組長の徒然なるままに

北関東の極一部でその名を轟かす硬派ヨンク使いの会、恐怖の六年二組を主宰する組長の極フツーの日常やその偏見入り左脇えぐるよな視線で見つめた社会の風景を語る門外不出の赤裸々日記。

2010秋の林道ツアー

6-2総務部長プロヂュースの「2010秋の林道ツアー」に参加してきました。
ルートは、、、まあ栃木県境から海までです(爆)
なんせ前のクルマに付いて行くだけで、結局自分がドコにいるのかさえ分からなかったですからね(笑)

今回は我がウエブログでお馴染みのPegさんや路駆丸さんが参加してくれました。
もちろんお二人とも愛車サファリで参加なので、これでイザとなっても心強いレスキュー及び牽引車が確保されたってもんですよ(爆)。

徒党を組むのも久々ですが、その上林道なんてホントに久しぶりなのです。
四駆が必要な場面に出くわすことは無いとは思いますが、天気は上々で朝から気分も絶好調。
が、我が参号機のATが最近ちょっと不機嫌で、たま~にシフトをサボって2~3速しか変速しないとかの症状が出るのですね。
なんだか遂に”来た”感じがしますけど、今日だけは勘弁してねと祈りつつのドライブとなりました。
ま、たま~になので深くは気にしないこととします(爆)。


まずは第1チェックポイントの某山頂駐車場で集合写真(笑)
今回の参加台数は6台。企画人総務部長タケの青JA11、路駆丸さんのTDターボ付きの白Y60、焚火部長いなっちさんJ53、PegさんのY61戦車、お馴染みとなりつつあるみやま園のアルトジムニー、そしてワタシの参号機元キングスの面々です。

第一集合写真

路駆丸さんY60

Pegさんとアルトジムニ




チェックポイント整列後、Pegさんはブローバイの修理、みやま園氏は展望台でアマチュア無線、ワタシは山頂神社でAT無事祈願(笑)と、各自面々に過ごします。

再出発後は未舗装路林道がメインに。登りはどうでも下りはATのギアが隊列速度に合わず少々ハッピーブレーキ気味ですが、久々の砂利道の振動が心地よくて寝不足の神経にぬるま湯を注ぐよう(爆)
もっともそれはコイルのサファリのみらしく、J53リーフのいなっちさんは振動でビーチクが痛いと言っておりました。
昔から運転中にいろんな事が出来る方ですけど、今日はいったいナニをしているのでしょうか?(笑)



林道疾走中
林道疾走中の路駆丸さん。背後には常に黒い霧が(笑)。



その後街に出て各自食料の買い物をし、昼食は広大な観光牧場の一角に思い思いにシートを広げたり椅子やテーブルを出したりしながら摂取歓談。
ちょっと涼しいを通り越して肌寒い感じもしますが、天気は相変わらず上々のままです。

午後も程良く心地よい刺激の林道を走りまわり、海が見える山の山頂に到着。その後は一般道へ下りて今回のツアー最終チェックポイントの「いわきららみゅう」駐車場へ。

ゴール全員写真


皆、趣味を優先してしまう勝手なお父さんなので家族への謝罪のお土産は欠かせません(笑)。
なので「いわきららみゅう」がゴールだったのは好都合でした。
総務部長ナイス判断です。


とりあえずツアーはココで現地解散。
ワタシと路駆丸さんは宇都宮方面へ戻りなので、最寄りのicより高速道路に乗り込みました。
2000RPMを超えないように120Km/h巡航を目安にのんびりと流したいのですが、本日の常磐自動車道はスローペースで追い越し車線ばかりを走るようです。一般車のふりをしたお代官車に注意しつつも19:00には帰宅。
11ナンバーなので時間帯割引しか効きませんが、いやあ高速道路ってホントに便利ですね(笑)



一人で林道を走っても、もっと激しいルートでもこんな豊かな気分にはなりません。
やはり同じ趣味の仲間とツルんで走るのはとても楽しいですね。

集団暴走行為の若者の気持ちを再認識した一日でした(笑)

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  1. 2010/10/25(月) 06:02:54|
  2. 組の行事
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MTBタイヤ交換

