすぐに撮るとのこと。さすが大病院、こんな夜でも昼間と変わらない設備の使い方と人員ですね。看護士がてきぱきと用意してくれます。何とかこっちも痛いのを我慢して、てきぱきと撮影を頑張らねばならぬという気持ちにさせられてしまいます。

すぐに現像、即診察です。右側の腰の筋肉が異様に腫れています。ウイルス性の腫れかもしれないとのことで、その下に膿みのような陰があるそうです。佐野元春を3倍デブらしたような先生はココとココが気になると写真を見せながら指摘します。ワタシは、「はあ、へえ、」しか言葉が出ません。血液検査で炎症の具合を調べましょうと言われて、夜中の採血です。
大病院は違いますね。あっという間に結果も出ます。最初からココにくれば良かった。

元春曰く、とにかく炎症は起こしているし膿みも写ってるし、コレからの広がり具合によっては「開けるよ」と、さらりと脅して来ます。
高熱がでたらすぐに来るように。出なくても明後日には来るように、仕事?あんたバカ??(笑)と言われて今夜は釈放と相成りました。すでに日付は変わってます。

遅すぎる夕食を摂取して待望の痛み止めを飲んで、ココロ無しか安心しましたが月曜の朝になってもやっぱり痛いです。
どうやら佐野元春×3の言う通り、しばらく仕事には行けそうにありません。
朝に業務連絡と病状を会社に伝え、しかるべき所に連絡をしたら電源を切って横になるだけ(爆)。

このウエブログもだらしなく横たわって書いている非礼をお許し下さい(笑)。




  1. 2007/05/21(月) 14:31:18|
  2. 組長社会にモノ申す
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そういえば甲子(かし)道路

コメントでUD兄様から振られて、「あ!そういえばそんなものもねえ、、」という感じですが(爆)、この寸断された国道が現在どうなっているのかを調べてみました。

トンネルはどうやら昨年末には開通していたようです。ぱちぱち。
現在平成20年の供用を目指して工事驀進中らしいですね。
http://www.thr.mlit.go.jp/koriyama/

新しい道が出来るって、ワクワクします。
それが長い間寸断(登山道はあるのですけど)されていた国道と来れば、なにか深いロマンを感じずにはいられません。
車社会に取り残されていた奥深い峠を、科学(土木)のチカラで克服するのです!(爆)。

しかし、懸念されるのは自然破壊。
工事中の掘った盛った積んだもモンダイですが、道路が出来れば動物の往来も難しくなります。特に昆虫等の小さな生き物は大打撃でしょう。
って言っても、CO基準値オーバーのクルマを転がしているヒトのクチからでは説得力がありませんね(爆)。

ただ確実に言えるのは、人の手のはいってない山深い秘境がまた一つ消えた、ということです。良い事か悪いコトかは別ですが。


289号線の登山道は今後もそのまま”旧道”として残ると思いますし、愛好家やハイカー、酔狂な暇人(爆)が往来することでしょう。



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そんなにココが国道だとアピールする必要があるのか?という疑問もありますけど(笑)。

  1. 2007/05/19(土) 11:17:19|
  2. 近所探訪
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ユーザー車検について考えてみよう

今回もそうなんですが、ユーザー車検という「ザル車検」(爆)について、ちょっと真面目に考えてみましょう。

便利に使わせてもらってますが、やはり「ザル」だと思うんですよね。
例えばブレーキは効けばよしで合格。
検査ラインではパッドの減りを見るわけでナシ、ブレーキ液の状態を確認するわけでナシじゃないですか。
こんなところ誰もが出来る整備ではないかと思いますが、現状ではユーザに委ねるというカタチですね。

ワタクシ達ユーザー車検愛好者(笑)には本当にイイ制度なんですけど、本当にドライバーすら握ったことのないドライバーでも、ユーザー車検でサクッと合格して何年かは街へ繰り出せるわけですよね。
ブレーキパッドが強烈に減っていても、ブレーキオイルが猛烈に劣化しててもラインで合格すれば、そんな事実に気付かずに乗れるわけです。

そう思うとやはり、点検整備って重要だと感じます。
プロの目で見てもらえばさらに安全ですし、我々シロートが解らない様な疾患を発見する可能性も大ですよね。
今では民間修理工場やガソリンスタンドでもユーザー車検並みの格安車検の看板を掲げているところもあって一概には言えないところもありますが、最低でも乗用サファリでは4年に一度(つまり2回に一回)、貨物でも3年に一度はきちんと整備付き車検を受けたほうがイイと思います。

