組長の徒然なるままに

北関東の極一部でその名を轟かす硬派ヨンク使いの会、恐怖の六年二組を主宰する組長の極フツーの日常やその偏見入り左脇えぐるよな視線で見つめた社会の風景を語る門外不出の赤裸々日記。

夏の終わりに

今年の夏休みはワタシ的には長い休みのほうでした。
8/12から19までカッツリと仕事とは縁を切りましたし、特撮展や仲間との飲酒お泊り会などなど散発的ではありますが楽しい事もありました。
しかしながらうちの奥様は役場勤めなのでそーいうまとまっての休みは取れず、ぐーたら亭主にヒタスラ文句ばかりでございます(爆)。
妻がいないおかげでワタシはゆっくり映画を観れたり、朝からビール飲んで昼寝したりできたんですけどね(笑)。


ですが一応ワタシもヒトの子、多少は申し訳ないという気持ちも無きにしも非ずなので、「8月限定横幅国際ホテルサンセットベイクルーズディナー飲み放題付きプラン」を急遽すべりこみ予約。週末に出掛けてまいりました。


内容は全て長いプラン名に盛り込まれてるので詳しくは述べませんが、よーするに横浜の港を夕方フネに乗りつつメシを食いながらサケ飲み放題ウホウホ(←バカ)、というコトのようで、事実その記載に誤りはありませんでした(笑)。

ただ、もうちょっとお上品なお船で逆三角なグラスを片手に、遠く川崎工場群の夜景を見ながら静かに談笑し微笑む我々、、、みたいな想像とは掛け離れておりまして、どっちかてーっと東武デパートのビアガーデン(笑)。
通された椅子もプラスチックで窓もあったもんじゃねーのクソ暑いのエアコンなしのほぼオープンエアでございまして、「ディナークルーズ?どー見ても納涼船だろ?」、なのです(笑)。
まあ夕方の海上は思ったより快適だったのは良かったですが。


出港は山下公園の桟橋から。
このプランでエライのは、ホテルは横浜駅近傍なのですが「みなとみらい線一日乗車券」が特典で付いてくることです。なので波止場までは地下鉄で快適移動。みなとみらいで途中下車してMM21でお買い物まで楽しめるのです。荷物持ちで付き合う方はちょっとツライですが(爆)。

クルーズ?三途の川の乗船前風景(爆)

団体と個人客が半分ぐらいでしょうか、この時点で逆三角グラスの客層と乗りモノではないコトが理解出来ました(笑)。


ルートは山下公園~みなとみらい~ベイブリッジ~大黒埠頭沖~つばさ橋~山下公園と案外結構な距離を行きます。

クルーズのルート

隣は氷川丸の桟橋です。

隣は海の女王氷川丸

セピアもイイですね。

氷川丸はセピアもよろし

モノクロはどうでしょう。

氷川丸は白黒もよろし


夕空に氷川丸のマスト

よーするに待たされて暇なのです(笑)。



乗船すると生バンドがウエルカム演奏でお出迎え。

クルーズ船内の生バンド

お題目は嬉しいコトに60~80年代オールウェイズなので、残念ながらど真ん中の守備範囲(爆)。みんな若い割にはよく知ってるなあと思いつつも、やっぱり「そうじゃねーだろ!?」的な深みの無い演奏ではございます(爆)。
当時はマトモな楽譜もなくテープ擦り切れるまで耳コピで手グセまで再現しようとした我々と、簡単に手元の映像すら手に入るインナーネット時代の若者ではやはり努力の質が違うのでしょうか?。


出港前から酔っぱらい2名(笑)

出港前から既に酔っ払い2名(笑)。
納涼船チックな気配が伝わってるでしょうか。


場末ビアホールのような扇風機


そんなこんなでバンドが引っ込み生ビール2杯飲み干したあたりでようやく出港。
案外アシの速い船でドンドンと桟橋が遠ざかります。出港と同時に解禁となった食事も取り放題食い放題なので、おじちゃんおばちゃんが給仕テーブル壊れよとばかりに群がっております。我々はあの闇市一派が引けてからゆっくりと物色したのですが、ハイエナの如くウマそうなモノは全て奪い去られておりました(爆)。
それでも第2餌付けタイム(笑)であり付けたのでヨシとしましょうか。

何時飲んでもウマいよウマいよ


横浜の夕暮れ1

みなとみらい桟橋 かっちょよくね?

生ビール4杯目辺りでみなとみらい桟橋に到着。

みなとみらい桟橋 まじかっちょよくね?

