組長の徒然なるままに

北関東の極一部でその名を轟かす硬派ヨンク使いの会、恐怖の六年二組を主宰する組長の極フツーの日常やその偏見入り左脇えぐるよな視線で見つめた社会の風景を語る門外不出の赤裸々日記。

2016年花見

今年も都内での花見行事を敢行しました。
しかし、どうにも花が無い(笑)。
桜君、開花はしたけど連日の冷え込みで花びらが大開脚しません。
予定は既に2月にはブチ込んであるので延期するわけにもいかず、半ば強制的に決行と相成りました。

合流前に上野公園にて視察。

1上野公園2分咲き

天気は上々なるも寒い!。
花は2~3部咲って頃合いでしょうか。

2桜よりもガイジン多し

桜の花の数よりもニンゲンが多いのです(笑)。
しかも、殆どのヤツがニホンゴ喋ってねーし。どこの国だココは?(爆)。

その後我がサファリ工務店チームA(笑)と合流し、去年と同じように乗合船に乗船。
「東京駅から船着場までどうやって行けばいい?」と基本的なコトを電話で聞いてくるヤツや、1145までに集合と言ったのに1145に来るヤツとか多少の波乱はありましたが、まあ全員予定通り乗れてよかったです(笑)。

フネに乗ってしまえばもう安心ですが、出航前に飲み始めるのも御約束(爆)。
まだ桟橋から動いてませんが、既にビールの栓が飛ぶように開けられていきます。

3やかたぶね

4のみくい

ようやく出航して隅田川合流を目指して細い水路をバンバン遡上しますが、今日は波が荒くてちと不安に。
自分で操縦しないフネはあまり得意ではないので、ちょっと胃袋方面を身構えて飲酒を経口投与します。

5出航

やっぱり屋形船といえば江戸前の天ぷら。
今年も裏切らないウマさで箸が停まりません。アサヒビールのお膝元で飲むキリン一番搾りも格別です(爆)。

9きんうんち

そろそろ見納めとゆーマコトシヤカな噂もあるウ○チビル。
たしかにワタシが血眼になってシュトコーを走り回っていた頃からありましたから、そろそろこの金ウン○も潮時なんでしょうなあ。
ホント、日本は伊勢神宮の時代からずっとコッチ、スクラップあんどビルドの国なんだなと思います。
ちなみにココには何度か入ったことがありますが、黒い便器部分(爆)がビアホールになっておりまして、かの悪名高きスーパードライでもかなりウマいのを飲むことが出来ます。
便所が無駄に豪華だった記憶もありますなあ。

8花見船

スカイツリー沖で停泊。ご覧のとおりかなりの数の奴隷船もとい屋形船が出ております。
今年の満開は一週間早い、なんてニュースに完璧に踊らされた連中です(爆)。我々もですが(笑)。

7花レス

岸には提灯が並びますが、未だ桜は大まかに焦げ茶色の木状態(笑)。

6すっかいつりー停泊

そんな我々をせせら笑うように建っている日本一の卒塔婆(爆)。
今度モスラが来日したらやっぱりコッチに寄生して繭を作るんでしょうか?。

昼間から気持ち良く大酔っ払いになりつつ、クレオパトラ船長(爆?)に来年の乗船をほぼ約束されられて屋形船終了。
千鳥足で月島のもんじゃ焼きで2次会です。しかし、もんじゃってこんなに高かったんだっけ?。
こんなもん(爆)500円以下だろー!?といつも思うんですけど、ワタシ間違ってますでしょうか?(爆)。

10はんぐおん

昭和の酔っ払いがハングオンをキメる残念な光景。

この後、渋谷に行ってみたり新宿に行ってみたり、最後の辺りは時間も記憶もアヤフヤなのも毎年のルーティーン(笑)。
予定してい宿のチェックインに間に合わず急遽別の場所に収監されたのはかなり斬新な出来事でしたが、朝起きて現在地がサッパリ掴めなかったのは内緒です。え?なぜ三ノ輪?(笑)。


来年は是が非でも、桜が咲いている暖かい日がいいですなあ(切望)。

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  1. 2016/03/28(月) 00:12:29|
  2. 悪いお友達
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ニュー愛機

フッフッフ(笑)。昨日からニヤケがとまりません(バカ)。
かねてより欲しい欲しいと騒いでいたテレキャス、遂に入手しますた。

人生初テレキャス(笑)。
しかも電気ギター買うなんて何年ぶりだろ?です。
ブツは定番外しのシェクター。あのヘヴィなゴリゴリギターでおなじみのメーカーです(笑)。

1にゅー愛機

かの有名過ぎなフェンドアーはどうにも皆が持ってい過ぎて、かなり散策しましたが結局最後までピンと来ずでした。
USもメヒコもジャパニもソレなりに良かったんですけどねえ~。