ニンゲンも会社で健康診断ってするじゃないですか。
あれって、ユーザー車検と似てると思うんです。事後整備が認められている部分も(笑)。
あんな流れ作業的健康診断では何も疾患は発見できませんが、病気になりそうな傾向は解るというもんですね。

ある年齢になれば人間ドッグに行って隅々まで調べてもらうコトが必要なように、クルマも定期的にドッグ入りが大切です。

今回の参号機だって

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コンナモノや、
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コンナモノが欠品状態で車検に合格しました(笑)。


サブマフラーは車検には必要ないようです(爆)。
前後の連結式安定棒も然り、右のバンプラバーも無い状態でした。

一応ダメな時の対処としてこれらの「落下物」を積んではいきましたが、何一つ装着せずに「合格」でした。
あ、もしかするとCOでダメだったのもサブマフラーがないから?(爆)違うって(笑)。

確かに検査ラインでいちいち見れない事情もあるとは思いますが、ソレを逆手に取ったこのような輩(つまり自分)が整備不良のまま合格してしまう制度には、若干の疑問も感じます。

ま、自分的には交差点進入でロール過大が原因で転んでも「納得」ですけど(笑)。


サファリの貨物は3年に一度、2年車検の乗用は4年に一度は、ちゃんとした整備付き車検を受けましょう!




  1. 2007/05/17(木) 17:05:20|
  2. 組長社会にモノ申す
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実は

実は今回の車検、継続だけじゃあなかったんです(白状)。

え~我が家にティーダラティオという乗用車がやって来たことはご紹介したと思いますが、乗り降りの利便性からか人員輸送を一手に引き受けるようになりまして、サファリは家族サービス最前線から引退となりました(笑)。

ということは何を意味するかと言うと、名実共に「組長専用車」もしくは「遊びグルマ」となり、感涙に咽ぶ今日この頃なのです!(嬉)。

いろいろなメニューを考えてきました。
MT換装、サイドステップ撤去、内装の軽量化、デフロック移設等々、、、全て実現圏内となりました(←おバカ)。
しかあし、少な過ぎるお小遣いの範囲でやらねばならず、まずはこんなことから手を付けてみました。

車検が迫ってるということもあって、まずは節税対策から。
現在の貨客兼用を、トラックに変更しました。
乗車定員は2名にフィクスされますが、自動車税17600円から8800円の大幅プライスダウン!(笑)

方法は簡単、リアシートをとっぱらって車検するだけです。

続いて軽くなってるはずの車重で、ナンとか節税できないかと。
車検証のままの車両総重量だと2570キロ。重量税の区分は2500キロを境に金額が上がり、2500以下であれば13200円で済みます。
ちなみに2500~3000キロは18900円。その差5700円の節税となります。

が!実測したら2350キロ!(爆)これに250キロの積載を加えると、、、(笑)。
いくらなんでもこのままでは100キロ以上の軽量化は無理と判断。今回は見送りました(爆)。


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わざとらしくこの荷室が必要なんだというハイリフトジャッキの置き方(笑)。

広大なスペースは夢が膨らみますが、取り敢えずは100キロ軽量化に勤めましょう。



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運転席側からはこんなカンジで、たこ焼きだって売れそうな広さです(笑)。

軽量化作戦としては、このカーペットの類と冷蔵庫とリアエアコンユニットの取っ払いから始めてみましょう。
リア周りだけ軽量化してもバランスが悪くなるんじゃねーかと思われますが、頭が重いって事は結構トライアルでは有利な時もあるんですよね。

まずは来年の車検に向けて、100キロシェイプアップ!(笑)
うちの参号機もご多分に漏れず、バブルの頃のメタボリックサファリですから(爆)。




  1. 2007/05/16(水) 21:10:29|
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サファリの車検

早いもので、サファリ参号機ももう1年経ちました。
ってことは、はい車検ですね。
貧乏なので、もちろん持ち込みユーザー車検です(笑)。

今回はそのユーザー車検の手順と顛末をご紹介しましょう。
自分への覚え書きの為にも、ね(笑)。(結構忘れてるもんです)

まず、用意するもの。
1、車検に通りそうなサファリ(当たり前)
2、車検証、自賠責保険証書
3、納税証明書
4、印鑑
5、現金

では、陸運局へ行きましょう。と、その前にインターネットやテレホンサービス等で継続車検の予約をしておきましょう。番号をくれます。この番号が無いと受付てくれない場合ありです。

