組長の徒然なるままに

北関東の極一部でその名を轟かす硬派ヨンク使いの会、恐怖の六年二組を主宰する組長の極フツーの日常やその偏見入り左脇えぐるよな視線で見つめた社会の風景を語る門外不出の赤裸々日記。

組長的”鉄”話題

最近川崎方面の出張がなぜか多いんです。
京急川崎と言う駅まで行くことが多々ありますが、ここ宇都宮からだとちょっとした旅行をするぐらいの距離ですね。
もちろん新幹線と京浜急行線という共同乗り合い人員搬送装置を利用するんですけど、案外乗り換えだナンだと疲れるのですよ。
ホントにもうJRも私鉄も(JRも私鉄だけど)クダラナイ垣根を取っ払って、新幹線で京急に乗り入れろ!って叫びたくもなります(笑)。
軌道はどっちも1435mmだから走れない事もねーだろし、きついカーブは気合いでカバーしろってもんです(爆)。
ま、オトナの事情が解らないワタシでもありませんがね。

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世界のどの高速鉄道より、最近の新幹線カッコ悪過ぎです(笑)。



で、帰りのMAXなすのでふと思ったのですが、こんな横倒しにしたビルのような巨体を200キロオーバーで走らせるのは、やっぱり標準軌1435mmが効いてるんだろーなあと。
でも新幹線は専用線を走っててめんどくせー乗り換えが必要だし、速度も出せるしデカイのも走らせられるし、もしJR全部を標準軌にしたならばこんな便利な事はありませんよね。

鉄分があまり濃くないので後日ちょろっと調べてみると、どうやら過去には在来線の1067mmを1435mmに改軌しようと試みた事が何度かあったようです。その都度、路線延長だのなんだのと揉み消されてきたようですが、ホントに日本の議会って昔からダメダメなんだなあと思いました。
自己の利益の為には未来の礎さえも剥ぎ取る厚顔無恥な議員が多過ぎます。今もですがね(爆)。

思えばクルマ社会でも首都高は交通量が増えることはないという全く先見の目がないバカ設計ですし、今は意味がなくなったとはいえ車幅で3とか5ナンバー括りってのも未だバカげている制度です。現在のように排気量で税率が決まるならちゃんとソレを表示しろって思いますし、ディーゼルいぢめも某知事とマスコミに踊らされ過ぎな感が否めません。
クルマがらみの制度だともっとバカちんな事は山ほどありますが、これ以上書くと本文は話が進みませんね(爆)。

そうそう、いきなり話は本文に走り幅跳びしますが、随分前に箱根に行った時見たんですけど湯本のあたり線路が3本もあってビックリしたことがありました。
一体この電車は何輪駆動なんだ?(笑)と思っていたら、なんの事はなくゲージの違う2社が乗り入れて使うからでした。
今はそーいう運転はないようですが、やればできるという言葉そのままの軌道は実に面白かったですよ(笑)。
ジムニーのトレッドとサファリのぐらいはありましたが、これが一目瞭然の狭軌と標準軌の違いだったんですね。

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ポイント部分はシロート目にも複雑な作りです。3本引いちゃったらもうこうならざるを得ない!と言わんばかり(笑)。



ちなみに、ジムニーのトレッドは1265mmでサファリは1580mm。その差はなんと315mmもあります。
標準軌と狭軌の差は368mmなんでまあ似たり寄ったりなんですけど、ジムニーとサファリの安定性や居住性の違いを考えると在来鉄道ってヤツの安全性は一体どうなのよと思ってしまいます。
オーバースピードや強風で転んで犠牲者が多数出てしまった痛ましい事故も記憶に新しいですが、幅3m、重さ20トン以上あるような車体がたった1067mmの幅で支えてるんですから、様々な要因があったとはいえ機械としての設定に無理がないとは言い切れませんよね。

もうちょっと調べてみると、最新の技術としてフリーゲージトレインと言うヤツも開発中だそうで、そろそろ九州では実用化も近いとの記事がありました。
専用線と在来線を行き来出来ればこの不便を一気に解消できる画期的新幹線じゃんか!と思ったんですけど、車体とかはちっちゃい方に合わせるしかないだろうから居住性は新幹線レベルではないでしょうし、在来区間で200キロ出すわけにもいかないだろうから時間的な短縮も思ったより少ないのかも知れません。
でも乗り換えなしと言う点では画期的ですよね。田舎のローカル線を鮮やかな流線形が走るってもの絵的には面白いですが。

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フリーゲージを実現する機構は単純で、スリーブの切った車軸の上を車輪が出入りするというカタチです。
線路は専用の変更区間が必要みたいですがけっこう敷地を取るようで、上野や東京でこの設備を設けるのは至難の業でしょう。
電車としては世界初だそうです。理屈は簡単でもかな~り難しい技術なんでしょうねえ。
しかも1両につき1分以上かかるぐらいスローリーな変換だそうで、マジそれだと乗り換えした方が早くね?(笑)。
でも将来の改良には大いに期待できる技術ですね。