MMからは団体さんが乗ったようですけど部屋が別なのか、こちらの屋上ビアガーデン(笑)に変化なし。
再びフネにしては良い加速でベイブリッジを目指します。



やけにフネにウミネコがまとわりつくなあと思ったら、誰かが食い物を投げて餌付けしているようです。鳥にしても海にしてもあまりイイことではありません。
特に禁止もされてないようなのですけど、どーなんでしょ?
船会社的にはこれも一種のアトラクションと捉えてるんでしょうか?


ベイブリッジ下を通過。

ベイブリの下 左上の高速移動物体はUFOではなく鳥です

この上を目を三角にして走っていたなあと思うとちょっと感動。
横羽~ベイブリッジ回り湾岸経由で首都高戻りってのが当時のイチパターンでもありました。
そうそう、以前は桁下に展望廊下と観光施設があったんですけど今は閉鎖されてるそうです。営業していた頃も有料だったからかまるでヒト気が無かった場所ではありました。

もう数えるのをヤメた生ビールですが、この他にはデドコ不明のワインとウイスキー名称不明のハイボール、怪しいチューハイ系しかありません。
ここは当然、一番安全で主催者側にインパクトのある生ビールが正解なのです(爆)。


つばさ橋


大黒埠頭を左旋回してつばさ橋の下を通過。
風が無ければこの橋は踏めますよ(爆)。全開なのに決まって32Rや33Rにぶち抜かれるのもこの橋の上でした(笑)。


この辺りからバンド演奏再び開始。
今度は初老と言っても過言ではない痛い衣裳のオバサンのボーカルと、ナイスミドル風コーラスオジサンが登場。凄い手慣れた様子で客を盛り上げては沸かせます。
そーいうのにどうも乗り切れないワタシは冷やか目線で演奏状態をチェック。
このバンド君たち、個々のレベルはそう高くないけど良くまとまってます。かなり場数を踏んでるんでしょうね。


気が付いたら山下桟橋付近を航行中。もうすぐ到着なのかと思いきや、先ほどの見事な仕切りのコーラス風オジサンがすかさず最後の一曲を終わらせて見事時間どおり終了させました。こーいうのもプロの手腕ですね。
裏袖にひっこむ時にギターのニイチャンがワタシの顔を見て深々と頭を下げて去って行ったのが印象的でした。
「君はもっと上手くなって上を目指せよ、こんなところやこんな音で満足するなよ!」と無言で親指を立てて伝えておきましたが通じたでしょうか?(笑)。


やがて静かにフネは接岸。
「何だか解らぬが勢いのある2時間があっという間に過ぎた」というカンジです。
最初は想像と違って納涼船チックでどうしたものかと思っていたのですが、生ビールは確実にウマいしブッフェ提供された食物も案外イケるものばかりでした。
海から見る夜景もいつもとは視点が違ってなかなかにオツなもので、ちょっと温いけど昔と比べたら随分とマシになった浜風もソレナリに爽やか。
乗船前に本日満員御礼、と言われていた割には席も隙間ない程というワケでもなく、4人掛けテーブル席2名利用でソレナリにゆったりで良かったです。
4~5人のグループで来るのがもっとも楽しめるかもしれませんね。


通常時はこのクルーズ改め納涼船だけで6000円/人らしいですが、飲み喰い含めればそんなにビックリするほど高いもんでもございません。
今回我々が利用した「8月限定横幅国際ホテルサンセットベイクルーズディナー飲み放題付きプラン」(長い!)は10,000円/人でした。
ホテル宿泊と朝食、みなとみらい線一日乗り放題チケット、そしてこの納涼船(笑)がついての値段ですから随分とお得だったようです。
もっとも駐車料金2000円/日は含まれず別料金でしたけど(笑)。

マリンタワーの夜景

そのまま珍しくドコにも寄らず、ホテルに帰ってシャワーを浴びまくって缶入り水割り2本飲みながらテレビを観つつ気が付けば就寝。夜中にウンコで起きた時に廊下から変なうめき声が聞こえた以外は全く快適な一夜でした。
禁煙フロアで部屋は広くもないですが狭くもなく、個別調整エアコンで快適ではあるんですが少々防音が貧弱なのですね。


*******


明けて次の日の朝、いつの間にかバイキングにグレードアップされた朝食を水牛のようにヒタスラ喰い込みます。
外国人向けなのか多少しょっぱいオカズもありましたが、基本美味しいです。
最近の朝食バイキングの流行りなのか、朝カレーライスもきっちりと戴いてきました。
その後かなり動きが鈍った動作にて、モトは取ったぜと意気揚々とチェックアウト(笑)。
奥様の要望によりワイルドボーダーズに寄り店内と赤レンガ界隈を散策。