今年の秋はいつもの秋よりなかなか時間がありません。
記事にしたいことは山ほどあるんですけど、仕事に追われてこっちまで手が回らないというのが現状です。
あ~余裕の無いのはいやだねえ~と普段から言いつつ、自分がまさにそのドツボ(爆)。
この話だって随分と前の事なんですけど、今更的な更新なのです。

で、ナニゴトかと言えばMTBのタイヤ交換なぞをやってみましたのです。
だっていきなり前後パンクですよ前後。そんでこの日に限って修理セットを降ろしてきてしまって、もうヤレヤレなのです。
忍者でもいたのでしょうか?見えないマキビシでもあったのでしょうか?
ホントに今の世の中ドコに敵が潜んでいるか解りません(爆)。


ナニを隠そう前隠そう(笑)、不詳組長は自転車のタイヤを交換した事がありません。クルマであれば乗用車からトラックタイヤまで機械も手組も数知れず組まくりましたけど、コト自転車となると記憶がありません。
さすがにパンク修理ぐらいは御幼少の頃から幾度となく必要に迫られてやりましたが、自転車のタイヤそのものを履き換えるなどという大それた経験がないのです(笑)

そんなので怯んではいけませんが、相当ナメて取り掛かったのも事実(爆)。
ではやってみましょう(笑)
まずは工房を作ります。サファリと違ってMTBはブルーシートを広げるだけでファクトリー完成(笑)。
ひっくり返して前後の車輪を外してしまいます。
ママチャリと違って簡単にタイヤが外せるのはこの手の自転車の利点ですね。

タイヤ交換2


次に空気を全部抜きます。今回は前後ともパンク(爆)という悲惨な状況だったので、すでに空気抜きは完了済み。ついでに言えば前後パンクしたクソ重い自転車を10キロ近くも押してきたんですよ。
自宅に辿り着いた時にはもう自分で自分を褒めまくりの単なるオナニイ野郎と化しておりました(笑)

次にリムからタイヤを外すのですが、こんな接着剤付属のヘラのようなモノがなんとタイヤレバー。

タイヤ交換4

まあ間違ってもクルマ用のタイヤレバーではリムを変形破壊してしまうのは必須なので、自転車には自転車の専用品を使うのが得策です。
プラ製でビードやチューブにも優しい設計となっておりますが、強度的にはちと心配。

リムから古いタイヤを剥ぎ取り、チューブも抜きます。
今回はどちらも交換する必要があるので遠慮は要りません。
また、リム内側にはスポークの頭からチューブを保護するテープを貼ります。
そしてニュータイヤをあてがいつつ嵌め込み、ゴムの匂いも芳しいニューチューブも捻じれない様に丁寧に入れていきます。

タイヤ交換6

タイヤ交換11



バルブは今回も「おフランス式」。
連続採用理由は「米式よりも賢そうだから」です(爆)。
メーカーはパナソニック製。今までのメイドイン台湾よりも品質が、、、イイのか?

タイヤ交換12

どちらもケソンないご立派なチューブです。

今回使用するタイヤも今までと同様のMAXXIS製。四駆用でも有名なメーカーですよね。
あちらではクリスピークローラーとか素敵な面構えで猛者のココロを鷲掴みなのですが、こちらはカッターで筋切ったようないかにも抵抗少ないようなパタンです。

タイヤ交換5



タイヤ交換10



チャッチャと組んでいきますが、10Kmオナニイ野郎のワタシはこの時点でも重要な間違いに気が付いていません。
そして前輪に取り掛かろうと試しにリアタイヤを取付けたところ、あれえ?(爆)

良くやる失敗です。「回転方向間違えた!」(笑)

もう一度せっかく組んだタイヤを外して、と、これがなかなかハズれません。新品タイヤはビードが硬くて捲れて行かないのです。


CRCとかを噴くのも?な感じがしたので、何とかそのまま気合いと根性でタイヤを外し振り出しに戻りました。
その際に鳴物入りのプラ製タイヤレバー一本がやはり強度不足で折れてしまって、遂に尊い犠牲が出てしまいました。3本セット880円也。でも2本あったら役には立ちます。


タイヤさえ外れてしまえば二度目は手慣れたもので、息吸って吐くぐらい自然に組み付け終了。
またツマラヌ余計な学習をしてしまった、、、(笑)
前輪は回転方向を慎重に吟味し無事に終了。
狭い室内でも出来るような作業ですが、ソレナリに疲労困憊しました(笑)。