ジムニーにもこんな機構があったら便利ですよね。普段は軽自動車として走って、いざヤマへ入ったらスイッチ一つでトレッドを拡大なんて最高じゃないですか(笑)。
ま、この国の車検制度ではまず実現しないでしょうけどね。

しかし、なんにせよ鉄道の狭軌ゲージは致命的な負の遺産です。
既に全線改軌も出来ないでしょうし、今後もなんとかこの狭いトレッドで頑張るしかなさそうです。
狭い国内の、それも将来を絶たれた輸送手段となればこんなもんで良いのかも知れませんが(爆)、、。




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  1. 2010/01/28(木) 12:13:54|
  2. 徒然日記
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TUBO 2

TUBO2

組長的ツボはまり琴線掻き鳴らし事例。

駐車場の看板だと思うのですが、、、。

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世情を反映してるんでしょうか、組長それでは労基署が黙っていませんぜ(笑)。




悲しきうどん屋(笑)。

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5月まではあと2点なんで気を付けます(爆)。





無茶をしたランチパック。

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参考に断面もご覧ください。

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モチをパンで挟むって、それってどうなのよ?
食パンにご飯をのせて食うようなもんだろうよ?(笑)






やったあ(笑)
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彼の喜びが伝わるような素晴らしい画像です。


  1. 2010/01/22(金) 05:18:07|
  2. 徒然日記
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デコ事情

スワロフスキーって知ってます?

U駅東口ロシアン地帯の怪しい店の名前ではありません(爆)。
今流行りのネイルやデコ電に不可欠な素材の、あのキラキラ光る粒状のヤツです。
(下記概要参照)



スワロフスキー粒



爪にこんなもんを盛りつけてナニが楽しいのか?炊事洗濯料理等にイロイロ不便なだけではないかとワタシは思うのですが、世の中の流行ファッションとは南回帰線超えちゃうほど遠い位置にいるので全く良さが理解出来ません。
ケータイ電話もこんな光らせる必要もなく、施術したからといって全く通話品質も向上しないようです。
だいいち通信機を目立つようにしてどーすんだ?戦場ではすぐ敵に発見されてしまうぞと諸注意を与えてみたくもなります(笑)。

デコで許されるのはケーキとトラックと、DC-DCコンバータぐらいのもんですよ(爆)。


で、そんなものにナニをお前は反応してるんだと言えばですね、このおベンツ写真なんすよ。


スワロフスキーベンツSL600


凄いです!(笑)
本来飾りなんて意味がないモノですが、超高級車を惜しげもなく全面飾ってしまうトコロに衝撃を受けました。
勿論ここまで仕上げるには大金が掛かるとは思いますし、どのように接着してるのかも興味ありますね。
まさに「デコベン」(笑)。 照明の下で現物を見てみたいですね~。



さらに衝撃的なのが、この製造元の展示施設にあるモニュメント!

スワロフスキー工場


もう絶妙かつ最高です(笑)。
いつか必ず訪れたい場所となりました。










概要
創業者はダニエル・スワロフスキー(Daniel Swarovski)。ヴェルサイユ宮殿やオペラ劇場のシャンデリアパーツなども手がけ、オーストリアを代表するクリスタル・ガラスモチーフで国際的に有名。

独自の製法と加工法によるカッティング技術、クリスタル・ガラスの製造技術を生かし、最近ではラインストーンをはじめ、ビーズ・ペンダントトップ・ボタンといったアクセサリー製品の製造も行っている。

また、ファッション・インテリアへも進出し、有名デザイナーとのコラボレーションを行っている。また日本もハローキティや、T.M.Revolution、J、hitomi、山田優など、ミュージシャン・モデルとの企画による話題づくりも継続的に行っている。

特徴
スワロフスキー・クリスタル
スワロフスキー・クリスタル・ガラスは、通常のクリスタル・ガラス(酸化鉛 (PbO) の含有量比は約24%)に比べ、酸化鉛が最低32%と多くなっている。そのため、通常のクリスタル(透明)カット製品でも、光の反射加減により虹色に見えることがある。

特殊加工
スワロフスキーには、カット技術の他にクリスタル表面に行う特殊加工がある。
AB(Aurora Borealis)
1956年にクリスチャン・ディオールとオーロラのように輝くクリスタルAB(Aurora Borealis)を共同開発。
フォイル
サーフェス・エフェクト
コスモジェット
フロスト
マット・フィニッシュ



