組長の徒然なるままに

北関東の極一部でその名を轟かす硬派ヨンク使いの会、恐怖の六年二組を主宰する組長の極フツーの日常やその偏見入り左脇えぐるよな視線で見つめた社会の風景を語る門外不出の赤裸々日記。

早春のお出かけ

毎年恒例の河津桜見物に行ってまいりました。
今年は日帰りプランの例年とは違い、少々大人にお泊まりもプラスしてのゆったり見物なのです。
なので、ランニングコストを下げるために高速道路は「ETC割引」時間帯のみ、車両は我がランサーLPGを使用するという事が大本営で決められてしまいました。
事件は現場でナニが起こるか解らないので、伊豆半島じゅうのLPオートガススタンドを事前調査。先日の失敗も踏まえて先方に電話して営業時間まで聞き出すという念の入れっぷりなんです(笑)。

出発は深夜、土曜日午前2時。
仕事や用事ならばホント嫌々起きるところですが、お出かけとなれば話は別。
むしろ喜々としてすっくりベットから出られるのは我が身体ながら摩訶不思議ですね(笑)。

上三川ICより高速入り、深夜の北関をドンドンと南下して東北へ合流。淡々と100キロ/h+で走ります。この速度だとランサーは5速3000RPMぐらい。ちょっと回り過ぎなような感じですがおかげでパワー不足感はありません。
川口料金所で3:30分。首都高看板にも憎むべき「赤帯」や「×」がありません。
久々に向島線よりC1へ入ります。
渋谷方面分岐からもスイスイ流れています。
深夜朝方とはいえトラックも少なく、首都高が珍しいぐらいにスカスカ。
やはり日本の景気はワタシが思う以上に深刻に悪いのでしょうか?

そのまま東名高速で厚木まで向かいます。隣の奥様は既に熟睡中。
寝ている間に到着できるなんて何と素晴らしい身分なのでございましょうや(笑)。
厚木から小田原厚木道路へ合流。極たまに聖地箱根モウデのぶっとい排気音に抜かれますが、それ以外は全くの貸し切り状態。
終点まで走って箱根新道方面へ。緩やかな山道を登りつつ伊豆スカイラインへ分岐します。
もちろんこんな時間は伊豆スカも無料。料金所を合法突破して一路下田方面へ。

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薄っすらと青みがかってきた空に駿河湾のシルエットと夜景が恐ろしく綺麗ですが、風も強くて車外は寒いので窓からチラ見で通過。時たま湧いたように”○○風”なクルマがすれ違って行きますが、前や背後には誰も現れずそのままテンポよく終点まで走り切ります。
135号線に出たら絵に描いたようにバアンと言う感じで海から日の出が。
あまりに見事なので「おお、初日の出やあ」と思わず拝みそうになりますが、本日は正月でもなんでもないただの土曜の朝方のみ、だけでございます。

そのまま朝の海をチラ見しつつ河津に向かいますが、ぼちぼちと遅いクルマが出始めて少々イラっときます。
道が解らないなら路肩に止めればイイのになんでトロトロ運転するのか理解に苦しむ相模ナンバーや、制限速度が「目安」だと気付かない(爆)地元ナンバーが砂防ダムのように頑張って流れを堰き止めています。
イラつきが明らかにハラダチに変わる頃に河津町到着。
既にチラチラと桜が見えてきますが、我々はそのまま予定していた町営の駐車場へ脇見も振らずに向かうのです。

ココの駐車場は「ねはん堂」という川沿いの桜並木の終点に近いところにあり、嬉しいコトに無料。
ただあまり台数が駐車出来ませんで、遅く来たらまず空いてません。綺麗な便所も併設してるので窓の曇ったキャンカーも何台か見受けられます。
現着0700。もちろん我々も時間が早いためかスルリと駐車出来ました。

30分ほど朝食を取ったり身体を伸ばしたりして、ようやく桜見物に。
今年もスタンプラリーフルコンプリートを目指しますが、今回は一か所だけどうしても電車もしくはクルマでしか行けない場所があるのです。
これはいったいどーかとも思うのですが、図らずも実行委員会はフルコンプリートを望んでいない事だとよ~く解るではないですか!。
「ふふん、ワタシを誰だと思っているのだ?」(笑)。
もちろん意地でも全部回るつもりです。

河津桜09


風が少々強いですが、太陽の上昇とともに気温も上がって歩くにはイイ感じです。
肝心な桜は、このところの温かさと強風で既に葉桜状態。河津の「桜祭り」は今日から開催なのですけど、これでは少々時を逸した感じがします。

