組長の徒然なるままに

北関東の極一部でその名を轟かす硬派ヨンク使いの会、恐怖の六年二組を主宰する組長の極フツーの日常やその偏見入り左脇えぐるよな視線で見つめた社会の風景を語る門外不出の赤裸々日記。

知ってるつもりでベンちゃんもイジル

うちのベンちゃんことC200ブルーなんちゃらシー(爆)も4年目となり、メルセデスケアとゆーいわゆるメーカー無料保証期間も過ぎ、いよいよ我が手を汚してもいいレベルとなりました(笑)。
当然ナニかコトが生じた場合、ヤナセに頼めばニコニコ顔で修理してくれるのですが、なんせ世界のヤナセです。
タイヤ外すのだって工賃取られます(マジで)。もうオイハギと呼んでも過言ではない、貧乏人には厳しい世界なのです(爆)。

無料メンテナンスで指摘のリアのブレーキパッド、残り3mmしかありませんとサービスがニコニコして見積を持って来ました。
なんと、リアブレーキパッド交換4マンエン!!。
ツツ~ッと鼻血が垂れてクチに入るのを確認しつつ、苦笑いでその場をソソクサと立ち去るイチ貧乏人(笑)。
フツーのベンツユーザーならば「あ、そ」とかいうノリでポンと金色カードなんか出しちゃうんでしょうな。
パッド交換など何度もやってきた作業ですので、ナニがどうしたら4マンになるんだか全く理解ができませんで、結局自分でヤルことにしました。
はい、貧乏なんだからベンツなんか乗るなよとゆーご意見は聞けません(爆)。

まずブレーキパッドを入手します。
いまはインタネットとゆー便利な神器がありますので、ポイントのある楽天ショッピで指先だけのお買い物。
部品番号を入れるだけで適合パッドがズラリと表示され、純正同等品とゆー中ぐらいのを買いました。
それでもたった8千円です(笑)。安いのは5千円ぐらいからあるんですね。

ポチった翌々日にはパッドが届き、世界の狭さを実感するとともに後戻りできないキンチョー感も漂い始めます(笑)。
ま、ベンツも同じ車やし(笑)。

1たいやをとります
まずはタイヤを外してシゲシゲシゲと眺めまくります。アタマの中で作業イメエジを浮かべるのですが、構造的にはサファリのヤツや他コクサンのリアディスク車と大差はありません。よゆ~だな、と不敵な笑みさえ漏れるのです(爆)。


3上側スライドピンのキャップをとります
まずはキャリパのスライドピンを緩めることから始めますが、さすが世界のメルセデス、ちゃんと樹脂キャップが付いてるんですなあ。こーいう細かいトコロがジドウシャを発明した会社の意地なんでしょうなあ。


5スライドピンボルトは7のヘキサ
なんて感心していたら、早速メルセデスが手痛い試練を与えてきました。スライドピンを緩めるにはこの写真に見えるヘキサボルトを緩めるようなんですが、このサイズがまたビミョーでなんとなんと、7mm(泣)。
そんなヘキサねえよ!とイキナリの両手両膝ガックリもんと相成りました。

さあ項垂れていても始まりません。
傍らで寝ていたセドリックを叩き起こし、ホームセンターへれっつごう。
3軒廻りましたが、辛うじてスーパービバに7mmヘキサのソケットが売ってました。
ふつー、ヘキサの規格は6mmの上は8mmですので、実は在ったほうがキセキ。コレでようやく先へ進めます。

6上側のみ緩めます
上側のスライドピンのみ緩めて抜き取ります。7mmヘキサのソケットがきちんと与えられた仕事をしてます(笑)。
もうこんなビミョーな「シロート整備避け」はやめて頂きたいです。いっそトルクスのほうがまだ、「可愛げのある」気がします(爆)。


8キャリパおさえのハリガネをとります
キャリパを押えているハリガネを取ります。コレは一種の保護回路なんでしょう。スライドピンがもし抜けてもキャリパが保持される構造となっておりますが、整備的にはメンドクサイ(爆)。