陸運に着いたらまずは継続車検の申請用紙を買います。宇都宮なら入って左の建物の一番手前の受付です。40円。
車検証を見ながら「鉛筆」で記入します。記入したら正面のB棟(宇都宮で)で受付してもらって、重量税と検査登録代を払う用紙と、検査用紙を貰います。
凡例を見ながら「ボールペン」で記入します。書く内容はナンバープレートと車台番号、住所と名前ぐらいで、あとは車検証を見ながら重量区分や用途をチェックする項目がある程度です。

それらの用紙を持って、最初に入った建物へまたまた移動。先程用紙を買った窓口の隣で自賠責保険に入って、重量税納付の窓口で検査代と重量税分の印紙を買うと勝手に貼付けてくれます。

で、またまたまた先程のB棟へ(笑)。とにかく建物間の移動が多いのがユーザー車検の特徴です(笑)。ここで書類を一式出して、事前に予約した時に言われた番号を伝えます。
なので、予約時にはちゃんとメモしましょう。そしてそのメモを当日忘れてはいけません(笑)。

さて、これでやっとラインへ並べます。
サファリのようなちょいデブだと、「小型」ラインは避けて「兼用」ラインに並んだ方がイイようです。
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建物に近づいてくると、係員のにーちゃんが来て、ウインカー、ライト、バック灯、ブレーキ灯、ハザート、今回なぜかウオッシャーとワイパー、ざっと室内(貨物ナンバーなら荷室)を見て、シャーシ番号の確認をします。Y60だと左側の前側に刻印があります。ボンネットを開けてエアクリーナーの吸気口の下のフレーム上側です。前もってCRCなどで拭いておくと好感度アップ!(笑)??
ソレが終われば、いよいよラインに突入です。

が、宇都宮だとディーゼルの場合は突入前に排ガス検査をするようですね。参号機はガソリンなので、ライン内部で検査をします。
ガソリンです!といったにも関わらずいそいそとプローブを突っ込む検査員。「黒煙でないね~」なんて感心してますけど、ガソリンですって!!(笑)。
ああ、ごめんごめんと良いながら、赤ボールペンでなにか殴り書きされてしまいました。
さて、次はサイドスリップ検査です。ゆっくり乗れば大概は大丈夫。
そのままローラーに乗って、ブレーキ検査です。フロントをローラーに落として、踏む表示が出たら床が抜ける程踏み込みます。そのまま表示が消えるまで踏み続けて、同様にリアも。
宇都宮の場合1~3ラインが「兼用」という古いラインなので、フロント、リアそれぞれにクルマの方を動かしてローラーに乗せなければなりません。
次のメーター検査はローラーをリアに乗せたまま40キロで天井からぶら下がっているスイッチをオン。
大径タイヤの場合は40手前で押したりして加減することも出来ます(笑)。
39キロぐらいでスイッチオン。もちろん○です。

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さて、ココまではなんとか無事に合格を貰いました。用紙を持って記入機に突っ込みます。
次は光軸と排ガス検査です。光軸は実は事前に調整済み。先日、後輩の修理工場で”予備車検”をしておきました。

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光軸はもちろん合格。
しかし!ここで思わぬ伏兵が!
なんと排ガス検査のCOが、バツ!(爆)。HCは○です。
ちゃんと4サイクルガソリンのCボタンを押して計ったのになあ、、。

光軸の○と排ガスの×を記入機でガチョンして、失意のまま腹下目視検査です。こんこんカンカンとハンマーで叩かれます。ブレーキ踏めとかサイドを曳けとか掲示板に出ますので、指示には従いましょう。

全部の検査が終わりましたら、出口にあるブースで係りの人に書類を渡します。
「はい、もう一回排ガス検査だけやって来てね」と言われました。

再び並びます。今度は列の関係で4ラインになりました。
排ガス検査だけの旨を係員に伝えます。
ちょっとの差なら、プローブを突っ込みすぎて異常な数値がでたのかも、、ということで、今回はちょこっと排気管に突っ込んで計ってみます。名付けて「サキッポだけ作戦」(笑)。