河津桜09-1


徒歩で回れるところは全て回り切り、残すスタンプはクルマで向かう「ループ橋」一か所のみになりました。
この時点で時計は9:00。早起きは3割も4割もお得なのです。
少々名残惜しいですが長蛇の列となりつつある駐車場を一台分他人へ明け渡し(爆)、ループ橋へ。

河津桜09 ループ橋


ループ橋往復に30分掛かりましたがこれでコンプリート完了。
駅前の観光協会へ向かって記念品を貰えば今年もミッションインポッシブル(笑)。
しかもこれだけコンプリートを拒んでいるのだからさぞかし素晴らしい記念品だと思いきや、なんと去年と全く一緒(笑)。
いつもの店で黄金柑という素晴らしくウマい柑橘系果物をオトナ買いしてお土産もゲット完了。

これで2009年度河津桜見物は滞りなく予定通り無事終了となりました。

我々はこの後、下田にて昼食に寿司を食う手筈になっていますので、用の済んだ河津からサッと退場しまして再び135号線を南下します。河津へ向かう逆車線は既に意識不明の大渋滞。それを横目に見つつ快調に飛ばしてると、なんとなく「勝った」という至福感がワタシを包むのです(笑)。

まだ目当ての店が開店していないので、下田でのもう一つの目的である”充填”を先にします。
当然下調べ完了済みの某有名ブランドのスタンドでしたが、実は半分セルフないい加減充填所でした(爆)。
充填バルブは自分で開けて、ノズルは店の人が突っ込んで、会計は自分で電卓で計算して(笑)、で店の人にお金を払うというなんとも長閑なトコロです。
30リッター入って2250円。リッター75円と、少々観光地料金込みでございます(爆)。
気のいいオトウサンに帰り際に夏ミカンをゴロゴロと頂きました(笑)。

市内に戻りウマい寿司を食います。やはり地の魚はウマいです。
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金目の握り、ウマすぎて人生棒に振る味がします(笑)。
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鮨屋の目の前の長崎屋でブラブラして会社への土産をテキトーに購入。
ついでに最近恒例の昼食後脱糞を嗜み(爆)、満足して下田を後にします。
時計は1300。天気も気温も上々です。
今夜のお宿は熱海の上多賀というトコロにありますので、今度は北上せねばなりません。
しかし海沿いの道は先程のような細長い駐車場状態なので、内陸の国道414号線から136号線へ、途中山伏峠を越えて熱海へというルートが良さそうです。

どーいう理由なのかミョーに遅いクルマやこんな細い道を来ること自体が間違っている大型観光バスに辟易しながらも136号線~414号線を北上します。
途中で細い道に分岐して山伏峠へ向かいますが、なんと熱海方面は通行止め!
伊豆スカには出られそうなのでワザワザ戻らなくとも良さそうですけど、時間に余裕があるので出来れば有料道路にカネを払いたくなかったなあ(爆)。

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熱海到着は1500。ココを日本のモナコとか言う人もいますが、ソレはちょっとモナコに失礼じゃないでしょうか。(爆)。
高台にあるらしい宿にはもうチェックインできますが、なんとなくプラついてみたいので海沿いの町営駐車場に停めて熱海散策開始です。

熱海市内

風が少々強いので店先の干物が飛んでいくんじゃなかろうかと他人事ながら心配しつつ、地酒的な店で今夜の寝酒を購入。その名も「あたみ」という5合瓶のポン酒です。
それをぶら下げながら寂れた(であろう)商店街をペタペタと歩いて熱海も早々に見学終了(笑)。
もうなんだかメンドクサクなってきたので宿に向かいます。

今夜の宿はじゃらんで予約した「マリンスターパートⅡ」という、なんと「ペンション」!(笑)。
ワタシがペンションに泊まるなんて地球と火星が入れ替わるぐらい珍しいことなんですけど、夕食の「カニ食い放題生ビール飲み放題」に激しく反応してしまって思考がフリーズしてるうちにポチっと指が勝手に動いてしまったのです(爆)。

部屋はシンプルで飾りっけもなく、狭くもなく広くもなく。
シンプル過ぎてテレビのリモコンもありません(笑)。窓がなければ「ムショ」(爆)。
部屋にはユニットバスが付いているのですが鍵が締まっていて使えません(なんと別料金)。
したがって便所も歯磨きも、み~んな共同を使えということのようです。
風呂は貸切内風呂が2とこれまた貸切露天風呂が1。とにかく貸切が基本のようですがソレに伴う追加料金とかは無いそうです。