10これでキャリパが動きます。
これでキャリパが動く筈なので、ムンズと掴んで揺するとこのとおり、カパ~ンとピストン側キャリパが開きます。
開くけど、なんでパッドがピストンに引っ付いてるのかな?。


11ピストン側は差込みバネがついてます
こーいうコトですね(笑)。パッドから押し込みのブラケットが出ていて、ピストンに刺すような格好になってます。
そういえば新品パッドも同じような金具がついてたなあ。アレ、やっぱり使うのか(爆)。


14新しいパッドをセットします
ピストンを押し戻して新品パッドを装着します。押し戻し方は割愛(笑)。SSTを使うもよし、バールを使うもよし。
しかしフツー、パッドはキャリア側に付けてからピストン側を戻しますが、例のピストンに刺すブラケットがあるので必然的にこの方法となってしまいます。


16赤丸の切欠きへ合わせます
ピストンキャリパを戻す際に、このパッドの切欠きをキャリパの欠きこみと合せます。
キチンとハマらないとピストンキャリパが戻りません。無理矢理じゃなくでコレも少し揺すってやると、カコン!という感じで気持ち良く入ります。


19ブレーキリザーブタンク漏れ出しに注意
アタリマエですが一連の作業前にはブレーキリザーブタンクのフタを開けて、少々スポイト等で液を抜き取っておきましょう。
それでもブレーキピストンを戻す際にこぼれることもあるので、ウエスで養生しておくのはお約束です。
パッド交換終了後はブレーキを何度か踏み踏みしてピストンを戻し、液の量を確認してmax線を超えないように調整してからフタを閉めましょう。

タイヤを戻したら作業完了です。
試運転ではゆっくりの速度で、パッドの表面を慣らすようにブレーキを踏みましょう。
新品パッドにはごくまれに保護用の油が塗ってあるものもありますので、そーいうのは油分が飛ぶまでちゃんとブレーキが効きません。


22垂直ボンネット
余談(笑)。ベンちゃんは垂直までボンネットが開きます。




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  1. 2015/05/27(水) 16:15:40|
  2. W204
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危ない爺婆

先日、某4号バイパス(爆)でのことです。
朝の通勤時間帯だったためか車の流れは少々滞り気味、それでもトコロによっては制限速度を上回る流れで、まあ言ってみれば”いつもの”ってヤツです。

ワタシはスリッパ代わりの日産クリッパ号(笑)で片側3車線のバイパス右側車線を走っておりました。
中央の走行車線にはカラーリングが同じ大型トレーラーが2台ほど車列を組んでいたのをパスする為、たまたま隙のあった右に車線変更をしたのです。

ところが、前走車のその前を走る赤いパッソが異様に遅い。
そのパッソの前にはスカッとした道路が拡がっているというのに、左はトレーラーで塞がれていて何とも嫌な閉塞感なのです。
前走車は如何にもビジネス特急とゆーカンジのプロボックスで、赤パッソを右に左にと威嚇してせかしますが全く意に介さない状況。
なんだか危険な匂いがしたので車間をシュッと開けた瞬間、ナゼか赤パッソ左にウインカーを出しつつの急ブレーキ!。

前走車のプロボックスもさすがプロ(笑)、あれだけ近距離で煽っていたのに断続的なロック音がするほどの急ブレーキと寸でのハンドル捌きで左へ車線変更で回避しました。もっとも左車線の車が異変に気付いて減速してたので事なきを得た、とゆーカンジです。

さて今度はワタシの番ですが、赤パッソ何を思ったか急ブレーキで急停止。
追い越し車線の路上で、ですよ?。事故?心臓発作か?。
ワタシももちろんそんな停車なんて事態は想定してないので、後ろの荷物がグッチャグチャになる程の急ブレーキでパッソのリア1mで辛うじて停まりました。
急制動中にバックミラーをチラ見確認した後続車NVキャラバンも白煙噴くほどの急ブレーキです。