赤レンガ倉庫を広角で(全体) 暑い日だったよ

赤レンガ倉庫を広角で


しかしあまりに暑いので早々に引き揚げようとした矢先、帆船日本丸が出港するというまたとない光景に出くわしました。

日本丸正面より望む

日本丸離岸2

日本丸離岸3

日本丸離岸4


日本丸離岸5望遠にて

タグボートが器用にヨコ推進して沖へ日本丸を出していきます。
帆船の動く姿はホントに美しいです。たぶん帆を張るのは港を出てからだと思われますが、それでも十分にカッチョイイのです。


あ~図らずも素晴らしいモノを観てしまいました(笑)。

気が付けば駐車場タダタイム(3000円お買いもので2時間無料だったっけ?)も迫りまして、慌てて横浜を後にしました。

いつもは日帰りで買い物や食事に無計画に来る範疇のトコロなのですが、こうやってお泊まりでフネに乗ったり地下鉄で移動したりすると、これまたナカナカに新鮮な感覚になるのですね。
こーいう視点が変わる程度の小旅行でも案外楽しめるんだなと認識した次第です。
奥様に於かれましても満足していただけたようで(特に値段が)、これで我が家も無事穏便に夏を終えることができそうです(笑)。



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  1. 2012/08/28(火) 04:32:40|
  2. オデカケ
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第2回サファリの昨日美展、那須ミーティング及び組長弐号機腑分け会開催の件

サブ局みんカラの方ではインフォメーション済み案件なのですが、今秋は↑なコトをやろうかなと考えております。
なのでこちら本局方面にも流しておきましょう。
明らかに順序が逆なような気もしますが(笑)。



~以下みんカラ版下書きよりコピペ~

とりあえず集まってみよーかいという程度の事なので鷹揚に捉えて頂きたい類のオフ会でございまして、別にサファリ乗りに限定はしません。
台数が集まれば別会場も考えますが、基本的にうちの庭+αで済めばなあと思っとります。
駐車(展示?)スペースは目の前に愛宕山ガーデンという広場もございますので、100台とかにならねば大丈夫でしょう(笑)。

当日は例の「昨日美展」も開催いたします。サファリに乗られてる方はぜひソレで乗りつけて頂いて、そうでない方もソレナリのクルマをご披露頂き、且ついろいろとご自慢されると当方も嬉しい限りでございます。
参加料金は無料ですが、物品によるお心付けはありがたく頂戴いたします(笑)。
もちろん「昨日美」とはいってもお美しい車両も大歓迎です。


また、一部ではございますが部品鳥腑分け会と称して、我が青春の弐号機を差しだします。
もちろん料金等は頂きませんが、森へ還りつつある弐号機からのセルフ摘出になりますので、そちらご希望の方はソレナリの装備と覚悟でお望み頂きたくです。
当主は一切お手伝いしません笑)。

また、既に予約済みとなってる部品もございますので以下はお持ち帰りできません。
ご注意願います。

1、MTミッション、クラッチ付属品(くみちょう)
2、TDのヘッド
3、TDのインマニ
4、ポンプ(GQ君)
5、前後サスペンション関連部品及びホーシング付属品含む(※)
6、思い出の品(笑)

おひとり様何点でも構いません。
早い者勝ちとなりますが、そこは同じサファリの仲間なので欲しい部品が被った場合はご配慮願います。
予備品としてもかまいませんが、基本的に摘出したご本人に使って戴くのが前提の提供となります。
ヤフオク等で横流しするのは絶対におやめ下さい。

(※)純正KGアルミホイルと265/75R16のジオATタイヤはお譲りしますが、欲しい方は代替のタイヤとホイルをご用意ください。移動できなくなるのが困ります。


日にち  10月7日 8日 (日曜日と体育の日です)
時間   10月7日 11:00に那須インター出口最初の交差点左折すぐのエイモス看板付近広場に集合予定。当日に近づいたら追って沙汰があります。

主なプログラムは10月7日の飲酒と歓談ですので、走行するイベントではございません。
尚、飲んだら移動せず必ず宿泊して下さい。
宿房は主に我が家の大部屋(約9畳)となります。シャワーとトイレは完備しておりますが寝具の用意はありませんので各自ご準備願います。
一応、近隣に隣家もありますので車中泊される方はエンジンをお切りください。

まだまだ日にちがありますのでいろいろと変更はあるかと思いますが、基本路線はこれで行こうと思います。
ご参加表明をお待ちしております。

~ここまで~


という告知でございました。
こちら本局ご覧の皆様も、ご興味のある方及びお暇な方(爆)は是非お越しください(笑)。



  1. 2012/08/24(金) 04:22:46|
  2. 組の行事
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蕎麦と清流

日本人に生まれて良かったと思うコトに、寿司と蕎麦の味が解るという項目が自分にはあります。
寿司は言うに及ばず最近は外国でも蕎麦が食えるそうですが、ちゃんと挽いた蕎麦粉から作られた蕎麦なのかは甚だ疑問。
やはり蕎麦は産地近所の日本製に限る、なのですよ。

