組長の徒然なるままに

北関東の極一部でその名を轟かす硬派ヨンク使いの会、恐怖の六年二組を主宰する組長の極フツーの日常やその偏見入り左脇えぐるよな視線で見つめた社会の風景を語る門外不出の赤裸々日記。

危機一髪

さて、下品を一発(爆)。

夕方、工場との打ち合わせが済んでさて帰宅という時のことでした。
クルマに乗り込む前に、なんとなく「クソしとくか?」と思ったのですが、ココのトイレは深く静かに魔界へと繋がっている(つまり汚い)ので、まあ家に着くまでは大丈夫だろうと思いそのまま発車しました。

エアコンの冷えが最近とみに悪い営業車サクシード号ですが、その日は雨のせいかグングン冷気がダクトから供給されています。
「おお!今日は調子がいいぞ!しかしそろそろガス補充か、もしかしてコンプレッサーが逝かれてるのか近々ちょっとみないとなあ」なんて呟いてるうちはまだ良かったのです。

そんな時に、下腹部に潜んだテロ集団は行動を僅かに開始したようで、先発隊が小競り合いを開始、後方部隊が退路を塞ぎその情報がまだ脳にはうまく伝わらずといった状況でしょうか?(笑)

今振り返るに「あれ?やっぱそろそろ」と思った時には既にテロは最終防衛ラインに迫っていたのですね。
急にグググ!と恐怖と便意が下腹部に迫ってきたのです!。冷えすぎた車内が原因なのでしょうか、前触れがあまりにも短いじゃありませんか!
思わず「てめー前戯ナシかよ!」(意味不明)と叫びますが敵の攻撃の手は緩むことはありません。


何分経ったでしょうか、既に脂汗が流れ「う!や、くっ!」と意味にならない声が洩れてしまいます。もうすぐに何とか処置しないと、あまりに悲惨な結果を招くことになるでしょう。
40歳になったばかり、諸先輩に較べればまだまだ若造とはいえシャカイテキチイもニンゲンのソンゲンも一応ですが標準装備なので、ココでアッサリ捨て去るわけにはいきません。

ふと、この先に横穴住居跡の古墳施設があったことを思い出しました。まさかトイレぐらいは、、ありました!。そして駐車場へなだれ込むように突入して古い仮設トイレの前に横付けです!
ここで慌てて走ったりすればテロの思う壺、一挙にダムを決壊させ戦いを終わらせる作戦に討って出てくるのは必至なので、老獪にも余裕の口笛なんぞ吹きつつ、しかし早足でサクッとトイレに入り込みました。

少々古い和型落下式ですが、ワザモノのOB等も見受けられず、まずまずの環境と判断。即座にズボンとパンツを同時に下ろしてギチギチに絞ったゲートを緩めます。勝利の瞬間は脳裏のお花畑と相場は決まっています。が!

「はあ~、アブねえ、、、」と思ったのもつかの間、敵は今度は意外な攻撃を仕掛けてきました!「ミシミシミシ!!」という木が裂ける音と共にまさに今踏ん張ってる私の足元を攻撃してきたのです。
「こらまずい!抜ける!」と思った瞬間、「どばっしゃーん!」と便器と共に踏み板が便槽へ落ちてゆくではありませんか!(笑)
まあ実際にはもっとゆっくりで、「ズブブブ、、」という感じだったかもしれません。

私は間一髪、みょーな姿勢で踏み板を渡していた桟木に足を掛けて落下を防ぎましたが、いつまでもこの姿勢というわけにもいきません。
だいいち、まだ拭いてないのです!(笑)

そろりそろりと安全な便所1Fエントランス(というのか?)に移動するも、ズボンがどさっと落ちないように注意を払いながら、なおかつ右手に握り締めたティッシュの箱も落とさないようにと物凄い姿勢で動きますが、根本的にココでしゃがんで拭くにはスペースが足りないことに気がつきました。立って拭くと拭き残しが心配です。
敵は2重3重の罠を仕掛けていたようです(爆)。

ええい、仕方ない、扉を開けるしかない!と半ばヤケになりながらも慎重に隙間を開け様子を見つつ、そおっと丸出しのまま扉を開けてみます。
とりあえず人影はありませんが、雨が強烈に降り出してきてしまいました。更なる罠に陥ってしまったようなのです!
どばばばば!!!という機銃掃射のような雨では扉を開けてスペースを確保する作戦は敢行できません。

しかし、ここでこの情けない姿のまま雨が止むのを待つのは酷と言う物。雨が止めば人出も復活するでしょう。
仕方ナシに残った桟木に片足を掛けて、狭い室内で足元に注意しつつ中腰というかその、立って拭きました(笑)。
なんともまんじりとしない結末です。
早く家に帰って風呂なりウオシュレットなりで小奇麗にしたいものですが、この事態で一応拭けたコトに感謝せねばなりません。