タイヤ交換13


コレだけ違うと走行抵抗も随分と違うのでは?と期待させられるツーショット。

タイヤ交換8





ではお決まりの試運転です。
ペダルをこぎ出した瞬間に「軽い!」
ギアは巡航時と同じあたりですけど、そのままでも十分に発進も出来るようになりました。これはパターンというよりもちょっと外径が小さくなったことが要因だと思われます。

そのまま嬉しくなって20キロほど乗り回してしまいましたよ(笑)

未舗装路や山の中メインな人はブロックタイヤは必需品ですが、街乗り+ツーリング派にはサス付きのMTBにロードのタイヤはお勧めです。
舗装路と言ってもアチコチに段差はあるし路面もそんなにキレイなところばかりではないですから、ロードバイクやクロスバイクは組長的にどうかと思うのです。
圧倒的な軽さは確かに魅力ですけどね。もっともそーいう自転車は大変高価なのでとてもとても買えません。

日が暮れかかったU都宮市内をスカーッと走っている時に思ったのですが、ハイトの高い山タイヤも「らしく」ていいんですけど、やはりホントに必要なのは「AT(オールテレーン)」なのかなあと、サファリに乗ってる時と同じことを考える次第で(笑)。



  1. 2010/10/20(水) 00:36:30|
  2. ガタピシ自転車で行こう
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緊急告知!秋の林道ツーリングのお知らせ

番組の途中ですが(笑)。

うちの組の総務部長T君(ランクル研究所)プロヂュースの林道ツアーがあります。
そんなに激しくないルートと内容となっているらしい(未確認情報)ので、下記日時にお暇な方はどうかお集まりください。

日時 10月23日 (土) 9:00~
集合場所 黒羽くらしの館駐車場(国道294号線沿い)


林道を走り繋いで海の方まで抜けるそうです。いまのところ参加者スッカスカのようです。

持ちモノはゴジマンのマシンと昼飯程度だそうです。
参加費は無料、燃料代等の出費は各自負担でお願いします。

参加してみたいという方はココのコメント欄に書き込んで下さい。
特にナニをするわけでもありませんが、最近走り足りない方や徒党を組みたい方の欲求解消、家族サービス等などに是非!(笑)


  1. 2010/10/19(火) 16:16:48|
  2. 組の行事
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ランサーリフレッシュ

このカテゴリも久しぶりです(笑)

組長お気に入りマシンNo,2のランサーですけど、そうは言っても現実は暫くメンテナンスフリー(爆)。
果たしてオイル交換したのはいつだっけ?状態(笑)。
たぶんヨユーで1万キロ以上は乗ってしまってると思われるのです。

まあLPG車だからスラッジは溜まりませんし、低効率大排気量エンジンのようにそう簡単に汚れてしまう事はないのですが、、、。

ランサーヘッドのスラッジの状況

車検の時には替えてないので、だいたい1万キロぐらい走ってこの程度。
キレイといえばキレイなもんですが、成分の劣化は怪しいかも。



そうそう、日頃のメンテが大事と先程まで(記事内容時刻10/17日AM10:30)くろちゃんさんも言っていたじゃありませんか!
あ、彼のはメンテじゃなくて修理か(爆)

この際なのでリセットボタンを連打ということで、エアクリーナー、オイルフィルター、オイルの3点セットを交換しようと近所の量販店にレッツゴウ。
この程度の内容なんで記事にするのもどうかと思うのですが、3点セットの履歴メモ代わりとゆーか覚書とゆーかではございますので適当にお付き合いくださいませ(笑)

LPGと言えども所詮は量産型4G93エンジンなので、TB42のように「アレないコレない入荷未定しかも入れる気もない」などという消耗品グッズはありません。
嘔吐アールズで3点セットは簡単に入手できました。

で、今回はちょっとヘンなオイルを入れてみようとこんなのを買ってみましたよ。

ランサーオイル 0W-20

なんと、0W-20という低粘度サラサラオイルなのです。
しかもホンダ(笑)。
いやメーカー品じゃないお店オリジナルオイルの方が安かったんですけど、なんとなく不安を覚えてホンダを購入。
でもメーカー純正指定オイルの中ではダントツに安いのもホンダ(笑)。もちろんそっちには不安を覚えなかったんかい!というツッコミもありですね。