だ、そうです。
すくなくともクルマのボディに貼りつけるモノではなさそう(笑)。


  1. 2010/01/18(月) 05:39:20|
  2. 徒然日記
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シリーズ 思えば良い四駆?だった -2

懲りずに2回目なのです。
え!マジで!?と驚愕されそうですが、ワタシ70系プラドって好きなんですよ(笑)。
あの都会的なんじゃねーかとメーカーが勘違いしたグリルから続く、ランクルを忘れてない中途半端スタイルといい、「え?どっちなの?」とツマラナイ日常にも探索心をくすぐるリアビューといい、全くシビレルじゃあありませんか?。
ほら、タイトルにも?が付いてるでしょ?(爆)


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一時期仕事で乗っていたのですが、四駆の雰囲気+フツーに使える乗用車の公式の中では成功した方じゃないかと思います。
ナナマルに通づるヘビーさも失っておらず、それでいて普段使いに支障をきたすようなシツケの悪さもありません。
特にロングは使い勝手がよろしいですね。ホイルベースが極端に長いワケではないので小回りが利きますし、フロントコイルリジット化のせいかハンドルがよく切れてるような気がします。
四角くて見切りの良いボディとクロカン四駆(風)の高い視点で街中でもとても扱いやすく、特にショートなんかは立体駐車場に入らないことさえ我慢すれば立派な2シーターシティランナバウトってヤツですね。

室内もなんとなくランクル然とはしてますけど、ナナマルとは配置が一緒でも乗用車っぽさがあるインストなど一応の工夫があるようです。が、この頃のトヨタ車のファンスイッチの周りを回すエアコンスイッチだけは甚だ疑問。コンフォートもダイナもこれだったかな。
小型車枠に収まる車体からして狭からず広からず、リアシートはサファリロングのソレよりも足元は広々ですし、3列シートの3列目にだってなんとか座る事は出来ます。どこへ座っても中型車のサファリロングより広く感じるぐらいです。
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しかし、やはりキモはエンジンですね。
もっともそれも後期の1KZを積んだプラドに限りますが、このディーゼルはまさに奇跡のエンジンだと思うのです。
トルクフルで回転もスムーズ、ディーゼルとは思えないほどの静粛さ、TDが息も絶え絶えの高回転域だって余裕で回りますし、ターボ付きなのでヒドイ黒煙も噴きません。
さすがにアイドリング+ちょっとの域ではイニシエのBや生TD程の図太さはありませんが、乗用車のような使い方では問題にはなりません。
サファリスピリットもこんなエンジンだったら、、、なんて思わせるには十分すぎるオイシサなのです。
まあ、プラド前期のあの2L-TEはホントに暗黒時代だったですからねえ。よーするに我慢すればご褒美がってこと?(笑)。
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硬派を気取りたいけど実際そこまでは、、、四駆のRVが欲しいけど街乗りで支障があるようではこまるし、、、路面状況が悪い地方で荷物も人も乗せたいけど、リーフスプリングの人員輸送車はイヤだ、なんていうニーズにはぴたりです。
またそーいうニーズが実際に多かったのも事実で、ナナマル乗りが全員クロカン目的ユーザーだとは限らないワケですね。



その一方で本気で硬派なプラドも70には存在しており、結構ヤマにも遊びに来てくれました。
既にプラドと呼んでいいのやらという凄いのから、凹み一つないノーマルまで様々でしたが、その走破性も様々です。
70プラドぐらい改造の度合いで走りが変わる四駆も珍しいですよね。
この脚の構造ではストロークを得ようとするとリフトアップせざるを得ないのかもしれませんが、でかい外径のタイヤを履いた時の、あのちっこいデフが、、、、正直大丈夫なんだろうかという不安になる後姿もまた印象的です(爆)。

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近所で商売仇(笑)の”オフロードゾーン茂木”で検索したら出てきた写真です。パオ~ンがカッコイイですね~。







もう代替わりして随分と経つモデルですけど、今だに中古車市場では人気なのですね。
特に最近は軽くオサレにカスタムされたのが流行りで、環状の某専門中古車でも並んでいます。
メッキパーツや大径ホイールにも無骨なスタイルは映えるようで、泥には無縁のような70プラドもまた一興ですね。
カスタムとはいえ年式の割には結構お値段が張るのもビックリですが(爆)。

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ランクル専門店FLEXさんのHPより。まるで新車のよう。





確かにこの手法をサファリでやったらどうにも無理だらけ(笑)ですし、本家ナナマルでも違うような気がします。
ちっこいキンタマがもたらした恩恵、とでもいうのでしょうか?(爆)
しかし平成5年式で149まんえん!!同年式のバリモンY60が2台買えます。