どばばばと降りしきる雨の音と落下した便器の白を見ていると、「負け」の二文字が浮かんできます(笑)。
今回はヤラレッぱなしでしたが、次回はきっと勝てる!
小降りになった雨の中、横穴式住居の先人達の霊に固く誓って東の空を睨みつつその場を立ち去りました。
モチロン、便所は壊したままです(爆)。










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  1. 2007/07/26(木) 13:38:58|
  2. お下品
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仕事のついでにヨコハマまで

幕張メッセで建築金物展がありまして、先日出張してきました。
今回は正直、仕事も忙しく気が進まなかったのですが一応の義理と今後の繋ぎということで、さらりと会場を一巡して終了ということに(笑)。

不思議と知り合いや業者の営業に遭遇することもなく、一巡成功したのでそそくさと会場を後に(爆)。
コストコを左目に湾岸線を東京方面へと「営業車」を飛ばします。

そのまま高速道路に上って横浜方面を目指します。

なぜ横浜???
以前、レインボーブリッジを徒歩で渡るという記事を書いたのですが、ベイブリッジもいいですよ~という意見を頂きまして、ソレナリにずっと気になっていたのですね。

もちろん「車道」は何往復したか解りません。湾岸流れのつばさ橋からベタ踏み勝負で、大黒ふ頭パーキングで言い訳をするというパタンですね(笑)。

今回はスカイウオークという遊歩道を徒歩15キロ/hで勝負するわけです。時代は変わりました(爆)。


さて、最初にビックリしたのは、なんと「有料」!
レインボーブリッジは無料でしたから、ちょっとビビります。
普通大人600円でゴザイますが、せっかくココを目標として来たのだから引き返すのもどうかと思い、入場券を購入しました。
出張経費で落ちねーかなあ?(爆)

エントランスビルのエレベーターで遊歩道まで上がるのは某ブリッジと一緒です。
エントランスビルにたくさん夜景の写真が飾ってありますが、皆とても上手いです。ちょっと見入ってしまいました。

そして待望の遊歩道に。
格子のフェンスや高めの腰壁で、囲まれ感が結構あってあまり高所にいるんだという感動がありませんが、高所恐怖症の人でもアッサリ通れるという配慮かも。

で、肝心なことに気がつくわけですが、この遊歩道は対岸まで行けないようなのです(笑)。
途中のピアにあるスカイラウンジなる展望室までで終了。ココから先は行けません。
しかしラウンジというだけあって横浜の港が一望出来ます。船がかなり混んでますね~。浚渫船に豪華客船、コンテナ貨物、漁船、タグボートに自動車運搬船ナドナド、フネマニアにはタマラナイ場所でございます。我が人生の中でこんなに一度に大量の種類の船を見たのは初めてでした。

残念ながら船よりももっと先へ歩きたかったワタクシは半ば憮然として帰路歩道を歩きはじめますが、途中頻繁にある定置型望遠鏡がなんとタダなことに気がつき、もう夢中で港湾作業を監視(笑)。
あのよく見晴らしの良い観光地に接地されているニコンの望遠鏡です。
子供の頃、ずっと見たかったけど見られなかったあの望遠鏡です。
今日はいくら見ても「かちゃん」という音と共に真っ暗になってしまうことはありません(笑)。

しかし、良い事ばかりでもなくその望遠鏡の高さが子供向けなので、大人しかもデブ(笑)が長時間見るのは結構堪えます。
さらに小さい子用に踏み台が置かれてますので、相撲取りのように股割り姿勢で中腰を強いられます。
「かちゃん」よりも脚がプルプルしてくる時間の方が短いかもしれません。


まあ、ちっとは納得できたような出来ないような、、でとりあえずスカイウオークは掌握しました。


このように「組長のつれづれなるままに」では高所にある遊歩道を募集中です(笑)。




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ラウンジから見た遊歩道。こんな距離しかないんです(泣)。


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沖にも船がいっぱい。ニュースにならない程度の衝突事故は日常なんだろうなあ。


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上から見た灯台。なかなか見れる角度じゃあございません。しかも釣り人が結構いらっしゃりますが、どうやってそこまで行ったのか不思議ですね(笑)。



海の色は鈍いグレーと茶色をゲロ混ぜにした感じ。お世辞にも綺麗とは言い難いシロモノです。東京湾のほうがずっとマシかも(爆)。







  1. 2007/07/25(水) 09:29:15|
  2. オデカケ
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テリヤキはちょっと、、