ところが最近その蕎麦も何だか気軽に食えません。
いつも行く今市の蕎麦屋もけっこう待たねばあり付けない有様で、なんでこんなに人気になってしまったのかと開店当初からの古客としては少々フクザツな気持ちなのです。
新蕎麦の時期なんてもっとスゴイ人混みとなり、駐車場からあふれ出したクルマが農道にズラリと路駐の図なんて珍しいことではなく、しかも品川やら相模やらの県外ナンバーばかりが目に付きます。
お前ら地元にうまい蕎麦屋ないのかい!?と激しく問いただしたい気分で一杯になるのです(爆)。

今回もお盆休み最終日とあって、小さな蕎麦屋は県内外のクルマでどっちゃりと包囲されておりました。こっちも11:00の開店に合わせて行ったのですが、10分ほど”遅刻”しただけで既に15組待ち(汗)。
しかもガキどもが走りまわっていてなんだこの品位の低さは?な感じなのです。
かつて自分がそうだったように、ガキには蕎麦の味など解りません。
悪いですが子供連れはどっかのファミレスでハンバーグなぞを食っていただきたい(爆)。

正直もう帰ろうと思ったんですけど、この蕎麦屋の裏手には綺麗な清流が流れていて山葵を栽培しているので、涼しげなそれをちょっと見ていこうかというコトになりました。
行列を作らなくとも蕎麦屋のオバサンがウエイティングリストを見て呼んでくれるので、とりあえず店方面を気にしながらも散策はできます。


清流の木漏れ日

今日も日差しは強いですが、木陰は案外爽やか。
エアコンほどではないですが(爆)。




山葵田の中洲

山葵田の人工中洲部分。
シャシンはわざと外してますが無粋な監視カメラ付きです。3歳児でも来れるようなアクセスでは確かに盗むヤツもいるでしょうね。



清流
清流のアップ シャッター速度を落として

水路に足を付けて撮ってますけど、コレが痺れてくるほど冷たいのです。
この自然のチカラでビール冷やしてえなあとフトドキモノは思うのです。
冷蔵庫でキンキンもヨロシイですが、こーいう冷たい流水で程良く冷やすプレモルは最高なのですよ(笑)。





うまそなニジマス

ニジマスを激写(笑)。
塩焼にはちょうどいいサイズですね(爆)。
ちなみにワタシ的にウマいと思うポピュラーな塩焼川魚は、
ヤマメ<イワナ<アユ<ニジマス
の順番でしょうか。



さて、どうやら蕎麦の順番が迫りつつあるようです。
ウチは奥様も結構喰いますので、3合盛りではちと少なく5合盛りではちと多い感じ。
今日は待たされて極腹減ったので5合かなあ(笑)。


暫く空くまでは来ませんよ



でも、これ以上待たされるならもう来ないよ(爆)。

  1. 2012/08/22(水) 00:01:01|
  2. 近所探訪
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夏の行事的な宴会

夏の休みはやはりBBQに飲酒が基本(笑)。
ところが、気持ちいい河原や太陽カッと燃える海でのBBQ飲酒は撤収の事を考えると案外面倒です。
水場が遠かったりゴミ箱が無かったり、結局大汚れのままお持ち帰りでデビル化した道具を後日に洗う羽目になったりして、楽しんだ後の後味が大変ヨロシイのが現実(爆)。
突然の天候の変化にも対応せねばならず、タープだシートだと結局大荷物となり運搬も大変。最近はクルマ横づけ公式BBQ会場も減り、非公式だとトイレをどうしようとかイロイロと制約もあるのです。

後、コレは重大な事ですが出先だと全員が同時に飲酒出来ないという最大の欠点が(笑)。
どういう訳かウチの仲間は皆が無類の酒好きという大きな障害(爆)がありますので、クルマで移動となると誰かを犠牲にせねばなりません。ちょいと昔なら、、、いや、当時の事は海より深く反省せねば(爆)。
ハンドルキーパーを決めるのにジャンケンなんて自分が負ける確率があるような行為は絶対にしてはならないので当然年功序列なのですが(爆)、そーいうアナログチックなジャイアン型決定法もそろそろ改めなければいけません(笑)。

とゆーわけで、数年前から自宅ガレーヂBBQが主流となっております。
水道はすぐ側で道具は運ばずに済み、いざとなれば冷蔵庫で肉や野菜は冷やせるし、天候が変わっても屋根の下なので気にせずアルコホルと動物性タンパク質を摂取できるのです。
確かに景色は変わり映えがしないどころか傍らには解体車が転がってるような環境ではありますが、きっちり飲んでしまえば気になるものではありません(爆)。
「飲めば都」とも言うではありませんか(違)。