ドレンを緩めフィルタを外し、オイルを抜きつつその隙にエアクリを交換。エアクリは2万キロ毎に交換せよとボンネット裏の諸注意に書いてありましたが、並べてみるとその差は歴然。

ランサーエアフィルタ新旧

もちろんエアクリ内には宇宙人パワー増大君もそのままキープ。
渋滞エアコン付けっ放しのガス車でも、リッター10キロ割らないのは増大君のチカラもあるやもしれません。
久々に日の光を浴びた彼らに思わず手を合わせます。ナンマイダブツナンマイダブツ、、、(爆)
新品の白もまぶしいエアクリをウヤウヤシク定位置に収め、こちらは完了。新鮮な空気を存分に吸って頂きましょう。

ランサー増大君1次側

ランサー増大君2次側


次はオイルです。ドレンの点滴状態を確認中。

ランサーオイル抜き

キレの悪い爺のションベンのようになりましての頃、おもむろにドレンを締め込みます。
ドレンワッシャは再利用(笑)。
フィルターも4G63の場合はパンの隣真下向きについてますので整備性は上々。ただ、この配置は未舗装路でパンを大きく凹ませるほど突き上げた際にフィルターをモギッてしまう恐れも大なのです。

そしてこのウルトラサラサラオイルをぶち込みますが、まずその色にビックリ。何ときれいな緑色。
一瞬間違ってクーラントを買ってしまったか?ATFじゃねーだろな?と、注油を止めて缶を確認してしまった程。
しかもリセッタもエコナも凌駕するほどのサラサラっぷりはまさしく”水の如し”。エンジンのオイルとして機能するのかどうか不安になります。





作業としては終了ですけど、さてどのぐらい変わったでしょうか?お決まりの試運転の時間です。
クラッチを繋いで加速した瞬間、「軽い!」
エンジンの回りが相当軽くなりました。当社比1.5倍です。油膜厚は粘度に関係ないとは言っても、シールやパッキンはどうなんだろうかと不安も付きまといますが、非力なLPGには嬉しい吹け上がりなのです。

0W-20の20もに気なるところなので、高速道路の連続走行や高負荷が続く登り峠道等は気をつけるとしましょう。
まあ、所詮は夏場までのオイルかなあ。



某マニア向けサービスショット。
暗い部屋の中パソコンの光のみがメガネに反射してる情景でハアハアして下さい(笑)

ランサーガスエンジン

ランサーボンネット裏注意書き

  1. 2010/10/19(火) 06:04:30|
  2. LPG車
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友、遠方より来る

そりゃ楽しいに決まってんだろ、ということで、あのくろちゃんさんが那須の我が家へいらっしゃいました。
そしてこちら近所ですが(爆)、なんとPegさんも駆けつけて下さいましてちょっとしたオフ会に。

くろちゃんさんとインター近くで合流後、まずは挨拶代わりに我が参号機を試乗してもらいます。
タペット音がギャチャガチャとなるエンジンを、「静かだあ~」と感心されてましてこちらはちょっと嫌な汗が(笑)
「遠慮なく踏んで下さい」と言ったのですが、意外に(失礼!)紳士なくろちゃんさんは2000ちょっとで優しく接してくれました。
さすがこーいう乗り物を解ってらっしゃるのです。

その後Pegさんと合流。我が屋の吹き曝しガレージでビール飲み肉を焼きながらの三者密談(爆)
お互いのサファリの話はもちろん粉川支部長の話や仕事の話、お薬の話や粉川支部長の話、政治経済や世の中の動向や粉川支部長の話など(爆)、楽しい夜を過ごさせて頂きました(笑)。

日曜早朝から予定のあるPegさんが帰宅してからも、くろちゃんさんから頂いたオイヒイ日本酒をグビグビしながらおバカな話、真面目な話などし、さすがに0:00には就寝。お互い寄る年波には勝てません(笑)

明けてからも6:30の早朝より、朝飯を食いつつも秘蔵ファイルの公開などなど話題は尽きません。
朝のすがすがしい時間に油臭い話題で感心したり笑ったりしてるのですから、傍から見れば変質者と思われても致し方なしなのです(笑)

お昼に仙台に用事のあるくろちゃんさん、どうにもリミットぎりぎりかと思われる9:00頃に出発されましたが、果たして間に合ったのでしょうか?(爆)