メガマック、また最近になって復活したそうですが、今回ご紹介するのは先日最終日に駆け込み需要で注文してみたメガテリヤキバーガーです(笑)。

ハンバーガーでテリヤキ味というのが昔から疑問でした。
味的にはこれは絶対に”つくねタレ味”だと思うのです。つくねはご存知、焼き鳥の仲間で丸いのもあれば小判型もあるという、形にはトラワレナイ焼き鳥種族の中でもかなり特殊な位置づけで今日まで君臨してきました(笑)。
そんな説明はどうでもいいのですが、んじゃあそれをパンに挟んで食えるか?と問われれば「微妙」と答える他ありません(爆)。

アメリカ人には大好評なテリヤキ味かもしれませんが、ワタクシ的にはフェイバリット過ぎてハンバーガーとしては少々無茶があると思えるのです。

で、そんな”つくね”が4枚も挟まったメガテリヤキバーガーでございます。
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正直、クドイ(笑)。


しかもメニュー写真よりもかなり扁平率が低くて密度が高いですね。
ビックマックの方がまだハイトがあってボリューミーなイデタチでしょうか。


遠影。
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サイドメニューのチキンナゲットが”お口直し的”な役割を担っております(笑)。


多分、メガテリヤキが復活しても食べることは無いでしょう。
さようならメガテリヤキ。君の事は忘れないよ絶対(笑)。


  1. 2007/07/25(水) 08:24:19|
  2. 飲み食いドコロ
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台風を見に行く

7月の台風としてはデカかった台風4号ですが、そんな時にナゼか海沿いなんて走ってみたり(爆)。

九州の方では被害も多数出ていて本当に不謹慎ではございますが、超大型台風と聞けば勢力を確かめたくもあり、ひたちなかの女医古本田に寄ったついでに海岸通まで出てみました。
その後新潟で地震があり、なんだか台風4号の被害はさっぱり彼方の出来事になってしまった感もあります。

乗用車ならば絶対に行かない場所ですが、この日はちゃんとサファリでした(笑)。
もちろんサファリだって万能ではないし、水中は走れないのは解っているのですが、このハンドルを握ると妙な「大丈夫感」が。

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スゴい雨と風です。2トンオーバーのサファリがぐらんぐらんと揺れまくりです。
海はご覧の通り、海水浴には不向きな天候です(爆)。

結構「見物」に来ているクルマがいましたが、早く帰った方がイイですね(笑)。


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どでかい波を見るのは好きなのですが、今回の台風は海はそれほどでも(不謹慎)。
いつか台風のときオキナワで見たあのどでかい波がもう一度見たい!とは思うのですが、なかなか実現はしません。

さて、怒った波にさらわれないうちに帰りましょう。



  1. 2007/07/24(火) 09:19:36|
  2. MYサファリY60
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弐号機始動

弐号機動態確認試験をしました。
かれこれ放置自動車として半年以上、一年未満という感じでしょうか?(爆)。
別に移動できなくてもナンバーも無いことだし、モンダイは皆無なのですがナントナク、「こいつエンジン掛かるかなあ?」と思うことがありませんか?。
ね?放置自動車所有の皆さん!(笑)


バッテリは外してあったのですが、完璧に上がっていました。
テスタを当ててもピクリとも動きません。
とりあえず充電からですね。
24ボルトのクルマがありませんので、2個ともバッテリ充電器で一晩漬けておきました。


そして本日、いざバッテリを接続して燃料を確認。思えば1年以上タンクに寝かした燃料です(爆)。
まだ20リッターぐらいはありそうですが、やはり捨てるようにしなきゃダメですね。

半ば強引にセルを捻ると、懐かしいグローランプが光って消えました。
そして、なんと一瞬のクランキングでTB42は轟音と共に目覚めてしまいました(笑)。
なんというエンジンなのでしょう!。

ニンゲンで言えば、ミイラ化した死体に水をかけたら急に起き上がると同時に10mダッシュをしてVサインをしているという状況でしょうか?(笑)

しかし、あたりは凄い煙幕です(爆)。
エンジンは掛かりましたが、燃料のせいか吹けません。徐々にアクセルを煽りつつ、全開になるまでやってみますが、なんとなく回転にムラがあるような感じですね。あまりやるとマズそうな雰囲気、、。

煙幕と轟音が凄くて近所の畑仕事の皆様が集まってきてしまいました(笑)。
とりあえず、始動することは確認できたので今日はこの辺で。



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キングス純正アルミ+265/70R16で完全にハミタイな弐号機。
コイツの純正デフロックホーシングとMTミッションを参号機に移植するのが今後の目標です。

いつになるやらですが、、、。




  1. 2007/07/20(金) 18:35:40|
  2. MYサファリY60
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パナ子さん