とにかく風呂に即刻入りたいのですが、前述の通りなシステムなので前客が出てくるまで待たねばなりません。
風呂の前で列をなしているワケではありませんが、タイミングが悪いとサクッと別のヤローに入られてしまう事もあり、常に風呂方面の監視は怠ってはイケません(笑)。
10分後になんとか無事に風呂場を占拠できました。ワタシ達の他に若者グループが狙っていたので危ういタイミングでしたが、先に突入した奥様の意味不明な微笑みで若者グループは退散(笑)。
もし私が先だったら今頃、、と思うと少々残念でもあり、ホッとするでもありでございます(爆)。
内風呂は浴槽も洗い場も十分な広さでして、二人で入るには何の加不足もありませんが4人だったら確実に泣けてくるでしょう。

ちなみに露天風呂のほうも食後にのぞいてみましたが、髪の毛や皮脂であまりに汚いお湯にビックリ!(爆)
コレに入れってのは、もはや拷問なので丁重にご遠慮させて頂きました。


話は前後しますが、御期待の夕食です。
この場面で今日の泊まり客の品定めをしてみると、若い女性が多くて賑やかな感じの宿です。
いや、賑やか通り越して猛烈にヤカマシイ!(爆)。
なのでまずはいくら飲んでも料金の変わらない飲み放題生ビールをセルフでガンガン頂きます。
サーバーなので常に冷え冷えはヨロシイのですが、なんだか薄い気がします。
ええもう、ホントに薄い(笑)。
しかも途中でズゴゴゴってタンクが無くなって交換作業に手間取ってました。
当然その間、ビールが飲めないではないですか!(爆)

そしてカニ!
カニの為にココまで来て、そしてカニの為に我慢してきたのです(笑)。
そのカニが、、、スカスカのズワイで、、しかも脚だけで、、、(爆)。

ま、食い放題なのでホジクルだけホジッて数をこなせば良いワケですが、制限時間は一時間(笑)。
嘆いている暇はありません。
カニの食い方がウマくない奥様の分もドンドン摘出せねばならず、とにかくカニVSオカワリVSオレの3つどもえ格闘状態に。
もちろん食いやすいように脚に包丁を入れておくとかの配慮はありません。勝負の世界は厳しいのです(爆)。

おかげで生ビールもオソロカになり、メイン様だったカニも何だか不完全燃焼で1時間終了。
生飲み放題カニ食い放題、この呪文に騙されぬように皆さまも重々気を付けて下さい(笑)。


一仕事終えて雑居房のような部屋に戻り、熱海市内で買った「あたみ」をワサビ漬ツマミにグビリとやっていると、やっと気持ちも静寂が訪れました。テーブルもないので一脚だけあった椅子を代わりにします。無きゃあるモノを使えばいいだけですので。
奥様がしきりに先程の食事の文句を言ってますが、取りあえず聞こえないふりをします。
食事はゆっくり静かに談笑しながらがモットーな彼女ですから、あんな鉄火場のような状況では許せないようなのです。アントワネットさまにも困ったもので(爆)。
ワタシはどんなシュチュエーションでもキッチリ食えれば良いんですけどね(笑)。

朝も早かったので程なく睡魔が到着。
共同洗面所で歯を磨き共同便所でオシッコをしてムショの硬いベットで泥のように眠りました。
ケタタマシイ女性の笑い声で目が覚めたのは夜中2時ぐらいだったでしょうか。
ナニか事件か!?と思ったのですが、単純に若者グループが廊下で騒いでいるだけのようなのです。
ちょうど尿意もあったのでそのまま起きて部屋を出てみると、すでに廊下には姿が無く貸切風呂場の脱衣所から聞こえてきます。さすがにそこまでは突入出来ませんので取りあえず便所に行って帰ってきますが、それから小1時間はそのイット缶を引き裂いたような笑い声と手を叩く音で眠れません。
アントワネットさまは”寝汚い”と表現してもイイぐらいにドコでもイツまでも深く寝てしまいますが、ワタシは真っ当な人間ですので整った環境が必要なのです(笑)。

ようやく静かになって、いつ眠ったのかふと気がつくと明るくなってました。
ベットが硬くてよく眠れなかったと奥様は訴えるのですが、傍から見てても全くそのような気配も無かったように思うのです(笑)。

昨晩の夕飯には少々ヤラレマシタのでビミョーに期待の朝食ですが、残念ながら食事2連敗という結果に終わりました。
なんでこんなところまで来てバターロール(それも2個だけ)とオムレツなんだろう??と疑問符が頭の上でぐるんぐるんと回っています。熱海なんだしふつーは干物にご飯に味噌汁じゃねーの?と思うのですが、ワタシの考えは間違ってますでしょうか?