正直、シェクターといえばストラトにスーパーロックなハムでハイパワーアンプを大音量、というイメージでした。
テレキャスなんて作ってないと思ってました。あってもハムバッガーを押し込んだニセキャス(爆)ぐらいだろうと。
しかし、こんなトラディショナルなラインナップもあるんすねえ。

気に入ったのはそのネック。
薄いでもなく厚いでもなく、どっちかとゆーと薄いか(笑)みたいな左手の心地よさは、残念ながら有名ドコロでは感じられなかった点です。

2杢目使用

シェクターはシングルコイルでもグリングリンのモンスタートンや、ちょいと抑えめのチキンシャックなんてPUがありますが、やっぱりどちかちゅーとハイパワー思考。歪めてナンボじゃの世界です(爆)。
ところが、コイツに付いてるのはセイモアダンカンのSTR-1とSTL-1。そのあたりにもなんだかいい具合の「ヤル気のなさ」が感じられてい~じゃないですか!(笑)。

ボディはご覧のとおり、ナチュラルメイクのオイルフィニッシュ。アッシュの杢目がそのまんま仕様です。
しかもクソ重い!(笑)。
今まで使っていたファンダーストラト+スクワイヤネックがオモチャに感じるほど。

それもそのはず、2ピーだと思っていたボディですが、どう見ても1ピーなカンジ。

3クソ重い

マジか!と思いましたよ。
この値段で1ピーとかありえねーし、もしかしてペイント?(爆)。

4二個ピン

ストラットピンが2個つくのもシェクターの特徴。
んなもん1個でも十分だと思うんだけどねえ(爆)。

そして肝心の音ですが、まあアルダーなりの柔らかめ系。
本家のようなジャキジャキサウンドとはちと違う太さも感じますが、まあデッカイアンプで鳴らしてみなきゃ解んないっすね。
もちろん、テレキャスなりの音はしますよ。

暫くはコレが電気メインで活躍しそうです。
オールマイティなのもテレキャスの特徴ですが、コイツはゴリゴリでも使えそうなあたりにお里が知れるとゆーか(笑)。
ま、これで暫くはギターは要らないかな(笑)。


  1. 2016/03/14(月) 00:54:08|
  2. 楽器とかオンガク的なくみちょう別の顔の趣味
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FE66

残念ながらあまり”鉄”的なことは良く解らないのですが、「機関車」ってのにはグッとくるものがあります。
なんでしょう?言うなれば一人でも強引に(でもないだろうが)グイグイ引っ張っていく(貨車を)あたりにオトコの生き様を感じるような、そうでもないような(爆)。
一人じゃ動けない貨車や客車のデクノボウ(爆)野郎を動かしていく原動力だから?違うか?(笑)。
なんせ”鉄分”薄いんで罵詈雑言は勘弁して下さい(爆)。

我が朝の出勤時、超極たまにカッチョイイ機関車に巡り合うことが出来ます。
その名も、「FE66」。しかも国鉄時代バージョンです。
JRになってからなんだかムサい色と姿に変わってしまったのがヒジョーに残念なFE66ですが、まだこのカタチが走ってるのは感涙もんですよ。

てっちゃんではないけれど

色も国鉄色に類似してますよねえ。流行りの復刻版なんでしょうか?。
そう言えばディーゼル動車の烏山線も朱色とクリームツートンの国鉄色ぽいのを走らせてますが、なんか田舎でガキの頃見た我が記憶にあるのは朱色の単色だったような気が、、、。

この縦目、う~ん初代セドリックかプリンスのグロリアか、はたまたルーチェレガートか(知らねえだろうなあ)ってカンジが最高(笑)。
ちょいと突き出たノーズと相まって、日本の機関車とは思えない洗練されたヨーロピアンチックな風情すら醸しだしてます。
やっぱり機関車もクルマも、”旧車”が一番だよねえ(笑)。

ワタシらのご幼少の頃はいわゆる「ブルトレ」ブームがあったんですが、自分はなんか上手にソレに乗れなかった記憶があります(笑)。
しかし一応青い寝台車の先っちょにはFE65が居たことぐらいは解ります。
ほんでその後釜でFE66が牽いていた九州行寝台列車もあったことも知ってます。
しかし実際に66牽引をこの目で見たことはなく、ついぞ廃止されてしまいました。
FE66と青い寝台車、カッチョ良かったんだろうねえ。ちゃんと見ておけばよかったよ(泣)。