サファリのカーナビはパナソニック製のポータブルナビです。
ナビ機能よりもvics情報受信機として利用しておりますが、最近起動画面に出てくる女性(通称パナ子さん)がとても気になって気になって(笑)。


まず起動すると「れっつえんじょいせーふてぃどらいぶ」と言ってくれます。ありがたいことです(爆)。
そしてもっとありがたいコトに、パナ子さんは季節ごとに装いを変えてくれる!という点ですね(笑)。
現在は夏バージョンで、涼しげなワンピースでご登場。ちょっと前はキャリア風のスーツでビシッと決めておりました(爆)。

そしてもっとすげえのは、時間帯によっても装いが違うぜ!というコトです。先日夜中にサファリを動かしたら、パジャマ姿にぬいぐるみを抱えたパナ子さんが登場!しかも眠そうだ!(笑)
こんな時間にすまない!!と咄嗟に謝ってしまいました。

そしてそしてもっとスバらしい!のはですね、クリスマスはサンタの格好で、お正月は着物でとこの国の行事をもビシッと網羅しているという部分です!万歳!(笑)

で、最新のモデルにはナゼかパナ子さんは姿を消してしまいました。
ラティオに付けている2007ストラーダには影も形もありません。
がっくりです。本当に残念です(笑)。

しかし、パナ子さんのデータは密かにバカにできない程容量を食っていたのかも、と思えば致し方なしかもしれませんが、是非また復活させていただきたく、最新データ版のアップグレードに期待しております。


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  1. 2007/07/18(水) 17:08:41|
  2. MYサファリY60
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げ、

汚げなタイトルですが、中身はノスタルジー溢れる内容になっております(笑)。
ちょっと仕事で使う材料の調べ物でネートサーフィン(もう死語ですか?)していたら、ビックリなモノに遭遇しました。
私的まさに、げ、なんです。

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記事は葛飾の工場跡地で撮影した「なぞの鉄球」とのことです。
謎かあ、、、自分には懐かしくて涙が出そうですが(笑)。

実はこの広大な跡地には、当時大きな製紙工場が建っておりました。
もっと実は、な話をすれば、この工場で組長は働いておりました。
毎日ムチで叩かれ蹴られ看守に罵倒され、、、は全くウソですが(笑)、柵や塀で囲まれた敷地なので「刑務所」を連想させるような感じもしました。毎朝律儀に刑務所に通ってくる囚人もいませんけどね(笑)。

ここでワタシは昼夜問わず労基違反厭わず労働者の仲間と油だらけになり紙を作っていました、というのもまるでウソで(笑)、建物の管理や計画、機械の土台(基礎とも)などの設計施工管理をする部門におりました。従って紙の作り方は聞かないで下さい(笑)。
ここでケンチクコウジのイロハやノウハウを学びましたが、センスまで吸収してしまった(笑)のが現在モンダイとされている部分です。

で、この「なぞの鉄球」ですけど、コレは元々ずっと工場の中央の方にあったもので、ここまで引きずり出されて来たようですね。
実はコレを400トンクレーンでぶら下げて建物を片っ端から解体していった、、というのも真っ赤なウソ(笑)で、この鉄球の中に古い紙と蒸気を突っ込んでグルングルンまわして溶かし、原料として再利用するというシロモノです。
「地球釜」という名称で、当時としてもとても古い設備でした。

大先輩(もう天国かな?(爆))に聞いた話では、古い”お札”を夜中に搬入して、この釜で大量に煮たそうです。回収した”古紙”を釜ではなく懐に入れちゃった輩も多かったそうで(笑)。

随分真っ赤に錆びてますが、間違いなくコレはあの「地球釜」です。







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この写真だけで「うおおお!」と思うのは、元関係者か筋金入りの鉄道マニアのどちらかですね(笑)。

左側の塀がイトーヨーカドーです。
全国にも珍しい屋上が自動車教習所となっており、脱輪即退場という大変厳しい環境となっております(笑)。
写真は、当時この中央の砂利部分に線路が敷かれていて、三菱製紙への引込線として機能していたのです。
最寄の金町駅までデパートや民家の軒先を、巨大なロール紙を積んだ有蓋車がトコトコと歩くよりも遅く運んでおりました。
途中、幹線道路を渡る踏切があり、この”列車”に遭遇するともう約束の時間には辿り着けません(笑)。
デートの約束→ダッシュで帰る→踏切で捕まる→呼び止められる→工場に戻る、、、、涙なくしては語れない引込線なのです(笑)。

とても古い型式不明の緑色のディーゼル機関車「花の木号」が頑張っておりましたが、今は解体されてしまったのでしょうね。


廃線の跡地とはドコでも侘しいものですが、ここは倍付けで侘しいです。

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平成不況で三菱製紙中川工場は解体されて、同時に我が故郷も姿を変えつつあります。
痕跡を見れば当然懐かしさがこみ上げますが、あの巨大な工場がまるまる一個無くなった、という解体工事にも大変な苦労があったことでしょう。