う~む、今度も見事にCOに×です。計り方の問題ではなさそうです。
本気で策を考えねばマズいですね。
COを減らすには、単純に燃料を絞ればいいんですがキャブではないインジェクションエンジンでは調整出来るのはアイドリングぐらいですね。さあ困った困った。
とりあえずどれだけ規定値と差があるかを知りたいので、もう一度ラインに並びます。

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ラインに入るごとに判子を押されますので、増えていくんです(笑)。

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ココに合格マークがつきません!(泣)

計器を見た結果、規定値の倍以上のCOが出ています!
なんで?なんでなんで??(爆)

どうやら我がサファリ参号機は、キャタライザーがちゃんと働いてないようですね。
もしかして前オーナーが触媒抜きをしたのかな?何度もユーザー車検をしてますが、こんなケースは初めてですね。

さて、困りました。エンジンルームを開けて考えます。ガソリンを絞るには、CPのセッティングを変えなければ無理。キャブだと簡単ですがECCS制御のインジェクションでは、、、インジェクション?、、、、、、そうだ!インジェクションだったら簡単じゃねーか??はっはっは。
と、ビビッとヒラメきました!

勘の良い方ならすぐ気がつくと思うのですが、自分はエンジンが冷えきるまで考えてしまいました。よーするにインジェクションなら、給電を停めてしまえば燃料は出ません。
つまり1気筒殺すわけです。6気筒もあるんだから一本ぐらい死んでも走ります。それでダメならもう一本殺すまでです(爆)。
一番ピストンのインジェクションのコネクタを抜いて、エンジンを始動。ディーゼルのような振動ですが、T社のB型ターボディーゼルよりもよっぽどスムーズに回ってます(笑)。

そのまま検査ラインに。
さて、4度目の正直です。TBらしからぬブロンブロンという振動と音ですが、検査ラインに入れるだけならなんの問題もありません。
プローブを排気管に突っ込みます。念のためサキッポだけ作戦も併用。
祈るような気分で、検査中ランプが消えるのを待ちます。COは○、HCも○です!。
やったぜ!(笑)。

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なんとか今回も新しい車検証を手にする事が出来ました。

良かった良かった、、、では済まされませんですねえ、、。
排ガスを合格させるコトは出来ても、このままずっと5気筒のまま走るわけにもいきません。
触媒をなんとかしないと来年も5気筒車検とせねばなりません。う~む、中古でマフラー一式を探すかあなあ??

インジェクションのカプラを元に戻して、6気筒のウルトラスムーズなTB42復活。
若干?の問題を抱えつつ、平成19年の年間行事終了!元気に陸運局を後にしました。

今回掛かった車検費用
継続検査申請用紙    40円
検査登録印紙代   1500円
自動車重量税   18900円
自賠責保険    32790円(去年のがちょっと残ってるので)

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
      合計 53230円

昼飯と行き道だけの高速代   2500円

創意と工夫     プライスレス(笑)





[サファリの車検]の続きを読む
  1. 2007/05/14(月) 14:31:26|
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東京ミッドタウンでスカイラインを見る

先日、レインボーブリッジ徒歩散歩のお話をしましたが、その後に実は今話題の「東京ミッドタウン」という、イカニモ!っていうような場所に行って(行かされて)みました。

とにかくカッチョいい建物(ちょびっとバカにしてます)ですね。
しかも随分急いで造った跡が、、、(爆)。
あそこにもココにも、設計と施工が相当セメギ合ったのでは?という部分が見受けられ、もう涙が出そうです(笑)。

中身のお店は、、まあテレビや雑誌などで紹介されてますから割愛してっと、、おいおい(笑)。
ざっと見た感想ですが、イナカモンには高級すぎて全く意味不明の表参道ヒルズに入っているお店よりも、ココは多少の意味不明で思考が推移出来ますというカンジ(爆)。

1Fの隅っこに在ったアメリカンなお店に入って、駐車料金がタダになる金額の買物(5000円以上2時間無料)をドコでするか心配をしてましたが、この店のハンバーガー(焦げ臭くて旨くないぜ)とビールを2つずつ注文しただけでその心配は無くなりました。
生まれて初めて、一人2600円の食事がハンバーガー一個とビール1杯だけだったとです。
那須もビックリの観光地料金?ですね(笑)。