トニカク何事か?と思った瞬間、まるで交差点を左に曲がるかの如くウインカーを出して動き出す赤パッソ!。
隣の車線からはあのトレーラー2兄弟が迫ってきて、これまたキャビンが前屈するかのような急ブレーキ!!。
「あぶねええ!」と、誰もいない室内で叫ぶワタシ。
くねりながら巧みに減速するトレーラーですが、さすがこちらは本物のプロ中のプロ。ジャックナイフ初期状態の急制動を掛けながら荷台の挙動を読んで最左車線の車列隙間へ止まることなく、まるで2台繋がったかの如くに回避しました。

赤パッソは大胆にもバイパスを横断するかのような動きでのそのそと左車線へ移動しておりますが、その間この大動脈は完全に詰まってしまっております。恐怖の静けさとはこのことでしょうか。
よくみると助手席には爺さん、運転席にはかなり小さな婆さんが乗っております。高齢者を示すマークはありません。

まったく悪びるコトも詫びることもなくヒジョーにゆっくりと左車線へ動くパッソと、慌てて日常を取り戻そうとする周囲の動きが妙にシュールですが、この周辺にたまたま居合わせたドライバーの皆さんが全員プロ級でヨカッタとホントに心底思いました。
コレ、一台でも”ヘンなの(爆)”が居れば、何十台も絡む多重事故として昼のニュースにヘリからの映像つきで紹介されてしまうトコロでしょう。


しかしながらこの赤パッソ。道路をなんだと思ってるのでしょうか?
自宅の庭とでも?しかも天下の4国バイパスを庭とでも?(爆)。
他人を巻き込んだ大惨事を引き起こす前に、ぜひとも免許を返納して近所をセニアカーで徘徊する程度にしてイタダキタクでございますよ。

交通事故は怖いです。
こーいう「見えないできない解らない」の3ナイ高齢ドライバー一人の為に、将来のある若い命も稼ぎ時の一家の大黒柱もたくさん消えてなくなってしまうのです。
高速道路の逆走も、ペダルの踏み間違いも、既に運転適性者から逸脱しております。

高齢者だから周りが気を付けろとか配慮して労われなんて、ちょっと勝手過ぎやしませんか?。
先程の3ナイドライバーではないですが、ちょっとでもそんな素振りや不安がある方、またその御家族の方に言いたい。

免許返納して下さい。道路から出てって下さい。



  1. 2015/05/19(火) 10:40:55|
  2. 組長社会にモノ申す
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旧車

餃子市はナニかと行事の多い街でして、○○の街~なんてキャッチーも無造作に付けまくられる実に薄っぺらい地方都市です(爆)。
餃子の街は全国的にモチロン、自転車の街、カクテルの街、妖精の街?なんて意味不明物件も(笑)。
たしかに朝から駅前で新聞紙に座ってワンカップ飲んでるオッサン型の妖精は良く見ますが(爆)。
そして実はジャズの街としても一部有名。あのナベサダさんの故郷でもありますからね。
そのジャズとロックやら何やらがどこかアタマの悪い有識者(爆)の脳でカクテルになっちゃったのが、宇都宮市内各地で行われる「宮ギグ」とゆーやつです。
セミプロ級からドドドドシロート級(爆)まで参加自由ぽい雰囲気もあり、なので音出し好きには便利な街でもありますが、シブいジャズが訊きたい向きにはぜ~んぜん用途外ではありますわな(笑)。

なのでその「ギグ」(笑)の日、5/10の日曜日にオリオン通りまで出向いてみますた。
出向くとはいっても我が拠点基地から徒歩30分圏内で、50目前の初老のジジババにはちょうどよい散歩です(笑)。