中川は消えましたが、そのおかげで八戸はじめ多くの三菱製紙の工場が今日も元気に稼動していることでしょう。してるよね?(爆)











  1. 2007/07/13(金) 15:13:39|
  2. オデカケ
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東京タワー 現在ペンキ塗り立て中

最近東京タワーの麓をよく通るけど、何だか異常に混んでますね。
特に週末の夜なんか、ディズニーも裸足で逃げる行列が繰り広げられております。
勿論、そんな行列に並ぶなんて事は考えられないので素通りしますが、以前に登った時よりも確実に3割増で増えている、という感じがします。

先日、そんな東京タワーを今、まさに塗っている、という職人さんに会いました。夜の0時過ぎからのお仕事だそうで、ケレン(前の塗装を落とす)下塗り、上塗りとちゃんと3工程あるそうです。
場所柄、風が常に強いので吹き付けは出来ず、なんと刷毛塗りだそうですが、あのデッカなタワーが職人の刷毛一本(まあ何本も使うでしょうが)で塗られているなんて、なんだかじわっと感動しますね。

で、今、若者の間で噂されている「東京タワーの消灯をカップルで見ると幸せになれる」とかいう、ワタクシ的感想は「けっ!」程度のものですが(爆)、日本電波塔協会はそんな一銭にもならない事もチャンとサービスで毎晩0時には消灯させているそうです。エライね!。

塗装屋さんは照明が落ちたら仕事になりませんので、0:30頃にはタワーは再び点灯するそうなのです。
「メンドクサイですね?」と親方に訊けば、「カップルのためだかんよお」と笑顔で答えていました。

消灯させなければもっと早くから、それこそ営業終了の時間から塗装作業に入れるのにねえ~、、、(爆)。

まだまだ作業は続くそうです。
足元及び落下物に注意、今夜もご安全に。

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現在、東京タワーの照明は夏バージョン。メタルハライドの光が涼しそうです。
冬バージョンはもっとオレンジ色でしたね。





興味あるイベント

7月21日~8月31日の夏休み期間中は、なんと大展望台まで階段で登れるそうです。
高い所がガタガタブルブルな方には是非お勧めのイベントです(笑)。
階段は約600段あるそうで、階段マニアや運動不足の方にも最適ですね。



  1. 2007/07/11(水) 15:59:57|
  2. オデカケ
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気分転換用にも最適

休日出勤中、頼まれ事であまりやったことの無い構造計算なんてやっていると、脳の奥の方から「さてそろそろ行こか~」と聞こえてきます。
煮詰まり防止装置が働きました(笑)。

サファリに単独スタック脱出用チェンブロックと滑車、予備ワイヤなど放り込んでいざ河原へ。
時間は、、、まだお昼だったり(爆)。

地元の四駆乗りで賑わう河原ですが、週末なのに誰もいません。気恥ずかしい程の一人ぼっち。
ま、それがここへ来る目当てでもあるのです。
4Lにシフトしてまずは足揉み体操から(笑)。

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じっくりとラインを吟味しながら走らせます。休日とはいえ仕事中(爆)。
壊して帰社不可になったらそれこそ一大事(笑)。



我がサファリの弱点、腹下が低いので亀になりやすいパターンの一例。
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その先下りステアケースなので前進は出来ますが、バックはダメです。
これ以上車高を上げるのもイヤだし、亀は避けたいし、、ジレンマです。



小1時間程走っていたら、何だか見慣れたクルマが登場(笑)。
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なぜか乗っていたのは有名な大先輩の最年長オフローダー、ki9さんです。
修理中を借りてきちゃったとのこと。オーナーの了承は得ているのでしょうか?(笑)。武士の情けでパテ盛りだらけの右側は撮りませんよ。


イロイロと世間話をしていたら会社から帰社命令が(泣)。
もっと遊んでいたかったのですが、世間体もある社会人なので(爆)そそくさと帰りました。

それにしてもki9さんも仕事中らしく(笑)。
こんな場所に出没して、果たして大丈夫だったのでしょうか?(爆)

この後自分も仕事(計算書)が深夜にまで及ぶとは、、、、。
ちゃんと見ている神様は甘くないようです(笑)。







  1. 2007/07/10(火) 09:05:14|
  2. MYサファリY60
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懐かしい?パン

ご存知ですか?
この2つの菓子パン。

ワタクシ、年齢的にちょっと記憶に無いものですが、このビビットかつ直球的ネーミングに負けて購入してしまいました。
昭和30年代に実際に売られていたモノの復刻版らしいです。