とにかく、2食と一晩とソレナリのお金をドブに流した我々は早々に「マリンスターパートⅡ」という「有料収容所」から出所しました。確実に言えることは、ワタシ達は二度と来る事はないでしょうし友人たちにも絶対にお勧めしませんという事ですね。



さて、気を取り直して次行きましょう。
今日は箱根でも散策しようかと昨晩”急に”(注1)決まってしまったので、渋滞の定番「大涌谷」から攻めてみましょう。
時間帯が早ければそんなに混む事もないのですが、ちょっと遅くなったらもう死人が出るような渋滞騒ぎですので、速い時間に片付けます(爆)。

箱根大涌谷


ココの名物はやはり黒玉子。
ビンビンの硫黄泉で黒く煮えた玉子なんですが、剥くと白くて味はほのかに硫黄臭。一袋5個入って500円。

黒卵製作中

ってことはゆでタマゴ一個100円。ぼろ儲けじゃん!てなシロモノです(爆)。
食えば食うほど長生きできるらしいですが、所詮完熟ゆで卵なので気を付けて喰わないと喉に詰まらせて簡単に死にます(爆)。

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あまりに風が強くて寒いのでチャッチャと観光してクルマに戻ります。
ここの駐車場は一日500円。時間に直すと今日は高い方でした(笑)。
大涌谷を降り始めると登ってくる反対車線側は既に大渋滞。再びクチモトにイケナイ笑みが浮かびます(爆)。

大涌谷から富士さん


超高級別荘郡を横目にケーブルカーと勝負しながら急な坂道をローで下ると強羅に到着。
そのまま旧一号線に出て箱根湯本を目指しますが、道路がだんだん混んできてカーブごとに渋滞する始末。抜け道はないし大人しく並ぶしかなさそうで、急に気持は負け犬になってしまいます。
湯本の街中を過ぎて役場方面へ橋を渡ると左右に時間貸しの駐車場があります。
左側の方がみょーに空いてて若干安いですが土日限定なので注意しましょう。とりあえずココにクルマを突っ込んで湯本を散策。
実は湯本には試食の干物を無料で勝手に焼いて食って良しな店があるのですよ。
しかしそれが目当てとは、ホント大人とは思えない貧しい目的ですね(笑)。

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一通りの魚を焼いて食って、サービスの昆布茶もたらふく頂いて、それでも何も買わないのは相当な勇気が必要ですがうちの奥様にとっては朝飯前のようでさっさと行ってしまわれます(笑)。

その後蜂蜜入りソフトクリームなぞを一般観光客を装って買い食いしつつ、ココは全て観た気になってクルマに戻ると駐車場は既に満車で長蛇の待ち状態。
なんとなく悪い気がして400円を支払いソソクサとクルマを出して次の目的地へ。

昨晩から奥様には密かに「金目の煮付けを食う」という命題があるようなので、これから沼津までソレの成就に昼飯に行ってみる事に。
再び箱根新道を三島方面へ。今回のお出かけでは同方向2回目の通行になりますが”本日は無計画なり”なので致し方ありません。
登坂車線の意味が解らない初心者マークや、アクセル踏む右足も枯れ果てた紅葉マークに遮られながらも、1330には沼津港に到着。しかし、この凄い人だかりはなんだ??という数の人間洪水!。

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市場の中に美味しい煮付けを出す食堂があるのですが、近頃何か有名メディアで紹介されたのか、今までにない行列っぷりで全くビックリなのです。
僅かな期待を込めて5分ほど並んでみますが全く列は動きません。
とっくに昼も廻ってハラも極度に減っているので空いている店に入る事に。港に面した道路に居酒屋のような小さな店に入ると、外の喧騒とは嘘のように客が3人だけ。
「やっちまったか?」と不安になり、急きょ煮付けは避けて金目の塩焼き定食と桜エビのかき揚げ丼を注文しました。
結果は塩焼きがちょっと小振りでしたが、味はオーライでまいう~だったので次は是非煮付けを注文したいと思います。
桜エビのかき揚げ丼も美味かったですが、メニューでボリューム満点を唄うならちょっとご飯が少ないっすね。
宇都宮の林屋本店(注2)を見習えって?(笑)


夕方に寄る予定のアツギ@君ちへのお土産に干物の詰め合わせを買います。
もう売れ残り状態なので店の人も投げ売り(爆)。ついでに自分ち用にもガッツリ購入。
ココでも風が強くてたくさんのスチロールの箱が見事に飛行していました。


さあ長いお話もグダグダになりつつ遂に終盤戦に突入(爆)。
沼津ICより東名高速で厚木方面に向かいます。高速上は既に一色即発で大渋滞になるだろう飽和状態の交通量。
お知らせ看板は厚木から先2キロ渋滞表示が出ています。アレが秦野中井に変わったらワタシ達はアウト。ヒジョーに解り易い勝負です(笑)。
祈りが通じたのか、何とか厚木ICまで止まらずに来れました。
LPG燃料は半分よりちょっと上。下田から300キロ走ってこの指針は普段よりもちょっと悪いかという程度です。
高速道路と峠道メインではやはり燃費は悪くなるようですね。