がんじがらめになったストロークの短い脚やサーフと共通の小さなデフなどで、70プラドなんてランクルじゃねーぞ、と思ってるヒトは多いと思いますけど、その後だんたんと意味不明の高級路線に向かった事を考えれば十分にランドクルーザーじゃねーかとワタシは感じます。
ましてや70プラドでは無理だけどナナマルならイケる!という場面なんてホントに少ないと思いますし、小さなデフだって無茶な使い方をしなければ壊れる事はありません。サファリのATのほうがよっぽどヤバいかもしれませんよ(笑)。

なので、今更ながら再評価高し、という組長でした。



  1. 2010/01/13(水) 12:04:09|
  2. 間違いだらけのクルマ人生
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T車検

ティーダが車検になりました。

早いモノでうちにティーダがやってきてもう3年も経ったんです。
走行距離は86000キロになりました(笑)。
インサイトが初回車検の時は10万超えていたから、まあ少ない方ですが、、、(爆)。


車検は本気で珍しく、日産のディーラーへお願いしました(笑)。
メニューは以下の通り。

ファンベルト交換
ブレーキパッド交換
同フルード交換
オイル+エレメント交換
法定点検+基本車検整備

法定費用を入れて、しめて11万円とちょっと。
ワタシに時間があればパーツだけお取り寄せして陸運支局へユーザー車検と行きたいトコロですが、今回ばかりはそうもいきません。どんだけムシリ取られるかビクビクでしたけど、計算するとワタシが手を汚す場合と3万円ぐらいしか変わらないんです(爆)。
それでいてちゃんとメーカーの整備記録簿には残るし、そう考えれば案外安いぞディーラー(笑)。
しかも出した次の日には出来あがりと言うスピーディさでございます。
さすがパーツ在庫の豊富な一般大衆車は一味違います(笑)。


たった1日だけですが、なんと代車まで用意してくれました。
泣けることに同グレードのティーダラティオでしたけど、禁煙車はコレしかないようで。
しかもナゼか不気味な臭いの芳香剤がキョーレツで運転しながらゲロ吐きそう(笑)。


今年後半あたりは10万キロ行っちゃうだろうし、そしたらATF交換もしなくちゃだし、ストレーナーも変えなきゃだし、ショックもそろそろ抜けぎみだし、優等生なティーダさんも今後はいろいろと楽しませてくれる予定です(爆)。



てんから 食事6



今年はサファリ(は当たり前ですが)、ティーダ、ランサーと3台も車検な年なのです。
しかもサファリは5月、ランサーは6月と連続なのでシビレますね~。
もう少し考えて登録しろってコトですね(笑)。


  1. 2010/01/12(火) 00:58:20|
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最先端電球

年末に壊れてしまったドライヤーを新年初売りで安く買おうと醜い下心丸出しで、いわゆるヤマダ電機へ新年早々出向きました。ココ(場所は特定しませんが)は基地から徒歩圏内なので駐車場に車を押しこむ手間が省けまして便利と言えば便利。テクテクと向かってみると駐車場入り口には渋滞の長蛇の列。ああ、歩きで良かったと胸を撫で下ろしましたが、店内のヒトの数はマバラでそんな混んでもないようで。なるほど、ココにクルマをとめて駅周辺の観光や探索に使ってるんだなと理解しました。ヤマダには何時間停めても無料ですからね。
ま、そんな事はどうでもワタシにはドライヤーを買わねばならないと言う命題があるのでソソクサと生活家電売り場へ。


髪を乾かす用途だけのドライヤーにもイロイロと機能があるようなのですが、今後も長期にわたって使用するモノですからあまり安モノは買えません。大風量とハイパワーを選択のメインに、あまり迷わずHITACHIの新型に決めてしまいました。

「ついでに居間のダウンの電球明るいのにとっ替えるかあ、でも調光だから蛍光灯型は使えないなあ、あれ?でもコレって調光対応とか書いてあるぞ~、おしおし」と、いうぐらいで特に何の疑念もなく球2個をポンポンっと取ってドライヤーと共に抱えてレジに赴いたのです。


「ハイ、19600円になります。」

え?ドライヤーは8000円ぐらいだったと思ったけど??
それはナニかの間違いでは???
と、思ったワタシの視線の先にあった電球の値札をフト見ると、 5800えんん~っ!!!