さて、外の公園では懐かしいクルマが並んでいます。
初代スカイラインから最新の350GTまで、まさしくズラリと一挙に展示してました。


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晴れ渡った空の下で見るスカイラインは美しいですね。


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初代プリンススカイラインです。プリンスの改名前は富士精密、富士精密の前身は中島飛行機のエンジン部門という話は有名ですね。
つまりゼロ戦のエンジンを造っていた会社が日産の系譜の根っこにあるのです。う~む、道理で本気エンジン作れば超高性能(RB26DETT)から超実用(TD42)まで上手なワケです。


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このプリンスS5、残念ながら1500です、GTバッチのS54ではありませんが、こんなコンディションの1500を見るのは初めてですね。ロングノーズのGTは、まさしくGT-Rのルーツですが、1500のクルマにグロリアの2000の6気筒(G7)を載せるのに、ボディを切って延長するなんてまさしく鉄工所スペシャル!(笑)。
こんなアンバランスなクルマでレースをしてたコトがビックリですね。


IMG_1390.jpg

人が多くて全ての世代のスカイラインを写せませんが、思い入れが深いのはやはりR30~R34ですかね。
その次のは既にスカイラインではないだろうと思います。やっぱりGTバッジには直6が載ってないとイヤなんです。(笑)

東京ミッドタウンで思わぬイベントに拍手です。
しかし、GW中の都内はガラガラってのが通説じゃねーのかよ!?(笑)


  1. 2007/05/08(火) 15:29:09|
  2. オデカケ
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さよならインサイト

約6年間、我が家の家族として苦楽を共にしたインサイト(ホンダインサイト)が、GWの最終日にドナドナされて行きました。

その小食な性能のため、北は青森から西は、、どこまでだろう?と考えてしまうぐらい国中を走り回り、普段は奥様の通勤の足(片道70キロぐらいありました)として頑張ってくれました。
刻んだオドメーターは何と27万キロ。生涯燃費26キロ/リッター。
普段の3000キロ毎オイル交換と、12万キロ時にIMAユニットと駆動バッテリを交換した以外は全くの故障知らずで、外装も経年変化に伴うヘッドランプをアッシーごと交換した以外は、ほぼ傷なしの状態でした。一度バックでサファリにブツけてくれた理不尽な傷は、ワタクシがセルフで修理致しました(笑)。

運転もし易くて乗りやすいクルマでした。無事故で過ごせたのもこの部分が大きかったように思います。ハンドルがS2000と共通パーツという点もクルマ好きにはタマリマセン(笑)。

今では結構街中で目撃するチャンスの多いインサイトですが、2001年当時はとても珍しいクルマで、よくシトロエンと間違えられ(リアのタイヤがカバーされているからか?)「フランス車がお好きなんですね?」などど言われました。ホンダのクルマであること、ハイブリッド車であること、オールアルミボディであることを一通り説明するのは大変でしたが(笑)、コレも環境の為だと思って(爆)随分各所で宣伝はしました。

で、そのクチが乾かぬうちに黒煙番長のサファリに乗って自然をブリブリ破壊しているのですから、この家は地球をどうしたいんだ?という疑問もやむなし、というワケです(爆)。



お別れの日はあいにくの雨。小雨になったのを狙ってトラックに積み込まれました。
次のオーナーは何と!全日本ダートラチャンプで本田技研にお勤めの、その筋では超有名な方なのです!。
インサイトは通勤で使うとのことですが、まだまだこれからも幸せに走らせて貰えるようでワタクシも奥さんも本当に感謝しております。

私達の楽しい時間と、長距離通勤の妻を守ってくれてありがとう!
30万、40万キロとこれからも頑張れよ!!

IMG_1393.jpg



  1. 2007/05/08(火) 14:20:19|
  2. 間違いだらけのクルマ人生
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ハイリフトジャッキの置き場には困ります(笑)

普段は室内に放り込んであるハイリフトジャッキですが、その為にはリアシートを片側畳まなければ収納できません。
ワタクシのはリフトアップ車用の長いタイプなので、シートを組んだまま荷室にナナメ置きが出来ないんですね。

普段は2シーターもしくは3シーターで全然構わない我がサファリなのですが、たまには4~5人乗車の任務も承ったりするワケで、そうなるとこのハイリフトの行く先が大変モンダイになったりするのです。

家に置きっぱなしも良いのですが、故障やパンク等、何か在った時には大変便利なハイリフト。やはり持ち歩くべき重要工具なんですよね。

そこで、自転車キャリヤーを外すと、、、なんと言うことでしょう!(笑)
ハイリフトジャッキが止められるボルトが出ているではありませんか!。
20070507083628.jpg