てっちゃんではないけれど2

すぐに新しい車輌になってしまう近郊型の電車と違って、電気機関車は長い間使われることが多いみたいですねえ。
この姿のまま暫く頑張って頂きたく思いますが、「桃太郎」とかいう無粋な輩(爆)も良く見かけますのであまり先は長くないのかなあ。

  1. 2016/03/08(火) 18:49:29|
  2. 間違いだらけの趣味人生
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春のいつもの伊豆旅行

さて、毎年恒例な春先の伊豆行き、去年と違うのは同じベンちゃんでもEベンちゃんと連れだって行くことです(笑)。
Eベンちゃんは本気で長く乗ろうと思ってるので、暫く伊豆行きはこの体制なんでしょうなあ。

ちょっと有名になり過ぎた感のある河津桜、渋滞を避け精神的に破綻なく見る為にはやはり早朝到着の午前中離脱が基本。
今回も午前2時に起床して、一路トーホク自動車道→圏央道→伊豆縦貫道路(未成線)→修善寺道路と有料道路オンパレードで河津に向かいました。
もっとも伊豆縦貫は無料措置だし早朝過ぎて修善寺道路はスルーパス(笑)。
ざまあ、なのです(爆)。

河津に到着したらしばし休息。今回の駐車場は桜まつり会場の近くに陣取りました。
この時間はさすがにどうとでもなります。
ちょっと目を瞑って、ふっと気付いたら周りは既にクルマだらけ(笑)。
7時ぐらいから一挙に混みだしました。やっぱり河津桜恐ろしい子!(笑)。

早朝の河津桜

この日(2/27)の桜は満開からちょっと過ぎたあたり。
早咲きの桜で有名ですが、今年は暖冬の影響で更に早かったようです。
ま、去年も一昨年もタイミングを逃した我々にとっては僥倖ともいえる咲きっぷりですが(笑)。

早朝の河津櫻井

河津川沿いを散策していると時間も8時を廻りまして、いろいろな露店売店が営業を開始いたします。
奥様大好きの直売所も開きやがりました。観光客と地元民が野菜売り場に殺到してますが、「そんなにアンタら野菜不足なんかい?」と疑問符が飛び交って群れに入っていけません。
そしてヒジョーに残念なのはその群れの中にウチの奥様がいる事です(爆)。

今年もまた思いっきり柑橘類その他を買い漁って、ベンちゃんのトランクは「みかんの行商でも?」とゆーイデタチに(笑)。
このままではトランクが閉まらなくどころか、帰宅後に歯の根が溶ける程の柑橘地獄に陥るコト必須なのでリユーを付けて早々に河津を立ち去るコトにしました(笑)。



そして辿り着いたのは南伊豆の道の駅下賀茂温泉。
「いやあ、ココは空いていていいわあ~、ワシお気に入りやあ~」とようやく人心地付けながらの足湯。
早朝の脚湯に漬かる

河津川沿いの桜並木はテレビや雑誌なので超有名ですが、こちらの青野川沿いの桜並木はまだマイナーなようです。
規模はどっちも同じぐらいなのにねえ~。

南伊豆の伊勢えびみそしる
伊勢海老の味噌汁無料配布会やってました。ちゃっかり頂きました。ウマかったっす。タダってのがホントにウマかったっす(爆)。

お昼近くになり腹も減ったのでさらに移動。味噌汁が空腹に加速度をつけてしまったかのようです(笑)。
そして向かったのが、「てんぽうや」とゆー天ぷら屋さん。
天保時代の建物を移築して古民家風のお店にしたとゆーなかなか見どころある建物です。

ところがこのクソ店(爆)、待たすは待たすはの恐ろしい自分勝手な殿様商売。
そりゃ揚げたて喰わすのも良いでしょうが、食い物屋ってのは30分以上待たせちゃなんね~法律になってませんでしたか?(爆)。ほんで疑問に思ってシステムをよく観察してると、なんと4人ほどのカウンターと僅か1テーブルだけで客回ししてるよう。
ひろ~い畳の間にはちゃんとテーブルがあるのですが、アレはナニ用?飾り?意味不明で殺意が沸々です。
”マジで暴れる五秒前”のところで名前が呼ばれてその一組しかないテーブル席にご案内です。
しかしココからも長い!天ぷらは確かにウマかったですが、正直このレベルじゃあ栃木でも食えます。隅田川の屋形船の方がずっと旨い!。
「てんぽうや」です。皆さんよ~っく覚えて下さいね(爆)。
後ろ足で砂を掛けるように店を出ますれば、入口に小さく”待ち時間が長いのでお急ぎの客お断り”的な旨のカンバンが。
ぶっ殺すぞテメエ何様だ?と、ベンちゃんを小奇麗な玄関に突撃させて破壊したくなりましたが、オトナなのでヤメマシタ(笑)。
「てんぽうや」です。先生みんなが覚えてくれるまで何度も言います(爆)。
http://map.goo.ne.jp/map/latlon/E138.49.12.902N34.38.56.395/zoom/10/
このあたりにあります。ダメ絶対。