まーそのギグは、わっはっは(笑)。
「参加することに意義がある」、のならば、「参加しないことも勇気だよ」、と声を掛けたいバンドも多くて楽しめました(爆)。
オンガクてのは音を楽しむとも書くけど、音を楽しませる、とゆー意味もあるんだよシェケナベイベー(笑)。

とまあソッチはこれぐらいにして、本題はこっちでゴザイマス。
そのギグギグの日、オリオン通りには見事な旧車がズラリと並びました。

エヌロク

お、Nコロかあ~と思いきや、なんとN600!。
フツーのサイズのナンバープレートがデカい!(笑)。

エヌロク2
ちゃんと通常営業で走ってる風のコンディションですが、スゲー綺麗な車体に驚きます。


こぶら
コブラ。オリジナルだと思いますが良く出来たレプリカかも知れません。それはどーでもイイことです。カッチョイイんだもん(笑)。
改めて見ると、まさにエンジンにカウルを付けた様な小ささです。コレで遅かろうはずがありません。


ころな
コブラの次はコロナ(笑)。こちらもオリジナルを保たれているキセキの1台。オレが小学校に上がる前にオジサンが乗ってたなあ。後ろのシートでよくゲロ吐いたっけなあ(爆)。


うんくら
初代クラウンです。ちょっとカスタマイズされちゃってるのが少々ザンネンですが、貴重なコトには変わりありません。
当時の国産最高級車でも4気筒のクラウンですが、今売れ筋主流のガミラス艦のようなハイブリッドクラウンも実は4気筒。
回る回るよ時代も寿司も(爆)。

他もロータスヨーロッパとかMG-Aとかモーガンとかスッゲエのが並んでました。
まさに”壮観”とゆーカンジです。いつもの悲惨なオリオン通り(爆)が今日は輝いておりました。
こーいう展示方法だと、低レベル廃棄物並みのココロないクズが無暗に触ったり傷つけたりするんじゃネーかと心配してしまいます。
オーナーさんの心意気に感謝ですね。

いつかはココに歴代パトロール・サファリをすらりと年代別で1列に並べてみたいもんです(爆)。
東武からオリオンスクエアまででヨユーで済むと思いますが(笑)。





  1. 2015/05/18(月) 12:03:25|
  2. 近所探訪
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やまのぼり

毎年恒例となってるGW期間中の山登りです。
今年は5/3に行ってまいりました。
この日ばかりは林道を奥地まで走らねばならず(そうしないと余計に人力で歩かなきゃならないから)、必然的にうちはサファリの出番となるわけです。
奥様公認出撃なんて年に何度もあるワケでもナシ、ガソリンも入れて貰えるのでチョー嬉しいビンボーなダンナでございます(笑)。

目標は益子町の最高峰雨巻山ですが、頂上では毎年恒例で有志による天ぷらパーティーが開催されるのです。
どうやらその有志の片隅にうちの奥様も僅かにぶら下がってるようで、今年もお土産ドッサリのリュックを”背負わされて”登山と相成ったワケですね(爆)。

そして今年はサファリ工務店の若いのがバックレましたので、当然ながら荷物持ちがおりません。
自分の食い物すら持たない奥様の荷物も合わせると、当然ワタシには老体にムチ打っての荒行の他ナニモノでもありません。息も絶え絶え目も霞み喀血で血塗れになりながら一歩一歩と歩みを進めるのです(笑)。

雨巻山は里山とは言っても533.3mもあるわけで、なんとあの東京タワーよりも高いのです(爆)。
業平の仏舎利塔には及びませんが、足元の不自由さはこっちの勝ちでゴザイマス。

今年は少し特別な思いもあっての雨巻山行きとなりました。
この山を整備、各種行事を主催している方が3/17に事故で亡くなってしまったのです。
年に数回しかお会いしない方でしたが、その生き方や直向きな賢明さはワタシ達夫婦のお手本でした。