いやあ、実はそうなるようにブラケットを作っている匠の技なんですけどね(爆)。

20070507083859.jpg


こんなカンジに取り付きます。ホントはナナメにつけると全高が抑えられて屋根から出っ張ることもなく収まるのですが、今度のハイリフトは下のベースプレートもデカイ(安定がいいですよ)ので、少し車体から離したブラケットにしないとダメかもです。

20070507084653.jpg


でも目的が4~5人乗車を可能にする、ですから(笑)、クロカンはあまり想定しなくても良いのですね。
このままでは、本気で走る時にハイリフトが枝や幹に引っかかりそうです。

つまりこの勇ましい姿は、実は街乗り型というコトなのですね(笑)。

  1. 2007/05/07(月) 08:55:36|
  2. MYサファリY60
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東京で歩きましょう

絶対に東京近郊もしくは都内に住んでいる方の方が、良く歩くと思うんですよね。
地方に住んでいると、徒歩移動ってなかなか出来ないんです。
物理的に徒歩では無理という距離だったり、歩く所が整備されていなかったりで、結局クルマに頼ってしまうというパタンがほとんどですよね。

で、GW中なら都内は空いているという「迷信」を信じて都内の歩くスポットへ行って来ました。ま、本当は用事のついでなんですけど(笑)。
やはり歩くと言えば「レインボーブリッジ」ですよね。(?)

IMG_1386.jpg


とりあえず”本土側”より歩き始めます。天気上々の朝0900スタートです。
まずはエレベーターでするするっと歩道まで。
しかし、ニンゲンはこんなでかいモノを作ってしまって誰かに怒られないのでしょうか?という疑問も湧く程ご立派な構造物ですね~(笑)。
風も爽やかで僅かに潮の匂いが。さて、気分よく歩きますか。

IMG_1385.jpg


”島側”というよりはお台場までは30分ぐらい歩きます。海の上にいる事が何か不思議な感じですね。結構揺れます。高所恐怖症にはお勧め出来ません(笑)。

IMG_1383.jpg


お台場が眼下に。それにしても綺麗になったもんですね。10数年前、この海は死滅してました。
当時、台場の海浜公園ももっと小さくて、ヘドロと腐ったゴミとプラ容器の宝庫でした。頑張れば綺麗になるもんです(爆)。

さて、お台場側に到着したらまたエレベーターで下り、反対側の歩道に渡る為にちょこっと歩きまして、再びエレベーターで上がります。
今度は右手に都内を眺めつつのベイエリアビューでございます。

この歩道は本当に気持ちいいですねえ。復路も30分かけて、しめて60分程の「空中散歩」を楽しみました。嬉しい事にGW中だというのに他の観光者の姿は見えず、ご近所っぽいジャージ姿のご老人夫婦に遭ったきりでした。
しかも入場料などは無く、駐車料金以外は無料で楽しめます。ゆりかもめからは奇異な目で見られる事もありますが(笑)。
是非、天気のよい日にお試しアレ。

IMG_1387.jpg



  1. 2007/05/06(日) 21:34:36|
  2. オデカケ
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プロフィール

ロクノニくみちょう

Author:ロクノニくみちょう
愛車日産サファリY60と、それにまつわる悲喜コモゴモな出来事を赤裸々に曝け出す西高東低の意味なしブログです(笑)。
”組長”(注1)と呼ばれる問題児が見た社会や、彼の偏った価値観をモザイク無しの直球勝負で書き綴る、不良中年現在進行形の異常日記でございます。
尚、ご覧になる貴方の人生になんら足しにはならないので見過ぎに注意し、必ず食後に1アクセス程度を心掛けてください。
またサファリ関連だと思ってもまるで参考にもならないので、真似をすると貴方の愛車の健康を著しく損なう恐れもあります。


(注1)組長とは、説明しよう。
t県はy市y張のアレ○クラー弓張という某所にて、公開秘密結社6年2組という世界征服と環境保全(爆)を目的としたチームを営んでいる、というコトもあったけど今はホームコースの閉鎖で休業中。
元走り屋今路外屋。残念ながら既婚。メタボからメタボ気味に改善後、再びメタボになりつつあったのでちょっと反省し再び改善中。某企業の某設計屋をやりつつ悪だくみも兼務で以下ゴニョゴニョ。
会社では彼の”戦車”がすっかり溶け込んで、最近では「乗ってくるな」とまで言われている。

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