夏宴会 クルマ

クルマは今回主役ではないので庭の奥へ放置。
ヨンク系の集まりではないので三種三様な後姿です。




夏宴会1

ナニかを弄ってる総務部長。今回は宴会前から大活躍(笑)。
次の日、クーラーの無い幌ジムニーでどこぞへ旅立って行った強靭な変態力の持ち主。




夏宴会2

エリンギを焼こうとしている@アツギ君。
エリンギはショーユを掛けながら焼くとウマいです。
肉だけではなくこーいうものを焼くようになったのはやはり歳ですかねえ(笑)。




夏宴会4

最近会うたびにワイドボディになってる気がするM女史と長老の大佐(爆)。
偉そうに椅子に座ってるのはM女史の旦那兼ドレイ頭の辰。
飲み食いは特に任せろ!という力強い面々です(笑)。




夏宴会夜の部

夜の部は厳かに室内で。
とゆーか突然の豪雨で一歩も出られないとゆー不測の事態を堪能中なのです(笑)。





夏宴会BGM係

ワタシは例のギターでBGM係(笑)。
誰も聞いちゃイネーけど。






いつもならば深夜か早朝(!)まで騒ぎが続くのですが、皆オトナになったのか23:00も回る頃には徐々にメルトダウン。
ワタシも久々のノークーラー部屋で前の晩にあまり眠れなかったせいもあり、早々に消灯タイムを宣言、プライベートルームに籠りベッドにダイブと相成りました。


深夜、どこで工事してるんだろう?案外近いなあと思いつつ朦朧とした意識の下で目がぼんやり覚めたのです。
リーリーリーという虫の声に交じって、ズゴゴッゴとユンボでアスファルトをめくる音やゴガガガ!とハツリのエアハンマーの音まで聞こえてきています。

だんだんと意識がハッキリしてきまして「コレは工事なんかじゃない!」と気が付き、そおっと大部屋を覗くと、そこがまさに工事の真っ最中の音源(笑)。
誰が何の”仕事”なのかは解りませんが、とりあえず覚醒してるのは居なさそうです。
この中で眠れるなんてスゴ過ぎる、、とゆーか別室に居ながらにしてオレが眠れん(笑)。


  1. 2012/08/21(火) 02:17:45|
  2. 悪いお友達
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特撮博物館

今年の夏休みは何だかバタバタしてました。
前半はお盆行事に東奔西走せねばならず、中間はいつもの夏のBBQ大会でココまでは予定通り。
後半戦のプランでは久しぶりにサファリにテントでも積んで涼しいところへ行こうとしていたのですが、あまりの暑さとバッテリトラブルにより頓挫。
よって予定がグズグズになり、じゃあアレ行っとくかと腰を上げたのが今回ご紹介する「特撮博物館」なのでございます。

東京都現代美術館にて特別展示されてる企画モノですが、コレは一見の価値ありですぞ。


「特撮」とゆーとゴジラとかガメラとか、古いところでは大魔神とかその他モロモロの昭和的日本映画には欠かせない撮影方法です。
「なんだあの模型かよ」と思われるでしょう。
正直、当時ワタシも子供ゴコロに、「おいおいこのチープ感なさけね~ぜ」などと言葉は違えど思っていたのも事実(爆)。
ピアノ線が見えちゃってる3分間ヒーローに正直がっかりしたことも一度や二度ではありません。

ところが、世の中CGが台頭してくると特撮の凄さが良く解ります。
今放送してる日曜朝の戦隊モノやモチーフが既に崩壊したライダーなどを見てると解りますが、アクションシーンのCGが何ともツマラナイのです。
確かにリアルなのですが、爆発の熱や爆風を感じません。
伝わってくるものがあまりに希薄だな、と。

大昔の戦隊モノは当然ド、アナログなので本物のダイナマイトを破裂させて爆発シーンを撮ってました。
バッタだった頃のライダーもそうです。もちろん演じる方も撮る方も命懸けです。
スペシウム光線で倒れる怪獣の下敷きになるビルも家も、みんなミニチュアという”本物”です。
ホントに物を壊して撮ってるんです。

当時は毎週のように破壊が繰り返され、あまつさえそんな番組がほぼ毎日何かしらあったワケですから思えば凄い時代だったのです。
CGに比べれば確かに出来上がった映像はチープだったかもしれませんが、子供番組に大の大人が本気でディティールを考え、手を抜かずに細かい部分まで作り込んでは壊す、という行為が、ピアノ線でがっかりしても見続ける画面の向こうの子供ゴコロを離さずにはいられなかったのでしょう。


で、そーいう類の模型展示がこの博物館のメインなのです。
主人公メカは破壊されないので残ってる確率が高かったのでしょうか、どこかで見た懐かしいデザインの支援メカが解説付きでどっさりと並べられてます。
いやがうえにもコーフンします。ノスタルジックとかそーいうのではありません。
血が騒ぐのです(笑)。