すっかり怪しい水族館と化したアツギ@君ちで夕食を頂きました。
メニューはグツグツに煮え立った大量のおでん(爆)。
このお宅ではおでんはワザビで食すというのが流儀らしいですが、凡人にはやはり辛子の方が(笑)。
しかしイワシのつみれはワサビが見事ヒットしているというのがワタシの見解で、コレ(だけ)は間違いなく万人向けにウマいです(爆)。

実はアツギ@君ちに寄ったのはおでんだけが目的ではなく(爆)、例のカロの筒型ウーハーを貰う約束をしていたのでその受け取りに出向いたという次第もあります。ついでにお勧めのズンドコ視聴CDを頂き、焼酎を一瓶頂き、ワタシ的には今回の旅行で一番の収穫を得られたのでコレで無事ニコニコして栃木に帰れるわけなのです(笑)。

厚木ICより高速でビャビャッと帰ってしまおうとも思ったのですが、ワタシ達の身体はお風呂を所望なので帰り道がてら日帰り入浴施設を探すことに。
246号線を渋谷方面に走って左に出てきたスーパー銭湯風の看板を頼りに右に左に入って行ったところにスーパーやスタンドが併設された新しそうな温泉施設が登場しました。
海老名にある「ここち湯」というスーパー銭湯です。

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昨日の収容所の露店風呂とは違って、清潔でとても気持ちがよろしいのです(爆)。
ついでに運転疲れを解してもらおうと相当に水流のキツイ深めの泡風呂に入ったところ、逆に右肩と首がクチっと痛くなってしまいました(笑)。

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運転には支障はなさそうですけど、これでは何のための温泉施設だか解りません(笑)。

そのまま246号線を東京へ。なんだか東名に乗るのも惜しくなるぐらいに空いているのです。
都内に入ってもスッカスカの道路で今度は首都高に乗るのが惜しくなります。
結局昭和通りを北上して都内を脱出。そのまま浦和ICまで下道で走ってしまいました(笑)。

高根沢基地に辿り着いたのは100ちょっと過ぎ。そのままワタシは那須まで帰ろうかちょっと悩みましたが、海老名の殺人ジェット泡風呂で痛めた右肩が心配なので今夜はココにお泊まりです。
明日は奥様共々有給休暇なので、土産の干物でも焼いてゆっくりしようかと思います。

と思いきや、奥様は元気に「明日は早起きして確定申告に行くからね!」だ、そうです、、、(泣)。
そりゃあなたは常に寝てたから元気でしょうけど、、、。




注1 大涌谷は奥様と既に行ったような気がしていたのですが、会話が噛み合わず実は一緒に行ったのは別人(愛人?)だったようでした(爆)。
なので今回は「おさらい」ということで(笑)。


注2 有名な日本一大きいとんかつの店、宇都宮は林屋本店の事です。
メニューに「超大盛り(死にます)」と書いてあるんです(笑)。












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  1. 2009/02/24(火) 23:47:46|
  2. オデカケ
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LPGな日

先日、我がガスランサーで前橋まで買い物アンド所用に出かけた時のお話。
LPガス残量は目の前のメーター読みで約半分、とゆーことはタンクのメーターでは30切ったぐらいかなと、これまでの学習と経験値から導き出した答えは、「あと200キロはナニやっても走れる」とゆーアバウトな計算でした。

別に急ぐこともないのですが、なんとなく圏央道とやらに乗りたくて太田ICより高速ゲット。
なのでずいぶんと早くに現着してしまってダイハツの工場跡地にできたショッピングモールなどをウロツイていました。
欲しいモノもなく普段絶対に食わないであろうタイ焼きをナゼか購入。案外うまいのでちょっとビックリ(笑)。
「銀のタイ焼き」という「銀タコ」のパクリ系ネーミングで、ジャパニーのジャンクフードにしては少々お高い単価ですが、ソウルフルにウマいのですからしょうがありません(笑)。


その後、近頃定例の「午後の脱糞作業」(爆)ということで速やかにブースを探すのですが、どうにも空きがありません。
フードコート近くの便所にようやく「空室」をみつけ素早く侵入。
しかし!!まだ新しい曲線美も美しい白の陶器の中には無理矢理犯されたように「巨大ブツ」は浮かんでるし、しかも猛烈に臭い!(爆)。一体ナニを食ったのだ??と激しく疑問が湧きまくりな悪臭に思わず「流す」ボタンを連打連打(笑)。