ワタシはその後、久しぶりに庭の植木手入れを堪能しつつ、ランサーのオイル交換などをやりながら充実した日曜日を過ごしました。

くろちゃんさん、Pegさんお疲れ様でした。
今度もまたドコかで集まりましょう。
Pegさんちのトレーラーハウスを那須と富山の中間地点あたりに運んでもらって、そこを基地とするのも面白いですね~(笑)
しかし他力本願だなあ(爆)。

  1. 2010/10/18(月) 06:10:25|
  2. 悪いお友達
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全然覚えてないんです

週末は東口屋台村で生ビール祭りでした。
6月にも行われましたが、その時は前売り券を買ってあったにも関わらず仕事で行けずという、いま思い出しただけでも目頭が熱くなる悲しい思い出が(笑)

今回はそんなワケで悲しい事件をもう一つ増やさないためにも、ワタシは早朝より仕事に取り掛かり夕方早くには完璧に終え、なにもかもスタンバイオッケー状態で意気揚々と誰よりも早めに現着致しました。

このイベントは前もってチケットを買えば、あとは何杯でも生ビールが飲み放題というビール好きにはウホウホなシステムとなっております。またビールの他にも焼酎や梅酒やポン酒など大概の酒類は揃っていたようです。



急な召集にも関わらず餓えた猛者どもが開始時間にはキッチリと勝負師の眼つきで集合(笑)
チケットは前売り1000円当日1300円の格安なのですから、そんなに頑張らなくともと思うぐらいの勢いで己の体内に流し込んでいきます。

東口麦酒祭り2

この日の夕方のU都宮はちょっと冷えたビールにはキツイ気温でしたが、飲んでりゃそんなのは忘却の彼方(笑)。


東口生麦酒祭り1



特にワタシなどは前回の祭りは涙のドタキャンだったので、すでに心構えが違うワケで(笑)
しかし、早朝から精力的に行動していたためかビールしか飲んでないはずなのに、記憶のパトローネがこの辺りからウマく噛み合っていません(爆)。

なんとなくこの後カラオケに流れたのは覚えてますが、そこで何を飲んで何を歌ったのかは完全に欠落状態。
気が付いたらベットに半裸で横たわっていて、床にズボンが八の字のまま放置されておりました(笑)

当然朝はとてつもない二日酔いで動けず、ようやく11:00近くにモソモソと蠢きだす始末。
仲間のドレイ君に暴力を振るったとか自転車を投げ飛ばしたとか、他人事のような恐ろしいハナシがマコトシヤカに語られておりましたが、覚えてないんですから「へーそうなんだ、、、」としか言えません(爆)


その後完全復活するのに夕方までかかりました。
皆さんも注意して下さい。やはりビールはお酒です。量を飲めば酔うのですよ。
そして飲む前は十分に睡眠をとり、休養万全の体制で臨みましょう。間違っても早朝から仕事などはすべきではありません(爆)。

しかし、もう無理は出来ない歳なのだなあ、、、。


  1. 2010/10/04(月) 00:01:02|
  2. 悪いお友達
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プロフィール

ロクノニくみちょう

Author:ロクノニくみちょう
愛車日産サファリY60と、それにまつわる悲喜コモゴモな出来事を赤裸々に曝け出す西高東低の意味なしブログです(笑)。
”組長”(注1)と呼ばれる問題児が見た社会や、彼の偏った価値観をモザイク無しの直球勝負で書き綴る、不良中年現在進行形の異常日記でございます。
尚、ご覧になる貴方の人生になんら足しにはならないので見過ぎに注意し、必ず食後に1アクセス程度を心掛けてください。
またサファリ関連だと思ってもまるで参考にもならないので、真似をすると貴方の愛車の健康を著しく損なう恐れもあります。


(注1)組長とは、説明しよう。
t県はy市y張のアレ○クラー弓張という某所にて、公開秘密結社6年2組という世界征服と環境保全(爆)を目的としたチームを営んでいる、というコトもあったけど今はホームコースの閉鎖で休業中。
元走り屋今路外屋。残念ながら既婚。メタボからメタボ気味に改善後、再びメタボになりつつあったのでちょっと反省し再び改善中。某企業の某設計屋をやりつつ悪だくみも兼務で以下ゴニョゴニョ。
最近会社では”戦車持ち”なことが有名になり、他拠点からの目撃情報が本社の話題なるほどである。

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