博物館なのでもちろんカメラはご法度。
なのでそれらの写真はありませんが、轟天号からウルトラホーク1号からそんなの知らねーよ、という脇役メカまで取り揃っておりました(笑)。


そして圧巻は、そんな特撮の集大成とも言うべき9分の展示映像。
「巨神兵東京に現る」というタイトルで、あの宮崎アニメのナウシカに出てくる巨神兵が完全バージョンとして東京に降臨、破壊の限りを尽くすという救いようのない内容(爆)となっておりますが、何とコレが全て「特撮」。
冒頭の果てしなく続く東京の街並みも模型ならば、巨神兵のクチから放たれる光線で溶け飛び散るビルも実際にやっている”事象”なのです。
最初はCG併用かと思いましたが、なんと全て模型と光学合成の特撮ということなのです。
確かに映像から迫ってくるチカラがまるで違います。

種明かし的にメイキングも紹介されてますが、緻密な作り込みと工夫と技術は本当に日本が世界に誇れる文化だと思いました。
こーいう仕事が出来る人も今では少ないらしいです。先生と呼ばれるどんな人よりも偉人ですよね。
ハリウッドに比べてCGでは日本は遅れてるかも知れないですが、アナログの特撮は誰が見ても世界一です。


昭和の男の子ならば必ずコーフンします。血が騒ぎます。
是非、機会がありましたら見るべきシロモノです。
10月8日までやってるそうなので、特に大きなお友達は必見ですぞ(笑)。







写真撮影可のゾーンが一部ありましたのでご紹介します。

古い家

これ、模型です。
箒とかビールケースとか、とにかくスゴイ作り込みなんです。

昭和的な家並み

屋根の汚れ具合、瓦の質感、本物よりもホンモノです(笑)。

昭和的なアパート

アパートもリアルでなんとなく昭和的。干された布団が泣かせます。

折れた東京タワー

東京タワーと言えば、破壊の象徴ですね(笑)。
モスラやゴジラ、いろんな怪獣に破壊されました。
その都度復旧した皆様に於かれましてはご苦労様でした。
今回も見事、巨神兵に(爆)。

撮影セット模型

こーいうセットです。
奥で蠢いているのは怪獣ではなく人間です。スケールがおわかりになりますでしょうか。




特撮博物館看板



特撮博物館公式HP











  1. 2012/08/20(月) 01:03:52|
  2. オデカケ
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ダイソン君

実はワタシ、こー見えてもキレイ好き(笑)。
あんなサファリに乗っておいて何を言う!と仰られる方もいらっしゃるかもですが、実はあんなサファリでも室内は割とキレイにしておるのです。
遊んできた後は鉄板剥きだし内装でもちゃんと拭き掃除は怠っておりません。
必要以外の余計なモノも積みません。当然ゴミも放置してません。

サファリだけではなくベンちゃんもランサー君も確かに洗車は極たまですが(笑)、室内はいつも極力キレイに保っております。
ちなみにお札やお守りもぶら下げません。世間ではよく窓からブラブラしてるのを見かけますが、アレでは視界に入って御守りで事故しますよ(笑)。

でもいくらキレイな車内が良しと言っても土禁だけは違うと思うのです。
クルマは外で使うモノ、それを土禁にしてどーするよ?と考えるのはフツーでしょ?。
未だにそんな輩もいるのにはビックリですが、よく見かけるゴチャついた飾りだらけ室内の黒いミニバンのように、土禁のクセに飲みかけのスタバカップを何か月も放置してるなんて珍百景はあまりにバカ過ぎて笑いも出ません(爆)。


さて、そんなワタシですので家の中も埃だらけはちょっと勘弁なのでございます。
なので、密かに掃除機が大好きなんです(笑)。
今使ってるのはどちらもフィルターレスサイクロン方式で、日立と謎の外国製の2台態勢で勤しんでおります。
が、最近日立の方が市中引き回しの激しい扱いに耐えきれずホースに穴が開いてしまいました。そのぐらいで暇を与えるワタシではありませんのでビニテで補修してガシガシ使ってはいるのですが(笑)。
ではもう一台の僚機の謎の外国製はというと、吸引力はピカイチなのですが音がでけえしブレーカーが落ちるほど電気は食うし、しかもどうやら細かいごみは掃除機をスルーしてケツから排気されてしまってるというあるまじき事実に気が付いてしまったので使用中止中。
やはり格安の謎の外国製、細かいことは気にしない仕様にビックリです。