「か、かあどで、、、」

まさか電球一個がそんな大金だったなんて夢にも思わなかったんですけど、この衆人環視の状況では「間違えましたコレは要りません」のヒトコトが言えません。

最新型の多機能マイナスイオンドライヤーよりも高価な電球2個となってしまいました、、、、。



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写真はどれも規格の「E26」という口金の電球です。
向かって左側より、蛍光灯型、LED型、白熱球となっています。
値段はこれも向かって左から、蛍光灯1000円程度、LEDが8000~3000円(電球相当のW数、調光器対応かどうかで変わるようです)、お馴染みの白熱球100円程度となっています。

電気代も正確に勘案せねばなりませんが、単価としてはまだまだ超高価な電球なのです。
蛍光灯型だって「たっけえなあ」と思っているワタシには、LEDはまさに青天の霹靂級の衝撃でした。
しかも居間のダウンライトなんて切れれても問題ないほど滅多に使わないトコなのに、、、。


しかし、いざこのこの高性能電球を取り付けてみると、さすがになかなかヨロシイんですよ。
調光を全開にすると目に痛いぐらいの光線ビームがホトバシるのですが、絞り気味に使うと他の照明にも違和感なく溶け込んで、雰囲気を損なうことなく全体の照度をアップできるというスグレモノ。
当たり前ですが絞ってもチカチカとなるチラツキは皆無です。
これで使用を躊躇する白熱球よりも圧倒的にコストが安いならば、使わない手はありません。


LED施工前(白熱球)
コレはLED化前の様子です。白熱球を全開で点灯中。
居間としてこのカンジの照度は良しなのですが、書きモノや読書にはちと辛いかなと。
ダウンライトはエアコンの手前に2本あります。写真では梁に隠れてしまってますが。



LED施工後
LED化後です。こちらも調光は全開。
柔らかい雰囲気は壊れますが卓上の手元は確実に明るくなっています。
状況に応じてココから明るさを絞れるのは便利ですね。



LED球、電球としては相当高価ですが照明器具の一つと考えれば納得もいくというもの。
調べてみると調光しなくてもよいならば2000円台からあるようです。
蛍光灯型は立ち上がりが遅いので急を要するトイレなどには不向きですが、すぐに明るいLED電球ならばウッテツケではないでしょうか。

エコがどうのというよりも、電気代が安く済むのは嬉しいですよね。
もっと値段が下がってくれればウレシイのですけど、、、。





  1. 2010/01/08(金) 06:00:17|
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緊急熱発

とゆーわけで、表題からご想像通りの前回からの続きでございます(笑)。

今年はなんと正月3日よりワタシは労働しておるのです。なんとも涙ぐましいですね。
それもこれも某ナントカ建設がイケナイのでございますですよホントにもう。
昔から「働かざる者食うべからず」と言いますが、もう食う分は十分に働いたんじゃねーかと思うのですがどうでしょう?(爆)
正月料理を食う時間すら取れないほど働いてもいいんでしょうか?新年明けたばかりだと言うのに、再びこの調子では身体を壊してしまいますよ!

で、あんのじょう「壊れました」(爆)


なんとな~く、1月4日のお昼ぐらいからドコとは無しの違和感が。
この日は会社が休み明け始まりの日で、支店の社員皆でそろって二荒山神社へ初詣祈願、のちに新年会と称する飲み会に行ったのです。
まあワタシは一日フライングしてますので新鮮でもなんでもないんですけど、存分に満日の休みを満喫した”上”の方々の御顔はやる気に満ち満ちて艶々ハツラツとしておりました(爆)。
そのみょーな”やる気”を、どうかワタシに振らないで頂きたいと切に願います。

酒の酔いもちょっとオカシイような気がしたのは、既に我が体内の敵勢分子が反乱を起こしていたからなのでしょう。
月曜日ということもあり、とりあえず1次会で解散。ワタシはそそくさと自宅に帰り寒気を感じながらシャワーを浴びて茶漬けを食っていたところ、急にグワッと言う感じで熱発のダルさを感じたのです。
ありゃりゃ、遂に来ちゃったかあ、、と思いつつも明日も早いのでとにかく市販の風薬を飲んで就寝。

ヤバい、これは流行り病のインフルエンザっちゅーやつか?インフルになったら会社はおろか、奥さんまでも役場に行けなくなっちまうぞ~これはやばいやばいやば、、、。
と、意識がフェードアウトして眠りにつくのですけど、またグワッと言う感じの熱発の苦しさで目が覚めてしまいます。
で、しばらく経つとフェードアウトしていき、、の繰り返しです。

1月5日、とにかくインフルだったら困るので朝方に掛かり付けの病院に電話。
病院は「熱が断続的なら心配ありません。新型インフルエンザではありません。お大事に」というだけで、「こい!スグに楽にしてやるぜ!」とは言ってくれないのです(爆)。
恐る恐る「あの~今日診察へ伺ってもよろしいでしょうか、、、」と切り出しますが、次の瞬間「今日は様子を見て下さい!きっと大丈夫です!もしインフルエンザだったらどうたらこうたら、、」と、どうにも歓迎していないご様子。
主観的にも客観的にも仕事に行ける状態では無いようなので、遂に休むことに決定。