さて、その後は皆さまの御期待に添えなくて申し訳ございませんが、無事に汚染魚雷は少々のコスリ後を残しつつも水流とともに去ってきました(笑)。
次はワタシの魚雷の発射の番ですが、こちらもご期待に添えなくて申し訳なく、無事に何ごとなく射出作業終了(笑)。
結局何も買わず逆に浄化槽に我がワザモノを進呈しつつ巨大ショッピングセンターを後にして、軽く市内で用事を済ませソソクサと高速道路へ。

ふと眼を燃料計に落すと、こちらもなんの事件もなく予定通りの減り方で宇都宮までは余裕で帰り着く残量です。

なので、貸切状態の高速道路でちょっとチャレ~ンジなワケでございます(爆)。
4速で5000RPMまで引っ張って何とか「ぬえわ」を超えたあたり。
もう回転は伸びそうにないので5速にシフトアップ。じわじわと加速して「ぬおわ」から「ぬやわ」の手前ぐらいまでは頑張りました。
LPG君、君はやれば出来るね!
まだまだだけど(笑)。


でも70円/リッターで、もし”おまーりん”がいらっしゃったら即刻社会から退場な速度が出るんですからヨシとしましょう(ナニがヨシなんだ?)

太田で降りて足利から293号線で宇都宮に向かいます。
さすがに先程のベタぶみが効いてるのか、燃料計の針は随分と下方へ修正されてしまってますがまあ何とかイキツケの充填所までは走れるでしょう。

ハラも減った1800頃、FKDの向かいにあるイキツケの充填所に到着。
んが!?誰もいません。良く見ると電気も消えているではないですか!!
「もしかして、日曜日って、休み????、、、、」(汗)

さすがにちょっとこのままではヤバいのです。
今週末は夜中に出掛ける予定なので、何とか今日中に充填しとかないとなのです。
しかもこの残量ではあまり遠くの充填所へは行けません。
さあ、困ったぞう。

とりあえず最寄りということで、競輪所の傍にある充填所に向かいます。
たしかさっきまでは開いていたはずです。
タクシーがトランク開けて餌貰ってるのをこの目で見ながら通り過ぎたワケですから。

んが!来てみるとココも閉店、、、。
おいおい、しかもすでに真っ暗で誰もいないし、、、。
ええ!?だって20分も経ってないよう~(泣)。


最近LPGの充填が慣れ慣れになってしまっている為か、全くガススタンドの終了時間を気にしてませんでした。
日曜日は特に終わりが早いらしいのです。
タクシーが日曜はあまり商売にならないらしくその所為でこのような事になっとるようで、そーいうことは早く言え!ってな感じなのですが、やはりLPGは言わずもがなのプロ仕様なのでしょう。

さて、このまま途方に暮れていてもしょうがありません。
雀の宮にあるJOMOの充填所は遠すぎるし、なにより開いてない可能性が大です。
無理やり開けてもらえそうな個人商店の充填所は益子だし、そこまで走れてもまた失意の状態になってしまうと今度は完全に取り返しが付きません。

とりあえず今日はランサーを高根沢基地に放置して、仕事の都合を付けてなんとか平日の営業時間中にまた充填所に舞い戻るとしましょう。
おやおや、平出の交差点でついに警告灯が点灯しましたよ(爆)。
ああ、最高速チャレンジなんてするんじゃあなかったよう(泣)。




後日、会社を定時早々に切り上げて充填してきましたとさ。
LPG、ちょっとだけ不便かも(笑)。




  1. 2009/02/20(金) 20:01:28|
  2. LPG車
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ツイーター付いた


2月14日土曜日、世間的にはバレンタインデーとやらでチョコレートが横行する日とこの国では定められているようですが、クルマバカおぢさんの家にはまるでカンケーがありません(笑)。
しかも、実のニョウボにウオッシャー液を買ってこいという”パシリ”までさせられている始末。
昔のあの「○○」(組長実名)とは同一人物とは到底思えないテイタラクぶりなのです(笑)。


で、そのオツカイの先の”嘔吐嗚呼流図”で見てしまったのが今回のツイーター。
かの安いで有名な、BM BOSCHMANN製です。
MM-2XGとゆーブツですが、なんと3129円が1877円になっとるではないですか!
元値も格安ですけど、更なる値引き価格に負けまくりましてフラッと手に取ってしまいました。
(あとで調べるとオークション価格では1000円未満だったけど、、、)


なんとなくニタついて帰宅後、玄関にも上がらず早速取付。
別に常々欲しいと思っていた装備ではありませんが、ビジアル的(笑)にも付いていたら良さゲじゃあないでしょうか。