とゆーわけで、掃除機マニア(笑)としてはそろそろコレを行かなきゃならぬだろうというコトにて、「ダイソンデジタルスリムDC35マルチフロア」を購入してしまいました。



uj_dyson01.jpg


コードレス掃除機は以前から欲しくていろいろと家電屋チェックをしていたのですけど、フィルタ付きも含めて使い物になるのはこのダイソンぐらいしかありません。
そのパワーは一般のコード付きと何らケソンはなく、音も静か。
カーテンや絨毯、ソファのごみも特有のタービンブラシでガシガシ吸ってくれます。
気になる稼働時間ですが、ノーマルモードで約15分の使用が可能。パワーブラシを使って12分。MAXパワーだと5~6分ってトコロでしょうか。

ts_dyson01.jpg

おもちゃ屋の上の棚に乗っかってるプラモデルの様な箱に梱包されて来るんです。


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当たり前ですが、完成済キットです(笑)。


ts_dyson04.jpg

かっちょいい本体。先っぽから太いビームが出ればなお最高なのですが(笑)。


ts_dyson05.jpg

タービンブラシノズル。小型のモーターが入ってまして、コイツが回ってゴミを掻き込むような仕組みです。

ts_dyson06.jpg

うしろはこんな感じで。京商の組立済みラジみたいでなんかカッチョイイっす(笑)。



ワタシんちの使い方だとノーマルモードでハンドクリーナーとしてテーブルや出窓、ソファや棚の上などをシツコク吸いまくり、シャキーンとホースをエクステンドして床を掛けまくって物置部屋でバッテリ力尽きる、という無駄のないパタンで済みます。
フローリングばかりで毛足の長い絨毯が買えない貧乏な我が家ではMAXモードはまるで不要。
軽いのでその気になれば天井も床のように掃除機掛けが出来るのです。
バッテリの容量的に面積が異様に広いお宅は無理ですが、一般的なマンションや戸建てでは十分ではないでしょうか?。掃除機の電源コードがないってホント便利ですよ。


短いままアタッチメントをジャキンと付け替え、外に持ち出してクルマの掃除にも便利。
おっとそんなシーンはCMでやってましたね(笑)。
最近の仮面ライダーの武器のような外観もステキ(笑)。

その仮面ライダーで思い出したのですが、なぜ最近のライダーは飛び道具が大好きなのでしょうか?
すぐにチャカや長ドスの未来バージョンのような武器を持ち出して楽をしようとします。
お前らは殴る蹴るが基本じゃねーの?それで飯食ってるんでしょ?(爆)。
と、昭和のトラディショナルライダー達が抜けないオヤジは日曜の朝からボヤいておるのです(笑)。



ハナシがそれましたが、ちなみに満充電まで約3時間です。
便利な壁付け充電ホルダも付いております。

他の掃除機と比べてちょっと高価ですが、ダイソンはソレだけの価値があると思います。
同じ外国製でもちゃんと細かいごみもスルーせずに拾ってくれて、自分が何者なのかちゃんと理解してます(笑)。
たまった塵もワンタッチでゴミ箱へ。手も汚れずに大変便利なダイソンデジタルスリムDC35DEマルチフロア!。
さあ!皆さんもスマートでパワフルなコードレス掃除機ライフをエンジョイしてみては!?(笑)。



P.S 宣伝したんだからなんかくれよダイソン社(爆)。


  1. 2012/08/09(木) 04:37:01|
  2. 家庭事情
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ふるさと宮祭り

ジブン、別にココがふるさとでもなんでもありませんが、ふるさと宮祭りにいってきますた(笑)。
湿度と人混みと喧騒が大嫌いなワタシですが、どうしても行きたいという奥様のリクエストにお答えしてP7100を片手に我を忘れる為ビールを浴びつつ、地獄絵図の中へ突入したのです(爆)。

宮祭りはその名の通り宇都宮のお祭りで、西口の大通りを一本犠牲にして行われる大掛かりなモノです。結構たくさん神輿が出たりいろんな出し物があったりして、炎天下の真昼間から熱中症チャレンジの皆様が踊り狂う狂気の謝肉祭なのです(違)。
過去一度だけ間違って昼間に侵入してしまいましたが、カチャカチャうるさいシャモジを持った色とりどりの恐ろしいオババの集団が雨乞いの様な踊りを集団で行っていた光景が脳裏に焼付いて離れません。
最近はこのしゃもじ雨乞い踊りが全国化しているようですが、なんのつもりか知りませんがオババのエフェクトの行き過ぎはもはや人類を超えてしまっております。
本当に人をショック死させる前にやめて頂きたいものです(爆)。
幾度となく夢に出てきてはウナされますので、ワタシはたぶん、コレのPTSDなのです(笑)。