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エントリーナンバー1、なんと、「UFOパン」!!(笑)
なんという解りやすいセンスなのでしょう!
全国の大手パン屋さん、小難しいなんちゃらロールとか作ってる場合ではありません。

中身は、円形の柔らかいバターの効いたパンに、白い粉砂糖がまぶされているという形状です。
はい、UFOマニアならお分かりですね(笑)。これは発光しながら飛ぶUFOの姿そのものでゴザイマス!
激しく感動しました。
こんなパンが既に昭和30年代に売られていたということは、やはりUFOは実在し宇宙人は既に地球に来ている事の証とも言えるでしょう(笑)。



次、
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エントリーナンバー2、 その名も、「安全パン」!!(爆笑)
誰がどう見ても安全第一のミドリ十字の旗をモチーフにしている事は明白以上の事実です!
安全の旗のもとに高度成長を突っ走る工事現場の気迫さえ漂うこのパンは、将来の日本の工場や現場を担う子供達への素晴らしい教科書となったのでしょう。

中身は、ちょっと表面をパリッと仕上たバターパンに、カスタードを十字に塗りたくった、という見た目も味もそのまんまの解りやすさ。
安全第一、素晴らしい言葉の裏には先人達の文字通り血と肉の犠牲が在ってのことなのです。
昭和30年代にこんなに現場や工場の安全をアピールしたパンが発売されていたことに、深く静かに感動します。


元工場勤め経験のあるワタクシ的には、即座の指さし呼称で「安全パン」を推したいのですが、必ずUFOスペシャル番組を見てしまうという部分では「UFOパン」も捨てがたく、甲乙付けがたし、という結論でございます。

栃木ではスーパー「たいらや」で売ってます。




  1. 2007/07/09(月) 09:40:26|
  2. 飲み食いドコロ
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食い物のモンダイ

ここ宇都宮は皆さんご存知、餃子の街としてソレナリに全国知れ渡っています。市内には有名どころそうでないどころと、餃子専門店と看板を出している店が軒を連ねております。
有名どころは当然、バッチリ行列です。

駅の構内にも餃子小町と言われるようなブースがあったりして、ちょっとこの街おかしいんじゃねーか?と疑問も感じる程、餃子供給過剰な感じもします(笑)。

で、以前にもお話したとは思いますが、不肖ワタクシ、ニンニクなるモノを受け付けない体質で、どんなに細かく僅かに混入していても鋭く検知できる鋭敏な味覚と嗅覚を持っております。自慢じゃないですが。

宇都宮の餃子はほぼ全店、この”核物質”が混入されており、間違いなく私的致死量が我が来店を大きく阻んでいます。
まあ、こっちも行かなきゃイイだけなんですけど(笑)。

しかし、世の中とは不条理なもので、ワタシのお客さんの中には、「せっかく宇都宮まで来たんだし餃子を食べて帰りたいので連れていって欲しい」と言われる方もいらっしゃいます。
コレから社に戻ったらまだ働くのに、そんなニンニク臭を漂わして刺されても知りませんよ、とはまさか言えませんので、その時は致し方なくご案内する事が暫しあります。
ワタシはその時、体調不良と偽りなるべく店内では鼻呼吸もせずに頑張って苦しい時間を過ごすのです(笑)。
勿論食後にはすぐに帰っていただかないと、送迎した我が愛車が汚染されてしまいます。

稀に「ニンニク抜き餃子」なる世紀末救世主をメニューに掲げている店もあります。某有名店にこのメニューがあった時、不覚にも涙腺が緩みました(笑)。オレもついに○○で宇都宮餃子デビューかあ、、などと感慨に耽っていると、隣で「ニンニクスタミナ餃子2人前ね!」などと、ワタシを亡き者にせんがため悪の組織が送り込んだ刺客による絨毯核攻撃が始まったりして、そらもう気が気ではありません。

そして出てきたニンニク抜き餃子、どうもニンニクの味が僅かにするのです。
「あのう、コレ、ニンニク入ってますよね?」
「おう!入ってるよ!うちの”に抜き”はニンニクが極端に少ねえってことだ!」
「、、、、」。



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  1. 2007/07/06(金) 08:57:45|
  2. 飲み食いドコロ
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梅雨の晴れ間の朝

ぐおんぐおん!ずずずずずず、、
久しぶりにTB42の音を聞きました。エアエレメント新品なので心なしか軽やかに、一本あたり0.7ccのピストンが上下している様が感じられます。
久々の梅雨の晴れ間、今朝はサファリで出動です。