ツイーターの箱

ブツです。
気が付けば我がランサーの音アウトプットはこのメーカーの製品で埋め尽くされています(笑)。
なんせ安いし!。

モノサシが自分の中に無いので音的にはどうか解りませんが、ココ以外の他のメーカーのスバラシサを知らなきゃ良いワケですから(爆)。


取付は写真に撮る程もありません(爆)。
このツイーターにはローカットフィルタが同梱されてまして、配線はそのままフロントSPのラインから分岐してしまえばヨロシイだけです。
恐悦至極に簡単でございます。


ツイーターはなるべく耳の傍に、なんてどっかの雑誌に書いてあったような気がした(笑)ので、Aピラーの上端へ取り付けてみました。
もちろん組長式ですのでリャンメンテープ留め、なんてコトはせずに、きちんとタッピングビスでモミモミしてバッチリ固定。
内装に穴があくとかそーいうのはとりあえずアウトオブシンク(爆)。



右。
ツイーター右



左。
ツイーター左



で、早速鳴らしてみましょう。
音源は取りあえず手元にあったUSA時代のラウドネスを突っ込んでみました。
この頃はラウドネスは解り易かったよなあ(爆)。
なんてレビューはどうでもイイとして、まずは一曲目「Down'N'Dirty」。




ん~これはイイ!!(音が。)(爆)


まずシンバルのシャーンという音が鮮明です。
ブン流れるディストーションのリフの中でもハイハットの刻みがグッと引き立ってきました。

ヘビーなメタルもイイですが、ブラームスでもまた良し。フルートが耳元で囁いております。
しかし改めて自分の車載ドライブ用のCDを見ると、この節操のないジャンルはなんだ!??と我ながら驚いてしまいます(爆)。


ツイーターだけだとまるでウオークマン(死語)から漏れ聞こえるシャカシャカ音にしか聞こえません(笑)。
しかし全体の音の中ではナカナカに良い仕事をするようなのです。
取付けた位置も良かったみたいで、シンバルの音が上から、ベースが下からと広がりが生まれました。
なるほど、オーディオチューンとはこーいうことかあと”この分野ビギナー”の組長は感心した次第であります。


そーなると、やはりどうにももう少し、”下” が欲しくなるのです(笑)。
既にアツギ@君にカロの”筒っぽウーハー”を貰う約束をしてるのですが、今週末あたりに取りに行っちゃかあと(爆)。

1877円でコレだけ変わるっての嬉しいコトです。
なんだオーディオって、けっこう楽しいんだなあ(笑)。




  1. 2009/02/16(月) 20:55:40|
  2. LPG車
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面白いモノ



仕事の忙しさも徐々に高度が落ちつつあり、我がギョーカイも景気悪化の余波を徐々に受けつつあるようで何とも先行きがドヨンデますが、そんな時こそ整理整頓だとHDDの中身を漁っているとこんな面白い写真が。


まずはワタシの大好きな「フェラーリ様」から。


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ん?

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(笑)。

周囲の羨望の眼差しやパフォーマンス度を考えると確かにそうかもです。





そして恒例の「パンダの国のばったもん」シリーズ(爆)では、

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まずは王道から。
ホムダ?(笑)



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さあ、びみょーな隙間を突いてきましたよ!
このURLはウソでしたが(笑)。




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ちょっと外し気味のボケ入ってます。
不健康な運動ブランドってコトですかね?




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良く見ないとイカン系。
放電してしまったいわゆる”ハズレ”もあるそうで、名付けて「ドキドキ乾電池」(笑)。






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ヤバい!これはヤバい!(笑)
こーいう素直な大看板には、日本人には無い大陸間弾道ミサイル的資質を感じます。



こんなことやってるとキリがないので今日はこなへんでご勘弁(笑)。

真面目な話、産地を偽装したり消費期限を偽ったり、果ては食用でないモノを食品に流通させたり、バレなきゃ何でもやってしまう日本人よりはよっぽどマシだと思うのはワタシだけでしょうか?
まんまコピー商品ではマズイですけど、こーいう”フェイク”モノは大好きなのです!(笑)

もちろん、絶対に買いませんが(爆)。




あ、冒頭の「けっこう安い」フェラーリ様はホンモノのようです。







  1. 2009/02/13(金) 20:35:33|
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真・爆走デコトラ伝説

先日、奥様のDS用のソフトを探していた時のこと。
ふとPS2中古コーナーに存在感タップシのパッケージを発見!。



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「真・爆走デコトラ伝説」!! (笑)。


実は本作、初期のPS版の頃からの ”大ファン” なんです(爆)。
もうCDが擦り切れるぐらい(切れません)やり込みましたよ(笑)。

「初期」も「真」も中身は単純明快で、ライバルトラックに勝ってお金を稼いで自車を飾るという(笑)、まさしく興味の無い人には「なんのため??」的なレースゲームですが、結構これが面白い!。
当然見栄えのするパーツは高価で、一度勝負して勝った程度では買えません。メッキで電飾で豪華絢爛なトラックにするためにはそれなりの努力が必要なのです。
しかも、走る場所は実在の高速道路。この作り込みが笑っちゃうほどよく出来ているんです!(笑)。
PS2版になってさらにグレードアップした感じで、各高速道路で見えてくる特徴的な建物や景色がよく再現されているのです。