デイダラボッチの山日記←リンク

ご冥福を祈ると共に、生前に何度も整備されたであろう山道を踏みしめてお別れとしようと、噛みしめるように歩を進めて行った次第です。
もっとも普段から山登りはオロカ、マンションの階段すら使わないのですから牛歩の如くになるのは当然(爆)。
何人もの”老人”に追い越されながら(爆)、重い体と荷物を引き上げていきます。

しかし何度も登っている山ではございます。
しかも今回はサファリ参号機で林道の奥の奥まで侵入してしまいました。
いったいどのクチが追悼登山だなんて言ってるんでしょう(爆)。機動力で楽しまくりなのです。
当社比で案外カンタンに山頂へ到着してしまいました。

大盛況なのです

ワタシ達が到着して程なく天ぷらが揚げだされて、ドンドンと無料で振る舞われていきます。
もちろん具材は山のモノ。タラの目にフキノトウにコシアブラにウドなど、春の味をシッカリと味わい尽くします。
ガキの頃はこの苦味がイヤでしたが、今ではむしろ「う、うま~い!」(笑)。春の苦みには塩がサイコーです。
この日の為に会の皆さんで会津などに遠征して採取してきた山菜なのです。

山頂は大盛況

うちも奥様謹製のいなりずしなどを提供しておりますが、皆様の「お振舞ガッツ」には圧倒されます(笑)。
天ぷらはもとより、お茶を淹れる方(マジモンのシャカシャカのヤツ)、本格的な珈琲を淹れる方、猪肉のフルコース(爆)、どうやって持って上がってきたんだか解らないバケツでのおひたしや饅頭や団子ナドナドナド、もはや一つの商店街が形成されつつありました(笑)。

こりゃうちも来年は焼鳥でも焼かなきゃダメか?(爆)。
ダッチオーブンでピザか?。
その時は組員も社員も荷物持ちで強制参加だな(爆)。

猪肉のリブ美味し

イノシシのアバラです。つまりシシリブ(笑)。
コレ、本気でウマかったなあ~。

6気筒持って来たウソビールも飲みきって、我々は一足お先に下山しました。
猪肉や山菜を大量にお土産として頂きました。ホントにありがとうございますなのです。
マジで来年は出店せよとの言葉にならぬ命なんでしょうか?(爆)。

膝がカクカクしつつも、今度は余裕を残しての下山。
なんだかんだ言っても重力に逆らわないほうが楽に決まってますな(爆)。
ゆっくりゆっくり下ってサファリの元へ帰ってまいりました。
あとは温泉入ってゆっくり揉み揉みするだけです(笑)。


~業務連絡~
各位
来年はバックレ禁止。




  1. 2015/05/11(月) 14:04:00|
  2. 近所探訪
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プロフィール

ロクノニくみちょう

Author:ロクノニくみちょう
愛車日産サファリY60と、それにまつわる悲喜コモゴモな出来事を赤裸々に曝け出す西高東低の意味なしブログです(笑)。
”組長”(注1)と呼ばれる問題児が見た社会や、彼の偏った価値観をモザイク無しの直球勝負で書き綴る、不良中年現在進行形の異常日記でございます。
尚、ご覧になる貴方の人生になんら足しにはならないので見過ぎに注意し、必ず食後に1アクセス程度を心掛けてください。
またサファリ関連だと思ってもまるで参考にもならないので、真似をすると貴方の愛車の健康を著しく損なう恐れもあります。


(注1)組長とは、説明しよう。
t県はy市y張のアレ○クラー弓張という某所にて、公開秘密結社6年2組という世界征服と環境保全(爆)を目的としたチームを営んでいる、というコトもあったけど今はホームコースの閉鎖で休業中。
元走り屋今路外屋。残念ながら既婚。メタボからメタボ気味に改善後、再びメタボになりつつあったのでちょっと反省し再び改善中。某企業の某設計屋をやりつつ悪だくみも兼務で以下ゴニョゴニョ。
会社では彼の”戦車”がすっかり溶け込んで、最近では「乗ってくるな」とまで言われている。

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