じっくりと暖気をしていると、水温計の針が動き出すのが早くなってきて、妙なところで夏を感じます。
ごおん!というちょっと大袈裟なショックを伴いながらpからDレンジにシフトすると、ミシミシという砂利を踏みしめる音と共に微速前進を開始して、繋留場から運河を渡り国道という河に船出しました。

舵を素直に会社方面に向けるのが、犯罪行為に思えるほど調子の良いTB42の歯切れの良いエンジン音にそそのかされ、気がつけば空いてる郊外方面へと進路が変更されています(笑)。
気持ちのいい朝はちょっと遠回りして出勤するのが常ですが、今日はちょっとで済むかどうか怪しい程、天気とエンジンと気持ちがリンクしてしまっているようです。

雨の日でも豪雨でもサファリは十分に動いてくれますが、やはり細身大径MTタイヤでは殺気立った街中の道路ではちょっと不安な部分もあります。
先日は会社の最寄の交差点で、あまり余裕の無い右折矢印信号に飛び込んで大ドリフト大会をやってしまいました。
出勤途上の会社の同僚からは拍手喝采でありましたが(笑)、どうせならもっと手前から直ドリで振って飛び込んでやったほうが良かったか?などと十分に反省しております(爆)。

なんにせよ濡れた路面とは相性の良くないクルマ及びタイヤですので、雨の日のお出掛けはなるべくサファリ以外で、というのが最近の動向です。
だからなおさらこんな梅雨の晴れ間は逃したくない、というのも最近の動向ですね。

さて、ずどどどど、と気持ちよく国道を流していると、FMラジオの番組がそろそろ戻らないと会社に間に合わないよ、という時間を教えてくれます。Y板icから高速で戻るとしましょう。
無事、U都宮icで降りられるとイイのですが、、、(笑)。



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  1. 2007/07/05(木) 10:08:02|
  2. MYサファリY60
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助手席レカロ装着!

うちの助手席の住人が、革は滑るとかペタつくとか腰が痛くなるとか、年齢の経過と共にサファリに乗ると文句が増加するので、予備品のレカロシートに交換しました。

勿論、その為にベースやらシートレールやらを買うお金なんてありません(笑)。
レールのみ定価二万三千円もするのです!!。
我が月間国家予算並みです。
なので、貧乏人は助手席だからいっかあ(爆)と言うことで調整シロの荒い純正シートレールを改造流用することに決定しました。

で、雨が降ってきそうな怪しい天気なので、作業を急ぐあまり写真がありません(笑)。


とりあえず完成写真です。
20070702102233.jpg


20070702102336.jpg

チグハグですが左右ともレカロ(笑)。


で、施工順序を説明します。
まず純正シートをボディマウントからレールごと取っ払います。その際に当時の高級サファリにはシート下にオーディオのパワーアンプをぶら下げていますので、コネクタを外しておくことが重要です。
パワーアンプは重いし通電してないし(笑)、無用の長物なのでさっさと捨ててしまいます(笑)。

次に純正シートとシートレールを分離します。結構厄介な取り付け方をしています。狭い隙間からスパナで緩めるようなボルトもあったりして面倒ですが(どうやって留めたのか不思議なぐらい)、2万3千円の為には頑張りましょう(笑)。

純正シートとレールの関係は、左側(ドア側)が少し嵩上げになっています。つまりそのままレカロや他の底が平らなシートを付けたら、左下がりに傾いてついてしまうということなので、何らかのスペーサーを噛まさないといけません。

まず、純正シートレールにレカロ用の穴を加工します。右側レールについては多少今の純正穴を拡げる程度で取り付きます。ひょっとすると無加工でもイケちゃうかも。ワタシはモグラーで穴を2ミリ程削って拡げました。
左側レールは完全に穴あけ加工が必要ですが、前側一箇所だけです。後ろ側を仮留めして位置を出したら、ドリルでゴー。
シートとシートレールを固定するボルトは、レカロ純正の六角ボルトを使用しましょう。
レカロ側のネジヤマが弱いので、締め過ぎると不幸が訪れます。


左側にはスペーサーを入れなければ、前述のように傾いて着いてしまいますので忘れずに。



20070702104314.jpg


赤丸の位置、シート側にM8のナットを、レール側にM10のナットを一個ずつ、ワッシャを入れて合計4箇所噛ましてあります。どちらかだけだとナット1個の厚みでは足りませんし、上下どちらかでドカンとカマセ上げしても不安定になりそうなのでなるべく分散しております。
本当はプラスチックの板材など、面で当たるほうが好ましいかと思います。



さて、これでシートが取り付けられる!のですが、純正シートレールとレカロの取付穴では2センチ弱程、幅が違います。
純正の方が狭いので、そのままでは取付がカナリ無理無理になります。
左側が立ち上がっている構造なので、そのままググッと絞って付かない事はありませんが、ちょっとでも無理解消のために右側レールの取付ステーの穴を長孔加工します。
どうせ取付に無理はするのですが(爆)、椅子のスムーズな調整作動のためには必要かもしれません。