BGMはもちろん、ど演歌(爆)。
「ビドドドドドド!」っというトラックの改造マフラー音(*1)に最高に合います。
もちろんそのマフラーもショップで選べますし、音も変わります(笑)。


この世界にも「有名ショップ」というのがあるようで、我々でいうモトレージやインプスみたいなトコロに「関口工芸」という力強いトラックの有名ショップが実名で登場しています。
そこの「関口親分」にイロイロな飾りの勉強を教えてもらうのがまた楽しいのです。
例えば、”ロケット” と言われても我々の感覚だと、どうにも噴射して飛んでいくアレがイメージしてしまいがちですが、トラックの世界のロケットは荷箱の上につく円筒状の飾りの事で、当然噴射もしませんし火も吹きません(笑)。
”アンドン”、”ラッセル”、”ラッセル返し”などなど、名称から想像できるモノから出来ないモノまでイロイロとあるのです。


そうやって苦労?して自分風に仕上げたトラックで実在の高速道路をどっかで見たようなライバル(笑)と闘っていくわけですが、レースそのものの難易度はクルマゲー中ではかなり低い方です。
なんせトラックですから勝負する敵との性能差もあまりありません。画面下の速度計も常識を逸するような数字ではなく、上り坂になれば全開でも100キロ/hも割り込んで加速しなくなり周りの一般車に抜かれるというリアルも再現してあります。
当然加速しないのは敵トラックも一緒なので、お互いひたすら下り坂を待つワケですね(笑)。


そんなワケで敵ライバルに勝つコツは「スリップについて追いつく。進路をふさぐ」の実際2点のみ!(笑)。
蛇行運転で敵の進路をふさいだり一般車を利用したりして(非道な事に跳ね飛ばしてブツける)とにかく先にゴールした方が勝ちです。
しかしあまり荒っぽい運転をすると、積み荷(その都度違う)が破損して報酬が下がるばかりか、破損し過ぎるとレースそのものが終わってしまうのです。


走り終えた後はムービーで先程のレースを再生でき、走る自分のトラックを眺めまくることが出来て更に自己満足が進みます(爆)。慣れてくると観るのがメンドクサクなってスキップしてしまいがちですが、実は反省の意味も含めて観ておいた方が今後の為なのですよ(笑)。


デコトラ、今ではアートトラックと言うようですが、まさしく次の世紀に残すべき ”日本の文化” ではありませんか!。
実際にアートなトラックを所有して維持していらっしゃる方々は法律や金銭的な苦労が多大なものと思われますが、我々門外漢でも日本人として胸を張って海外に紹介できる素晴らしい”工芸品”だとワタシは思うのです!どん!。

芸術丸1

芸術丸2



その美しい”文化”をガンバって走らせていただきたく、密かに組長とサファリ工務店は応援しております。




「続きを読む」は、トラックのマフラー改造についてです。



[真・爆走デコトラ伝説]の続きを読む
  1. 2009/02/02(月) 22:16:28|
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プロフィール

ロクノニくみちょう

Author:ロクノニくみちょう
愛車日産サファリY60と、それにまつわる悲喜コモゴモな出来事を赤裸々に曝け出す西高東低の意味なしブログです(笑)。
”組長”(注1)と呼ばれる問題児が見た社会や、彼の偏った価値観をモザイク無しの直球勝負で書き綴る、不良中年現在進行形の異常日記でございます。
尚、ご覧になる貴方の人生になんら足しにはならないので見過ぎに注意し、必ず食後に1アクセス程度を心掛けてください。
またサファリ関連だと思ってもまるで参考にもならないので、真似をすると貴方の愛車の健康を著しく損なう恐れもあります。


(注1)組長とは、説明しよう。
t県はy市y張のアレ○クラー弓張という某所にて、公開秘密結社6年2組という世界征服と環境保全(爆)を目的としたチームを営んでいる、というコトもあったけど今はホームコースの閉鎖で休業中。
元走り屋今路外屋。残念ながら既婚。メタボからメタボ気味に改善後、再びメタボになりつつあったのでちょっと反省し再び改善中。某企業の某設計屋をやりつつ悪だくみも兼務で以下ゴニョゴニョ。
会社では彼の”戦車”がすっかり溶け込んで、最近では「乗ってくるな」とまで言われている。

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