休むとなるとソレはソレでいちいちメンドクセエ”儀式”が(爆)。
そうなんです、「休みます」の連絡がメンドクサイんすよ。
少なくとも支店長には連絡せなばなりませんが、まだ出勤時間には早すぎます。それまでは何ともマンジリとしない時間を過ごさねばなりません。
同僚にはメールで「熱発休むぜはっは~!」で済むんですけど、まさか上司にメールのみっちゅーのも気が引けますよね。
もう無理してでもコレから出勤しちゃおうかとも思ってしまいます。

なんとか”儀式”もこなして、ようやく布団の人になった頃にまたまた熱が。
「レースのマシンにはスピードメーターが付いていないように、オレもまた体温なんざ計っても無意味なのさふっふっふ、げほげほ。」
と言ってるにも関わらず、奥様は無言で体温計を脇の下えぐるように突っ込むのです。
もう少しで脇に用途不明の穴があくところだったじゃないですか。

見たくもない38度という数値を見せられて、絶対外出禁止令が出されてしまいました。
もっともそんな元気もパワーもありませんが寒気は節々の痛みとなり、このまま眠るのも一苦労しそうです。
で、なんとかその日は魘されながらも頑張ってみました。
半分ぐらいは良くなったかと自己採点してみますが、まだまだ熱は時折高波となって襲って来ます。

1月6日の朝、なんとか会社へ出向こうとベットから降りてみますが、床がなにやらグニャグニャとして歩きづらいのなんの(笑)。
どうにもマダマダのようで、本日インフルエンザ専門外来のある病院へ連行されてしまう事に決まりました。
会社は自主的な休み2日目に突入。休みまで返上して出勤したと言うのにコレでは本末転倒じゃないですか。
机に溜まる一方の書類が目に浮かびます。


湿らせた抗菌マスクで厳重にガードして朝一で病院へ到着。
なんと正面玄関から通されてしまいますが、思ったほどそんなに厳格には隔離されてないようです。
待合にいる患者で憔悴しきっているのはワタシだけ。あとは元気なお爺ちゃんお婆ちゃんの”病人”です(爆)。

診察室に入るなり、年配の先生に「じゃ検査しよっか」と言われました。
異存はないので「おれがいしばふ」と言うと、細い綿棒のような怪しい治具を看護師が用意してくるではありませんか!。
アレをワタシは知ってるぞ!アレは確か一昨年鼻血が止まらない時に強烈に奥の奥まで異物挿入されて大切なモノを失った気にさせられたあのあのあの、、。
全部を思い出す前に「ハイ、痛いからね」と、その言葉だけで全ての責任を済ませたような気になっている先生は、なんの躊躇もなく我が鼻へその治具を挿入したのです!

痛いのなんの涙もダダ流れ状態ですが、「ハイまだ半分だから深呼吸」とか言うではありませんか。
もう充分に犯されていると言うのに、まだ奥を狙うかと思っているうちに再びズクズクと押し込んで遂に最深部に到達してしまったようです。
「ハイ抜くよ~」と言うのと同時にズルズルっと全てを抜き出して、痛みで嗚咽しているワタシに無言でティッシュを差し出したのです。

こんな検査をするんなら事前に調べてくれば良かった、、解ってれば柱にしがみ付いてでも来なかったのに、、なんと迂闊な、、(爆)。
しかし既にしょうがありません。しばらく熱を計られたり聴診器プレイされているうちに、先ほどの惨たらしい行為の結果が出たようです。
不幸中の幸いか単なる幸いかは知りませんが、とにかく新型インフルエンザは避けられました。

抗生物質と総合感冒薬と熱冷ましの錠剤を処方してもらって、薬局の受付でもとにかく安静にしてろと念を押されてしまいました。
そんなに言う事を聞かないような顔に見えるのでしょうか?

1月7日朝、いくらなんでももう休めません。-
熱が出ようが血が出ようが、今日こそは行くんだと言う気合いが病魔に打ち勝ったような気がしますが、やはり何となく節々は痛みいまだ雲の上を歩いているような気分です。
他社が正月ボケしてるのか幸いにも思ったより未処理書類は積まれてませんでした。良かったと思うと同時に、もう1日ぐらいは寝てれば良かったかな?という若干の後悔もあります。


で、現在はもう少々チョーシが悪いだけのイチ中年にまで回復しました。
もうグワッとした熱は出てきませんし、身体の痛みも90パーセントは緩和されました。
ワタシにとっては久しぶりの熱発でしたが、流行り病の特売期間中だったにも関わらずソレに絡めとられなかったコトは本当に良かったと思えます。
根本的に流行に乗れないとも言いますが、、(笑)。


皆様もどうか、新型インフルエンザの予防も大切ですが、その可否検査には十分に気を付けてください(爆)。


お薬






  1. 2010/01/08(金) 00:13:59|
  2. 家庭事情
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隠家へ