で、今年は十分に麦由来のガソリンを全身に行き渡らせて、日の落ちた夕暮れより最前線へ突撃。
日が落ちたと言ってもホントに暑いです。湿度も異常です。不快指数は計測不能。ガソリンも汗となってどんどん揮発してしまいどんどんアタマが冴えてきてしまうので、現地での補給(空中給油とも言う)が急務なのです(笑)。



1宮祭り入口 エフェクト

会場入口全景。
酔っぱらいなのでP7100のスイッチを弄り倒してエフェクトが掛かっちゃいました(笑)。
ビルの輪郭と遠くの雲がオドロオドロしくて結果ヨロシです。








2宮祭りお囃子隊

お囃子隊がトラックの荷台でお仕事中。
リズムが通ってないのはこの酔っぱらった耳のせいなのか、それとも暑さのせいなのか、、、(笑)。
過酷な労働条件なのは一目瞭然なので、撮影後に思わず合掌(爆)。






3疾走子供神輿

目の前を異常な速度で子供の太鼓神輿が通過。
たぶん、大人が出番をミスったのでしょう(笑)。




神輿担ぎ手はこの劣悪な状況でも威勢が良過ぎです。
君たちヒトとして大丈夫か?と思っていたら、やはりメルトダウン系がおりました。
緩慢な動き、つらそうな表情、ヒジョーに共感できる神輿発見しました(爆)。
4だれ気味大人神輿
いい絵が撮れました(爆)。






5夕暮れの会場

日が完全に没しても、まるで熱気は衰えません。
こんな真夏にやるよりも真冬のほうが暖摂取的にいいんじゃね?と思うのですが。
今日は熱中症で運ばれた人も多いだろうなあ。







6二荒神社大鳥居前

二荒山神社の前です。
御本尊前とあってオラオラがヒートアップする神輿。
神様も浴衣のねーちゃんは見ても、こんな野郎の暑苦しい攻撃は見ないと思いますよ(爆)。





7もうなにやになやら

バンバ通りはこの有様。
もう身動きも取れません。なぜか神輿の担ぎ手で渋滞中。
最近は神輿も専門の人が来て担いでいるようですので、この中に地元の民が何人いるんだかと思うとちょっと悲しくなってきます(爆)。




やはりワタシにはこれ以上の人混みは無理と判断。
路地に避難するとそこにはオアシスがありました(笑)。
8焼き鳥屋

再びハイオクガソリンと焼き鳥なる固形タンパク質添加剤を注入(笑)。
その後かなりアライメントの狂った足取りで基地へ帰りました。
暑さでの発汗のせいか記憶装置が故障する事はありませんでしたけど、夜中にお約束のマーライオン出現で次の日はスッキリ!でございました(笑)。
今年の宮祭りは胃洗浄の為に行ったようなもんでしょうか?(爆)。


9盛り上がる夜の部

酔っぱらってもちゃんと撮れるP7100はやっぱりいいカメラだなあ(笑)。




*****************************


次の日、某栃木テレビで宮祭りがテレビ中継されておりました。
生中継されていたのですが、画面からすると日曜日はもっとヒトデがあったようです。
エアコンの効いた部屋で枝豆をツマミながら、50型のテレビで見る宮祭りは格別でゴザイました(爆)。


しかし、主催者の皆様にはホントに頭が下がります。
コレだけ巨大なお祭りです。毎年のコトとはいえ大変なご苦労だと思います。
うちの会社、5,000円しか寄付しなくてスイマセン(爆)。
来年は何とか10,000円目指します(笑)。



  1. 2012/08/06(月) 03:51:13|
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ロクノニくみちょう

Author:ロクノニくみちょう
愛車日産サファリY60と、それにまつわる悲喜コモゴモな出来事を赤裸々に曝け出す西高東低の意味なしブログです(笑)。
”組長”(注1)と呼ばれる問題児が見た社会や、彼の偏った価値観をモザイク無しの直球勝負で書き綴る、不良中年現在進行形の異常日記でございます。
尚、ご覧になる貴方の人生になんら足しにはならないので見過ぎに注意し、必ず食後に1アクセス程度を心掛けてください。
またサファリ関連だと思ってもまるで参考にもならないので、真似をすると貴方の愛車の健康を著しく損なう恐れもあります。


(注1)組長とは、説明しよう。
t県はy市y張のアレ○クラー弓張という某所にて、公開秘密結社6年2組という世界征服と環境保全(爆)を目的としたチームを営んでいる、というコトもあったけど今はホームコースの閉鎖で休業中。
元走り屋今路外屋。残念ながら既婚。メタボからメタボ気味に改善後、再びメタボになりつつあったのでちょっと反省し再び改善中。某企業の某設計屋をやりつつ悪だくみも兼務で以下ゴニョゴニョ。
会社では彼の”戦車”がすっかり溶け込んで、最近では「乗ってくるな」とまで言われている。

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