気を取り直して弓ヶ浜にある休暇村南伊豆で日帰り入浴。
今なら800JAP→400JAPと半額大放出(笑)。
あまり温泉感はアリマセンが眺めヨシ客がおらず空いてて良し。
昼飯で大問題だった気分が一気に治りました。


その後、我が常宿「伊豆高原シーズンズ」まで移動。
途中脳味噌がブラックアウトしそうな渋滞もありましたが、この後のビール三昧を希望に「耐えがたきを耐え忍びがたきを忍び」、無事クリア。
とゆーことで、夕食はもう「伊豆高原ビール園」で決定(笑)。

伊豆高原ビール園最恐

ちょっと食い飽きた感もしなくもないですが、ウマい(笑)。
地ビールはまさにTHEビール!(笑)。
まずいワケないウマいしゃちょさんオカワリよ~と、ニホンジンを忘れるほどです(笑)。

次の朝も豪快に快晴。
アド街途中で寝落ちしたほど早寝してしまったので、日の出から目が覚めてしまいました。

宿から光景

チェックアウトは”ご勝手に”システムで8時には出立。
マリンタウン伊東、とゆーエスパー(笑)みたいな名称の施設で朝風呂と朝食のセットを喰らい、奥様たっての希望でターンパイク経由で帰路につきます。
なぜ奥様がナニゆえ?
ターンパイクの出口近くにある干物屋に寄りたいんだそうな(笑)。

今度はしこたま干物を買い漁り、その近所にあった小さな直売店を急襲して蹂躙(爆)。
独逸機械化旅団電撃戦もかくや?とゆーぐらいまた柑橘と野菜を買い込んでおりました。
栃木で転売して商売でもする気なんでしょうか?(笑)。

さらに重くなったベンちゃんを小田厚道路に乗せてボンヤリ走っていると、ワタシとしたことか圏央道分岐を見逃してそのまま東名高速へ躍り出てしまって、必然的に首都高経由で帰宅することに(笑)。
ま、時間的に混んでないしいっか、と買い物疲れなのかあれだけ寝ててもまだ爆睡できる奥様を乗せてベンちゃんは首都高へ。

大橋JCTのグルグル道を久しぶりに味わってトーホク自動車道へ。
ディストロは”ぬあわ”設定でユックリと追い越し車線を走ります(爆)。
この速度でもまだ2000rpmに届かないので、目の前のV6ディーゼルは鼻歌でハミング中。
途中、追い越し車線に居ながらナニガナンデモ道を譲らないキチ●イに手間取った以外は比較的穏やかに、日曜の昼下がりクルーズで帰宅しました。

到着と同時に「伊豆は近いよね」と奥様が仰いますが、そりゃ寝てればドコでも近いでしょうよ(笑)。
ただ、Eベンちゃんにしてみれば餃子市⇔南伊豆はまだ近距離範囲であるのは確かです。
燃料も半分使わねーし、コイツはホント大したもんですわ。



  1. 2016/03/03(木) 05:36:16|
  2. オデカケ
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

プロフィール

ロクノニくみちょう

Author:ロクノニくみちょう
愛車日産サファリY60と、それにまつわる悲喜コモゴモな出来事を赤裸々に曝け出す西高東低の意味なしブログです(笑)。
”組長”(注1)と呼ばれる問題児が見た社会や、彼の偏った価値観をモザイク無しの直球勝負で書き綴る、不良中年現在進行形の異常日記でございます。
尚、ご覧になる貴方の人生になんら足しにはならないので見過ぎに注意し、必ず食後に1アクセス程度を心掛けてください。
またサファリ関連だと思ってもまるで参考にもならないので、真似をすると貴方の愛車の健康を著しく損なう恐れもあります。


(注1)組長とは、説明しよう。
t県はy市y張のアレ○クラー弓張という某所にて、公開秘密結社6年2組という世界征服と環境保全(爆)を目的としたチームを営んでいる、というコトもあったけど今はホームコースの閉鎖で休業中。
元走り屋今路外屋。残念ながら既婚。メタボからメタボ気味に改善後、再びメタボになりつつあったのでちょっと反省し再び改善中。某企業の某設計屋をやりつつ悪だくみも兼務で以下ゴニョゴニョ。
最近会社では”戦車持ち”なことが有名になり、他拠点からの目撃情報が本社の話題なるほどである。

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