今年も炭焼クローズに突入する我が隠れ家「てんから」さんに、正月休み最後の日に訪れてみました。

相変わらずのんびりとした空気が流れます。
思いのほか雪が多くて今年の冬は閑古鳥状態だとか。
主も毎日の雪かき労働に見合わない来客数にボヤキ気味。
こっちはその方が静かでいいんですけどね(笑)。



てんから  食事6

炭が囲炉裏で静かに燃えています。
この火の回り方を見ていると、ホームセンターでバーベキュー用に売られている炭は単なる焦げた木材だと言う事がよ~っく解ります。


が、久々のスローフードに身体が付いていきません。
正直、激腹減った、、、(笑)


そして岩魚の断末魔。
味噌焼きが絶品。まさに真似の出来ない美味しさなのです。

てんから 食事2



てんから  食事 タタキ丼定食
ワタシは久々にタタキ丼定食を。
ご飯の中に岩魚の刺身がネギと香辛料と醤油を着せられてナニも知らずに眠っているのです。




てんから 食事 岩魚刺身定食
奥様は岩魚刺身定食。
ワイルドモノの川魚の刺身は勇気が必要ですけど、ココのは大丈夫(だと思います)(爆)。
特に冬場は身が引き締まって味が濃いいような気がします。



で、ワタシいつもならば岩魚の骨酒でほろ酔い気分になるトコロですが、表は雪なので奥様の運転ではクチから浮袋が出てきてしまいます。
なので今日は我慢の日(笑)。





てんから 食事4

その骨酒とサービスの銀杏。
勿論、奥様が飲んでいます。激しく旨そうです。




てんから 食事3

てんから 食事5

てんから 食事 酒

てんから 食事 地酒



時間が止まったかのような佇まいが落ち付きます。
ココではパソコンもケータイも必要ありません。
奥様は女将さんといつもの通り各旦那の悪口で盛り上がっております。
この場ではウンウンと聞くしかありません。主はギブアップなのか屋根の雪おろしに行ってしまいました。


冬休み最終日にして、やっと休めたような気がします(爆)。
さあ、明日からは仕事だ!

と、思って張り切っていたのですが、、、(続く)。











  1. 2010/01/07(木) 04:06:56|
  2. 飲み食いドコロ
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蕎麦なんて

去年の大晦日のコトですが、年越しソバは自宅でこねくり回して製作してみました。
正直、買ってきた方がはるかに安定した製品が供給できてコストパフォーマンスも高いのですが、まあこれも家庭サービスのうちと言う事で(笑)。


蕎麦製作にあたってはなんらヤヤコシイことはありません。
ただ、適宜に配分された蕎麦粉と繋ぎをまんべんなく混ぜ適量な水を加えて捏ねて回して伸ばして切って煮て食す、という単純なプロセスなのです。

ただ、世の中の常と言いますか摂理と言いますか、単純なモノほど難しいのは蕎麦打ちも一緒、むしろこの作業の為にあるような言葉なのですね。
むろん今回が初めて、というワケではないのですけど、実は満足にできたコトはまだありません(笑)
誰でも出来るモノですけど、ソレだけに奥が深くて全く底の見えないディープな世界となっているようです。
完璧にハマると人生を棒に振るような気がするのは、何かサファリイジリに通づるものもあるような気がするのです。

もちろん、蕎麦を打つためにはソレ用の道具も揃えなければなりませんが、買ったのは麺切り包丁のみ。
あとはヤマで薪に使ってる手摺の廃材を耐水ペーパーで磨いた棒と、ホームセンターで買ったパイン材の板、コネ鉢の代わりのステンボウルだけ。
今でも基本的には変わりませんが、ボウルで捏ねるのはチカラ加減が難しいですね。

麺切りも結構神経を使います。
細く切れるようになるまでには随分と”蕎麦味うどん”を作ってしまいましたが、麺切り包丁を導入してからはソレナリにカタチになってきました。
やはり頼れるのは道具なのです(笑)。


ソバ打ちのコピー

蕎麦打ちのコピー



奥様が某青年の家の手伝いで蕎麦打ちを覚えてきたらしく、シート製作まで今回はお任せ。
でも切るのはワタシですが。


ソバ完成


で、出来あがった品がこちら。
一見旨そうに見えるでしょうが、蕎麦が短くて食いづらい作品となりました(笑)。
捏ねが足りなかったか繋ぎが少なかったか、まあ蕎麦の味はヨロシイので良しとしましょう。
なんでも良しとしてしまう姿勢が何度やっても向上しない原因とも言えます(爆)。


成功失敗の差がでかくて案外楽しいので、皆さんも蕎麦打ちどうでしょう?
どっちにせよ最終的には食えますから大丈夫です(笑)。





  1. 2010/01/06(水) 23:47:43|
  2. 飲み食いドコロ
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明けましたよおめでとうですよ