20070702105939.jpg


こんな感じで、「純正シートレールにレカロ」の完成です!
シートベースが無くなるのでかなりローポジションとなります。運転席に流用は避けたほうがイイですね。
座面が下がるので乗り降りも楽になります。



20070702110353.jpg


「荷台」から見ると、レイドマシンみたいでカッコよくないすか?(笑)
真ん中のタンクはガソリン予備缶です。サファリの一等地を占領してますが、ココが一番揺れが少なそうなので。


しかし、レカロのSRタイプだと肩のイカ部分と太腿のサポートがピラーとドアに干渉してしまいます。
ナニゲに狭いY60ですが、こういう形でもちゃんと立証できるのですね(笑)。
干渉は僅かなので、椅子が動かなかったりドアが閉まらなかったりすることはありません。


座り心地は、やはりレカロ。文句ナシ(笑)。
しかもローポジションのおかげで適度な包まれ感があって、安心感も増大です。

純正レール改造使用はシートさえあればリーズナブルな方法ですけど、事故等で強度的に微妙な部分もありますので、お勧めは出来ません。


コレで助手席のヒトも快適になったワケですが、ひとりの時に仮眠する場所が無くなってしまいました(笑)。
レカロで寝るって、結構腰がつらいんですよ~。










  1. 2007/07/02(月) 11:14:43|
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エアエレメント

nakajinさんのブログ記事を読んで、ああ、そろそろエアクリ交換だった、、と気がついた次第です(笑)。
さすがサファリのプロ、ワタクシのクルマのメンテまで示唆していただけるなんて本当にありがとうございます(爆)。

さて、TB45や48のようにサイクロン型ではないTB42ですが、TDの巨大ワッパ型でもなく、まるで2000CCクラスの小さな薄型四角形を使用します。


20070702093838.jpg

ピットワーク製品で言うところのコイツの型番です。
箱の適用エンジンにはTB42Eと記載はされてませんが、適合表ではちゃんと載ってます。最初買ったときはそりゃ不安でしたが(笑)。


20070702094136.jpg

だって、箱の表にはサニーとか書いてあるんだもん(笑)。
ええ!マジ共通なの?とビビるところじゃないですかあ!?





20070702094725.jpg


そんなにはまだ汚れてない?(笑)
これでも半年に一度はエアブローしてますが、一年も使えばご覧のとおりの汚れです。
TDのワッパのように裏表前後使えないのが悲しいのですが、1680円と結構安いので使い捨てにしてしまいます。


20070702094917.jpg


こっちは新品。さすがにいい色です(笑)。


20070702095049.jpg

いやあホコリだらけですね(汗)。
先日ダート遊びをやったからかなあ~?。
この黒い箱がフィルタボックスです。レゾネータ効果を狙ってか、コブのようにカバーがデカイのです。ココをカパッとあけてあの「赤いの」を挟むように装着します。
フィルタボックスの入口は私的悪名高きフェンダー内側吸気管へ繋がってます。



交換後、何となく加速が良くなったような、燃費が良くなったような、音が良くなったような、、、全て気持ちの問題程度ですが、フィルタモノは再利用より交換が一番ですね。

  1. 2007/07/02(月) 10:03:42|
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プロフィール

ロクノニくみちょう

Author:ロクノニくみちょう
愛車日産サファリY60と、それにまつわる悲喜コモゴモな出来事を赤裸々に曝け出す西高東低の意味なしブログです(笑)。
”組長”(注1)と呼ばれる問題児が見た社会や、彼の偏った価値観をモザイク無しの直球勝負で書き綴る、不良中年現在進行形の異常日記でございます。
尚、ご覧になる貴方の人生になんら足しにはならないので見過ぎに注意し、必ず食後に1アクセス程度を心掛けてください。
またサファリ関連だと思ってもまるで参考にもならないので、真似をすると貴方の愛車の健康を著しく損なう恐れもあります。


(注1)組長とは、説明しよう。
t県はy市y張のアレ○クラー弓張という某所にて、公開秘密結社6年2組という世界征服と環境保全(爆)を目的としたチームを営んでいる、というコトもあったけど今はホームコースの閉鎖で休業中。
元走り屋今路外屋。残念ながら既婚。メタボからメタボ気味に改善後、再びメタボになりつつあったのでちょっと反省し再び改善中。某企業の某設計屋をやりつつ悪だくみも兼務で以下ゴニョゴニョ。
会社では彼の”戦車”がすっかり溶け込んで、最近では「乗ってくるな」とまで言われている。

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