新年あけましておめでとうございます。
今年も無事に営業開始です。
年末から正月にかけての休みは大変短かったですが、そのおかげか休み明けの社会復帰が楽ですね(笑)。
ま、今年も流されるまま流すまま適当にやっていきますんで、宜しくお願いもーしあげます。


というわけで、なんと2010年ですよ。
既にこの年、ワタシの子供の頃の空想科学絵本にはチューブの中を流線形の乗り物が走っていたり、宇宙船は単品で軽く空港に垂直に降りていたり、ドーナツのようなコロニーが軌道上に浮かんでいたりしてたものです。
実際はT型フォード以前の頃よりの丸いタイヤで地上を走るクルマがまだ主流ですし、鉄道はいまだに”鉄道”で、ちっとは浮かぶリニア新幹線すら営業運転されてません。
だんだんと人類の発展もブレーキが掛かってきてるような気がします。ホントに大丈夫なのか我々は?(爆)


もっと身近に話題を落とすと、ガソリン税が廃止されてやっとTBサファリの時代が来ると思っていたのに、結局別の名称にすり替わっただけで末端購入者の我々にはまるで意味がないですよね。
まあいくらガソリンが下がってもTBサファリの時代が再び来るとは思えませんが、世の中に蔓延る「エコカー減税」とかいう無理矢理買い替えシステムを少しは崩せたんじゃねーかとも思えるのです。
もっとも国を挙げての「エコ替え」だから、ガソリン税実質継続の件も狙いはそこにあったのかも知れませんね。
本当に国やメーカーが地球の事やエコを考えてるのなら、後付けの燃費向上キットやLPG化キットを安価に提供すべきだと思うのです。だから全然本気じゃないんですよねきっと(爆)。


さらに身近な話題では、今年はめでたい(めでたそうな)ハナシが年始から2件もあるんですよ。
まずは義理の妹(奥様の実の妹)が、1月に出産予定なのです。この少子化の世の中にあってはなんと明るい話題なのでしょう(笑)。
我々世代が食い散らかしたおかげであまり明るくなさそうな次世代ですが、チカラづくでも未来を切り開くような強力な御子に育ってほしいものです。
ちなみに妹のダンナはジャガー横田の旦那様にそっくりなので、血的な期待は出来そうにありませんが(爆)。


そしてもう1件は、我がサファリ工務店唯一の社員(?)でもあり弟子でもあり、世間的には組長愛人(笑)とも噂されているM女史がこの春にケッコンするという未曽有の快挙が!。
もう盆と正月と大津波と土石流がいっぺんに来たようなカンジです(笑)。
ココんところ10数年、いろいろと右往左往の曲折があった彼女ですので是非とも幸せになってもらいたいと切に願っているのですが、やっぱイっちゃうのかあ的な一抹の寂しさも無きにしも非ず(爆)。
とにかく早いところ孫見せてくれ~と既に一足先じーちゃん化してるワタシは思うワケです。
ちなみに新郎はウルトラセブンに出てくる「ダダ」にちょっと似ていますので、顔的な期待は出来そうにありませんが(爆)。


今年もこんな感じで「心は錦プレゼンツ、組長の徒然なるままに」のったりと2010版がスタートです。
チョー物好きな方やお暇でしょーがねー方、ごゆるりとお付き合い願いますね。


年賀状2010




  1. 2010/01/03(日) 23:39:00|
  2. 徒然日記
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プロフィール

ロクノニくみちょう

Author:ロクノニくみちょう
愛車日産サファリY60と、それにまつわる悲喜コモゴモな出来事を赤裸々に曝け出す西高東低の意味なしブログです(笑)。
”組長”(注1)と呼ばれる問題児が見た社会や、彼の偏った価値観をモザイク無しの直球勝負で書き綴る、不良中年現在進行形の異常日記でございます。
尚、ご覧になる貴方の人生になんら足しにはならないので見過ぎに注意し、必ず食後に1アクセス程度を心掛けてください。
またサファリ関連だと思ってもまるで参考にもならないので、真似をすると貴方の愛車の健康を著しく損なう恐れもあります。


(注1)組長とは、説明しよう。
t県はy市y張のアレ○クラー弓張という某所にて、公開秘密結社6年2組という世界征服と環境保全(爆)を目的としたチームを営んでいる、というコトもあったけど今はホームコースの閉鎖で休業中。
元走り屋今路外屋。残念ながら既婚。メタボからメタボ気味に改善後、再びメタボになりつつあったのでちょっと反省し再び改善中。某企業の某設計屋をやりつつ悪だくみも兼務で以下ゴニョゴニョ。
最近会社では”戦車持ち”なことが有名になり、他拠点からの目撃情報が本社の話題なるほどである。

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